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『SHINE』及び「アニメ『精霊の守り人』徹底研究」:感想
頼んでいた「アニメ『精霊の守り人』徹底研究」の録画DVDを昨日受け取りまして本日観ました。この番組自体にも興味は有ったのですが、兎に角第一目的は片鱗さえも耳にしていない「ラルクさんの『SHINE』を聴くこと」でして、この番組の冒頭部分で、『精霊の守り人』第一話は一番最後に放映されることを確認した後、まずはこの第一話のオープニングを観るべく、DVDの最後尾から画面を観つつ巻き戻ししました。

いやー、驚きましたね・・・(@_@) 巻き戻しを開始して少しの間、番組制作関係者のトークシーンが有ったので、「番組を締め括る最後の場面かな。」と思ったのですが、いつまで経っても第一話らしき場面が現れないのですよ。思わず眉間に皺を寄せ、訝しく思いながら2枚有るDVDをあちこち探すもとうとう見つけられませんでした。

どういう訳か録画して貰ったDVDには『精霊の守り人』の第一話が入っている筈の最後の30分のみが入っていなかったのです。一番観たかった部分が無いなんて・・・と悲痛な思いになりました。こんなことって有るのですね。

録画を頼んだ人に確認したところ全部入れた筈と思っているようでした。もしかして録画予約の番組コードが分かれていて、最後部分は録画出来なかったのかしら? 詳しい原因は今も分かっていないのですが、依頼した人はラルクさんファンでは無いので、一番私が必要だと思っている部分については認識が無かったようです。

もう一度DVDを作ってくれるとも言ってくれまして、どうしようか迷いましたが「ネットの某有名動画サイトさんの映像は観ることが出来るだろうし、そこまでせずとも・・・。」という気になりまして、これはお願いしませんでした。

ネットで観る前に、曲の背景となるものを知っておいた方が初聴きをより楽しめそうな気がするという思いが有り、また元々番組自体に興味が有ったことも有り、まず最初に受け取ったDVDを全て観ました。

ということで最初に「アニメ『精霊の守り人』徹底研究」の感想を書きます。

番組を通じて一番強く感じられたのは、この作品は膨大な時間と資金を投入して徹底的に拘り抜いて作られた極上のエンタテインメント作品らしいということでしょうか。そして、私がこんなことを書くのは非常におこがましく、おかしい話では有るのですが、このような作品に関わることが出来たラルクさんをとても誇らしく思いました。

アニメ界自体に詳しく無いので全く存じ上げなかったのですが、この作品の監督の神山健治さんは『攻殻機動隊』というアニメのシリーズで世界的に有名なお方だったのですね。『攻殻機動隊』という言葉は見知ってはいましたがどういった作品なのかはこれまた全く存じませんでした。

今回「『精霊の守り人』をアニメ化」ということですが、そもそもこの監督さんはこの作品に限らず、原作のイメージを大切にしてこれを壊さないように作るというというよりも、原作は言ってみてば原案のようなもので、ここからより深く人物像や設定を自分なりに追及して練り上げ、作品を形成される方なのですね。

この監督さんがアニメを手掛ける上で一番拘ることが、アニメという仮想現実の世界において、いかにリアリティを出せるかということらしいです。有り得そうな社会や血の通った生身の人間を描きたいようでした。『攻殻機動隊』はSFですが、こちらも実際に有りそうな近未来を表現しているそうで、最初リアリティとは対極に有るように思える今回のファンタジー小説のアニメ化の話が来た時はどうして自分に?、と疑問に思われたそうです。

でも作品を読んでいて、生活している人の姿を見ることが出来るような詳細の記述に惹かれた模様です。要はリアリティが有り、これを作品にしてみたいとお思いになったのですね。

監督さんはこの小説でお弁当屋さんが出現するところに着目され、 “お弁当屋さんが出てくるということは農耕が豊かで余剰生産物が有り、社会が潤っていることが窺われる”といったところにリアリティを感じて、いたく感動されたご様子だったのにはとても共感しました。私も原作を読んでいて、同様にお弁当屋さんの登場により舞台となる国の経済的な豊かさを感じ、小説が息づいている印象を受けたからです。

とにかく、この作品にかける監督さんの思いが非常に真摯で驚きました。

このプロジェクトの立ち上げ時には世界観・設定・人物像を固める為に、部下を連れて山荘で夜通しブレストをする合宿を行われていました。そして脚本についても自分一人で書くわけではなくて、叩き台を元に複数の脚本家と共に膨大な時間を掛けて、検討を重ねるのですよね。たった一話の書き直しも5回も行われていました。

「ここまで脚本に力を入れる理由は?」との質問に「リアリティを持たせたり、ストーリーに齟齬が無いかを検証したりする為で、こうすることで脚本の強度を上げる。」といった回答をされていて、すっかり感心してしまいました。脚本のクオリティを追求して、徹底的に見直しを掛けるお姿にまさにプロだと感じました。

作画にも並々ならぬお力を注いでいらっしゃるのも印象的でした。

登場人物の皇子:チャグムが歩く峻険な山道の背景画の為に作画担当者を連れて険しい小山を登山したり、作品の中に鍛冶屋が登場するということで実際に人物や背景画の担当者を連れて鍛冶屋を訪れ、鉄を打つ体験もされていました。鍛冶屋では鉄を打つときの火の粉の色について作画担当の方がじっくりと観察されていて、「自分が想像していた色とは違う。」としみじみ仰っていました。このようにリアリティを持たせる為に細部に渡るまで実体験してみるところに拘りを感じました。

背景画にしても僅か数秒のシーンの為に何度も書き直し、見直しを繰り返されていました。空の雲についてもその広がりや形に意味を込めるのですから驚きです。

元々『精霊の守り人』のオフィシャルHPの絵はとても綺麗で好みなのですが、実際のアニメ上ではこのクオリティは保たれないのだろうなと感じていました。でもこの番組を観ていたら、HPの絵と同等でして、しかも動画なのですから凄いです。

とにかく監督さんの職人魂に触れて、素敵だなと思いました。カリスマ監督という感じなのですが、この方外見でも得していますネ。一般的に見て格好いいです。御年は40歳とのことですが、30代前半でも十分に行けそうな位に若々しいですし、すっきりとした涼しい目鼻立ちをされています。ただそうですね、私的にはもう少し低い落ち着いた声だといいかも・・・と思いました。

そうそう、この方がアニメの世界に惹かれたのは中学生の頃に『起動戦士ガンダム』に心酔したことがきっかけだったそうです。ガンダムファンといえばteっちゃん・・・とふと思い出してしまいましたヨ。

監督さんが主人公のバルサをプロ野球のイチ○ー選手に準えて捉えているというのも興味深いお話でした。性別は異なるものの、観察眼の鋭さといったものに秀でている部分に共通するものをお感じになったようです。

とにかく作品全体的に使われるエネルギーがあらゆる方面で膨大でして、今回のテレビ放映は原作の1冊目のみがアニメ化されるようでしたが、とても全巻の10巻をアニメ化するのは無理かと思ってしまいました。

それにしても1冊目だけを基にするにしても全26話ということで、オリジナルのストーリーも随分とあるようでした。要はこの監督は原作からのストーリーを本筋に据えた上で、数多くのオリジナルストーリーで補完して、ご自分の考え出した世界観全体を伝えて行く手法を取られているようでした。

原作者の上橋菜穂子さんも番組中で「これはもう私の作品と言っていいのか・・・。」という風なお言葉をちらりと仰っていましたが、確かに全くとは言わないまでも、異なった2つの作品という見方が妥当なように思えました。

上橋先生は元々アニメファンで『攻殻機動隊』も大ファン、且つ、神山監督さんのファンでもあられるようだったので、少なくとも番組上はこうして異なった作品として仕上がったことに対しては納得されているようでした。尤も最初から『原作とは変わるかも』といったことが条件に入っていたのかも知れないですし、これまでの神山監督の作品作りの傾向から『原作とは変えて作るお方』ということを把握されていたかも知れないのかなとも思いました。

原作ファンには納得が行かないと思われる方もいるのではないかと思ったのですが、私にはそれぞれに良作であり、楽しめそうに感じました。

原作者の上橋菜穂子さんのお話も非常に面白かったです。元々この方がHPを持っていることは存じ上げていたのですが、現在『精霊の守り人』の原作本を読破中でして、何の先入観も持たずに読みたいと思っており、これまで作者のことを知りたい気持ちを抑え、HPは見ておりませんでした。何れ全て読み終わったら見ようと楽しみにしておりました。しかしながら、この番組を拝見し、作者やこの作品についてかなりの情報を得てしまいました・・・(^-^; 

まずこのお方は大学の現役の教授だか助教授だかでして、人前で話すことに慣れていらっしゃるようで、とにかく能弁なことに驚きました(@_@) 随分とフレンドリーな感じで、親しみ易い雰囲気に溢れる方だなと思いました。

このお方の“ファンタジー”の原点は『指輪物語』とのことでした。私はファンタジーの名作と謳われるこの話を過去何度も読もうと試みたのですが、どうも性分に合わないようで、図書館で借りてきては途中で挫折していました。映画化されるということで、これなら行けるかと思って1作目を観たのですがあまり面白いとは思えませんでした。次まで観れば変わるかと映画の2作目も観たのですが、やはり先を観たいと思わなくて、結局映画の3作目は未見のままです。『ハリポタ』も駄目でしたが、『指輪物語』も駄目でしたねー・・・。

『精霊の守り人』の話が形成される発端の話が笑えました。上橋先生がレンタルビデオを借りて観た際に、本編ではなくビデオの冒頭に入っている他の映画の宣伝に、炎上したバスから中年の太ったおばさんが少年を連れて逃げ出すシーンが有ったそうで、観た瞬間に「これが書きたい。でもこのおばさんと少年の血は繋がっていない。」というインスピレーションを得られたのだそうです。今ではこの宣伝された映画が何の映画のワンシーンかも不明とのことでしたが、着想が面白いですよね~。

このワンシーンが起点となって全10巻に渡る壮大なアジアン風ファンタジーが出来上がり、世界に名を轟かせる監督さんの下でアニメ化されるに至り、ラルクさんにまで仕事が来る・・・と世の中の出来事の繋がりは本当に不思議なものだと痛感させられます。

そういえば番組では、神山監督と上橋先生の対談で、お互いに尊敬し合っていることが感じられて、とても微笑ましかったです。

この「アニメ『精霊の守り人』徹底研究」の中では神山監督の出世作であられるらしい『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』のテレビ放映版(なのかな?)の第2話も放映されました。番組を観て来て神山監督の作品に興味を持った為、これもしっかりと観ましたヨ。西暦2030年の近未来の日本を舞台に、繰り広げられる公安警察のお話なのですね。

後からちょっとネットで見て知ったのですが、草薙素子さんという公安警察のリーダー的メンバーが主人公のようでした。この物語の世界では、人間の体を部分的に機械化する“義体化”や脳をインターネットと繋げる“電脳化”といった技術が取り入れられているのですね。この辺りは如何にもマニア受けしそうに感じました。

未来の話なのだけれど、いずれこうなるのでは無いかと思わせるような説得力を持った設定でした。話自体は中々考えさせられるものでして、最後はしんみりと感じ入ってしまいました。オープニングもエンディングもサイバー風の画像及び音楽で、思わず惹き込まれてしまいました。大人が観ても楽しめる内容で、世界各国にこの作品のファンがいらっしゃるというのも頷けました。神山監督が拘る“リアリティ”を感じることが出来ましたね。この作品も機会が有れば全話、観てみたいなと思いました。

さて、長くなりましたがラルクさんについて語ります。

神山監督は今年の2月に直々にある音楽スタジオに向かい、ここでhydeさんと初めてお会いになられたのですねー。握手されていました。ちょっと気になったのが、hydeさんご登場のシーンで、テロップに“Hyde”と出たことです。小五月蝿いファンとしてはラルクさんとしての活動をされているのだから、“hyde”と出して欲しかったのですが、ソロのときの“HYDE”ならまだしも、“Hyde”は無いよー・・・と違和感が有りました(^-^;

この折に監督はhydeさんにどういったことを歌にして欲しいかを切々と語られ、hydeさんはうんうんと頷きながらメモを取られていました。今年の2月ということは恐らく曲自体は出来ていて(オープニング映像は恐らく曲が出来てから作られたでしょうから、時間的に見てこの時点で曲は出来ていたと思います)、歌詞作りに関しての話をされていたと考えます。

監督から『(バルサは)いいことをしたいけれど殺戮してしまう』『誰かと誰かが思い合っている』というような言葉が有りました。短時間放送されただけなので、話の詳細までは分からなかったのが残念でしたけれど、こういった監督の言葉から作詞されたことが窺えました。

この番組を観る前までは、hydeさんは原作本を元に作詞されるのかと思っていたのですよ。でもこれは違っていました。先にも書きました通り、言っていればアニメは原作とは異なる作品でして、この作品の全権は神山監督に有り、この方の意向に沿ったものを作るというのが今回のお仕事だったのですね。原作本ももちろん参考にされてはいるとは思いますけれど。

この番組の途中に実際のアニメの映像をバックにサビ部分だけ流れました。これが私が『SHINE』を耳にした最初です。『軽やかなギターのフレーズが耳に心地良い明るい曲』というのが第一印象でした。結構好きな感じかなと思いましたネ。何度かこの部分のみ再生を繰り返してしまいましたヨ。

さてやっと番組を観終わり、やっとネットで『精霊の守り人』のオープニング映像を観ました。

最初は鷹(?)が大空を滑空するシーンから入りますよね。前奏部分で、hydeさんがサビと同じフレーズを英詞で歌われるのですね。この歌声がバックの映像の限り無い青空の広がりと融合してあまりにも素敵で、最初から心が揺さ振られ思わず涙ぐんでしまいました。

この後も映像を見つつ曲をじっと聴き入りましたが、番組でサビだけ聴くのと、こうして短縮されていながらも1番を通しで聴くのとでは違いますね。全体を通して如何にもteっちゃん作曲という感じで、teっちゃん仰るところの“美メロ”に仕上がっていると思いました。明るく爽やかで軽やかな中に壮大さも秘めていて、teっちゃんの王道曲だと感じました。歌詞も『太陽のようにずっと見守れたらいいな』(かな?)というようなバルサがチャグムを慈しむような優しい部分も有り、温かい気持ちになります。

映像の美麗さと曲の良さが相乗効果を発揮しているように思います。売り上げといった金銭的なものを考慮せずに、このタイアップはとてもいいものに思えました。

今はこれでも曲の一部しか聴くことが出来ていないのですよね。早く全体を通して聴いて浸りたいです~(*^-^*)

『SHINE』を拝聴し改めて疑問に思ったことは、このラルクさんのタイアップはどのような経緯で決まったのかということです。神山監督は自分の感性に合ったもののみを採択して作品を作られる方のようにお見受けしたので、ラルクさんオープニングは神山監督からのご希望なのかと考えました。それとも上橋先生からのリクエストなのかも知れないとも思いました。もしかしたらNHKさんの意向かなとも思えます。

何にせよ世界に名を轟かせている監督さんの作品ですので、やはりこうしてラルクさんの曲がオープニングを飾ることが出来るのは嬉しいですね。他国のアニメファンの方々にもラルクさんを知って貰えそうに思います。

今回この番組を観てこの作品を作る為に並々ならぬエネルギーが使われていることが分かりまして、高視聴率が見込めない“BS2”且つ“休日の朝”の放送で終わらすにはあまりにも勿体無いと思いました。これはどう考えてもNHK-BS2のみの放送ではなく、何れNHK総合でも再放送するように思います。全26話ということで約半年の放送になるので、仮に総合で放映するとしてもこの後でしょうか。

また『SHINE』を拝聴し、hydeさんがよく口にされるシングル曲の条件:多くの人を魅了する『必殺感』を備えていると感じました。もしかすると『SHINE』は今はシングルリリースせずともアルバムに収録され、何れNHK総合で放送する際にシングルカットして売り出すのでは無いかしらと思いました。根拠は何も無く、全くの当てずっぽうなのですけれどね~。

何がともあれ、『SHINE』・「アニメ『精霊の守り人』徹底研究」共にとても良かったです。アニメ『精霊の守り人』は4月から本放送が始まりますので、これは録画して貰ったものを観て行く予定です。毎回オープニングで『SHINE』を聴いて感動しつつ、本編を観ることになりそうです。
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【2007/04/02 05:58】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(3) | Top↑

<<『SEVENTH HEAVEN』:微少に初聴き | Top | 『SEVENTH HEAVEN』の評判が良いようですネ!(^-^)>>
コメント
お久です!!眠眠さん!!さくみでございますv-238
とうとうSHINEお聞きになられましたか!私も眠眠さんのようにあまりの良さに感動してしまいましたねー。SHINEはアルバム曲っぽいですが、アルバム曲にしておくのはもったいないと感じました。個人的にsnow dropと似ていると思いました。

もう本当にてっちゃんは温かい曲の天才ですね!!いつもてっちゃんの曲は歌詞に関係なく(笑)人を温かくさせてくれます。

あたしもこれからアニメの日は朝からアニメ自体とラルクのSHINEが二つも楽しめるかと思うと今からわくわくですv-10
【2007/04/02 06:00】 URL | さくみ [ 編集] | top↑

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最近よくお邪魔します(笑 すごく楽しいです、このブログ゚ヽ(・c_,・。)ノ

ちなみにSHINEはすごくポップで良いですけど、そろそろkenちゃんの暗い曲がききたかったり・・この気持ちわかりますよね!?笑 forbidden loverとか花葬みたいな・・。white featherみたいなのも良いですね!

ちなみに今日seventh heavenききました!なんとゆうか・・自分の中では衝撃的に良かったですw バンドやってる人にはたまらない曲だと思います!今までのどの曲にも似てないですよ!早くMステで聴きたいですよねー(*^ー゚)ノ
【2007/04/02 18:45】 URL | 亮 [ 編集] | top↑

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>さくみ様

コメントを頂きまして有難うございました。

そうなのです、遂に『SHINE』を聴きましたヨ。記事にも書きましたが、
DVDを観るまでは・・・とネットの動画を観るのを避けていたのに、
結局こちらを観るようになってしまい、あの我慢の時間は何だったのだろう?、
と思ってしまいました(^-^;

『snow drop』と似ているとお感じになったのですね。確かに曲は全く
違いますが、サビの広がり方等で受ける印象が似ているかも知れません。

さくみ様は本放送もご覧になる予定なのですね。私も今からとても楽しみに
しております。では。

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>亮様

コメントを頂きまして有難うございました。

当ブログに何やら楽しさをお感じ頂けるとは本当に嬉しいです。温かいお言葉、
有難うございます(^-^)

『SEVENTH HEAVEN』、『SHINE』と全く異質の曲のようで、改めてラルク
さんの振り幅に感心することしきりです。過去の曲を振り返れば、亮様のお好きな
kenちゃんの耽美的曲も有ったりして、本当にラルクさんには色々な種類の曲を
生み出すお力が有られますよね~。

『White Feathers』なんかは私も大好きですよ。ラニバ前はライブで一番聴いてみたい
曲でした。

亮様も『SEVENTH HEAVEN』に良さをお感じになっているのですね!
これまでに無いということはラルクさんはまた新境地を見出されたのでしょうか。
MステSPでの演奏がとても楽しみです。
では。
【2007/04/03 06:12】 URL | 眠眠 [ 編集] | top↑

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