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『HYDE TOUR 2006 FAITH』4/1Hydeist限定公演:感想
昨日はHYDEさんのソロツアー『HYDE TOUR 2006 FAITH』の初日公演に当たるHydeist限定ライブに参加して来たので、このレポならぬ感想を書きます。ちょっと長めの文章かも知れません。ライブ内容をお知りになりたくない方は以下をお読みにならないで下さい。また予めお断りしておきますと、ライブは良かったと思う部分も有りますが、ネガティブ要素も含まれるので、このような感想を読みたくないと思われる方もお読みにならない方がいいと思います。













昨日はCLUB CITTA'川崎に到着したのは開場時間の17:00間際でした。チッタのときいつも参加者の待機場所として使う向かいの建物から既に人が溢れていました。これまでチッタライブのときは開場が定刻より遅れることが多かった為、既に入り口のところまで列が進んでいてすぐにでも開場しそうな状態だったことに若干驚きました。チッタのスタッフさんなのか、HYDEさん側のスタッフさんなのか、とにかく今回は手際が良かったようです(^-^;

Hydeistさんの会員証・身分証明書を一応持って行ったのですが、今回、身元確認は無かったですね。

前回のハロウィンライブのときは確認が有ったのに、どうして今回無くしてしまったのでしょうね? 確かにあそこまでやるのはお金も手間も掛かるかと思いますが、本当に行きたいHydeistさんのみが参加出来るように考えた故の施策だったと思います。一度やったのにこれを緩和してしまうのはいかがなものかと思いました。まあ色々事情が有るのかも知れないですけれどネ。

中に入ったところでグッズ販売場所が有ったので、今回はHydeistさんHPで事前チェックしていたツアーパンフとフルーツグミのHydee's Gummiを購入致しました。あと買おうかどうか迷ったのはリストバンドですね~。赤のリストバンドに惹かれました。でもですね、以前購入した黒のドクロ入りリストバンドが有るので、やはりやめました。ツアー名の入ったグッズはそのツアーのときはいいのですが、別なツアーのときにちょっと使い辛いのではないかと思ったからです。

ツアーグッズを購入した際にエッと思ったのが、商品を入れる袋を貰えないことでした。ラルクさんツアーのときは有る程度の大きさのものを買えば、ツアータイトルの入った大きいビニール袋を付けてくれますよね? それが今回は必要なら一緒に売られているFAITH SHOPPING BAGを買うように、ということらしいのですよ。うーん、商売上手ですね(^-^; 

手持ちの鞄はそれ程大きくはないもので、ツアーパンフを入れると頭半分が表に出てしまうような感じだったのですが、嵌められてショッピングバッグまで購入するのは癪だなと思いまして、買いませんでした。幸い、今回のツアーパンフはハードカバーのかなり良い製本でして、鞄の上に出ていても折れ曲がったりしないのが有り難かったです。

グッズを購入予定でショッピングバッグを購入されない方は、買うものによっては大きい鞄を持って行くか、グッズを入れて持ち帰る袋を持参される等の対策を取る様お勧め致します。

さて、ロッカーに荷物を押し込んで演奏フロアに入りました。200番台だったのですがステージから見て最初のバーの辺りまで丁度埋まっている感じでした。バー際がラクかなと思って、ステージ中央よりも横に少しずれた辺りのバーの後ろに立ちました。

開場がほぼ定刻だったせいか、開演までの待ち時間が長かったです(^-^; ハロウィンライブのときは内装が色々と凝っていたので、天井やらステージ脇やら見るだけでかなり楽しめたのですが、今回は特別な内装は一切無しでした。そしてステージは暗幕が降りていました。暇状態になってしまいましたヨ。SEは知らない洋楽曲ばかりでした。HYDEさんの選曲だったのでしょうか。

かなり待った後にやっと暗幕の後ろから楽器のチューニングの音が聴こえて来ました。ブルブルッと鳥肌が立ちました。いよいよなんだ・・・、と心が高揚しました。

それから少しして、ついに開演のアナウンスが流れ始めました。正確な言い回しは覚えていないのですが次のような内容が発せられました、「本日はHYDEの体調が悪い為、ライブは中止致します。」、と。「エッ!!!??? そんなッ(>_<) 家を出る前に見たHydeistBBSのHYDEさんの書き込みはあんなに元気に満ち溢れていたのに・・・。」と思い、脱力しました。会場内も一斉に「えーッ。」という悲嘆の声が上がりました。

するとアナウンスが続きました。「代わりにXXXXX(→メキシコ風の名前でしたが何か思い出せません)による演奏が有ります。」といったものでした。ここで観客皆さんピンと来たようでした。「なーんだ、ライブ中止アナウンスは演出か~。」と思わず笑みがこぼれました。こうしてついに開幕しました。

ステージ上にはメキシコ風の帽子を被って、ポンチョを着、サングラスを掛け口髭を付けたおじさまがいらっしゃいました。多分HYDEさんだったのだと思います。帽子の上には小猿のぬいぐるみのようなものがくっ付いています。

やがて、同じような格好のおじさまが更に4人登場し、5人揃ったところで、ジャンジャカとアコギによるギターの前奏が始まりました。懐かしい・・・、アニメ:『母をたずねて三千里』のオープニングテーマ曲でした。小猿はよくよく見てみると主人公マルコのペットのアメデオ(だったかな?)でした。

この演奏が終わると一度幕が閉じました。再びアナウンスが流れます。「以上でエイプリルフール特別企画を終了します。それでは引き続き『HYDE TOUR 2006 FAITH』をお楽しみ下さい。」。ここで初めて昨日がエイプリルフールで有ることを認識しました。すっかり騙されました~(^-^;) これはHYDEさんの発案だったのでしょうか。やられたな、という感じですが、こういうエイプリルフールは楽しくていいですネ! 昨日のライブならではの体験が出来て良かったです。

遂にHYDEさんのライブが始まりました。

総体的な感想を最初に書いてしまいますが、良かったことは良かったのですが、実は若干期待外れだったことは否めません。『6 6 6』ツアーの面影が色濃く残っているライブだったことが主原因です。『HYDE TOUR 2006 6 6 6』と置き換えてもおかしく無い位でした。

まず、最初、暗幕が開いた向こうには・・・、ステージ奥に十字架に磔にされたキリスト像の大きな絵が設置されていました。これは『6 6 6』のときと同じですよね。

また、セットリストの最初の曲は『SWEET VANILLA』で、締めは『UNEXPECTED』でした。これも『6 6 6』のときと同じです。

更にセットリストは『6 6 6』ツアー時代の曲が『HELLO』『HORIZON』『MASQUERADE』『HIDEAWAY』『PRAYER』『SWEET VANILLA』『evergreen』『MIDNIGHT CELEBRATION』『WORDS OF LOVE』『SHINING OVER YOU』『THE OTHER SIDE』『UNEXPECTED』で12曲、『FAITH』からは『SEASON'S CALL』『COUNTDOWN』『I CAN FEEL』『タイトル不明曲』『PERFECT MOMENT』『MISSION』『IT'S SAD』の7曲でした(演奏順は全く異なります。また記憶が薄れているので挙げた曲に間違いが有るかも知れません)。

『FAITH』からの曲が7曲、他は以前の曲というところでやはり『6 6 6』色が強いと思いました。

また『FAITH』からの曲が7曲ということにはショックを受けました。当然全曲演奏するだろうという思い込みが有ったからです。

私はアルバムタイトルを冠するツアーではアルバムに収録される曲は全部演奏して欲しいと思う方なのです。別にアーティスト側でそうする義務は無い訳ですが、そうして然るべきという偏屈な考え方が有り、これは変えられないのですよ・・・。それが3曲も演らないとは思いにも寄りませんでした。途中HYDEさんが「新曲は小出しに・・・。」というようなことをポロッと仰ったので、ギクッとはしたのですけどね。

何度もライブに行くことが出来る人は何公演か参加することで全曲聴くことが出来るかも知れませんが、中には1回しか参加出来ない方もいらっしゃる筈です。その貴重な1回で全曲聴くことが出来なかったら、とても心残りですよね。

今後のセットリストがどうなるのかは分かりませんが、これはせめてHydeist限定ライブだけで有って欲しいと思います。通常の公演では全曲演奏して欲しいです。

HYDEさんは『6 6 6』ツアーの内容をとてもお気に入りのご様子でしたが、今回セットリスト含めほぼ似た形にしてしまったことが残念です。HYDEさんが創り出す全く違ったライブを観たかったと思うのです。

期待外れの他の原因は最初の『母を尋ねて三千里』を別として特別な演出が無かったし、特効が全く使わなかったことが挙げられます。過去、チッタでのHYDEさんライブでは紙吹雪が降ったり、火が燃え上がったり、スモークが炊かれたりといったことが有ったので、一抹の寂しさを感じると共に、どうして今回は無いのかと考えました。これは直ぐに答えが出ました。

当たり前のことですが、今回のライブハウスツアーは小さいハコが多いから、こういった特効が出来ない場所が有るのですね。ライブ演出は会場で差をつけずに平等に・・・というところなのでしょうね。寂しいけれど、これはこれでいい考え方だなと思いました。

以上、ちょっと辛口意見でしたね(^-^; 感じ方は人それぞれだと思いますので、全く違った意見・感想をお持ちの方も多数いらっしゃると思います。ここまで書いておいてこんなことを書くのも何ですが、これからライブに参加される方はあくまでも私の感想は一意見として受け止め、先入観を持たずにご自分の感性でライブを体感して下さいまし。

ここからは良かったところも含め、もう少し詳細に書きたいと思います。

まず昨日のHYDEさんの服装ですが、白地に黒の線で何やら絵が入っているTシャツ、黒の前開きのベスト、黒のズボンという格好でした。髪の毛は茶色で以前よりも伸びており、部分的にハネていて、ボサボサ気味に見えました・・・(^-^; 『6 6 6』ツアーをチッタで観たときはHYDEさんの流れるようなストレートのサラサラヘアがとても印象的だったのを思い出します。ちょっとボサボサぽく見えるのはああいうヘアメイクなのかな・・・とも思いました。若干ハネているのはあれはあれで中々可愛らしかったです。

曲順ですが詳細は覚えておりませんが、最初の方に盛り上がり系の既存曲を数曲やってテンションを上げた後に新曲、既存曲を織り交ぜて演奏といった感じでした。

新曲ですが殆どの曲について、歌う前若しくは歌った後に曲名を教えて下さったのは嬉しかったです(^-^) 以前のS.O.A.P.さんとのコラボライブツアーのときは次から次へと新曲が披露されたものの、曲名を告げることは無かったので曲をあまり覚えられないまま終わってしまった記憶が有ります。

今回はHydeistさんのPOSTを通じてHYDEさんに以前のこの体験をお伝えすると共に、是非新曲を歌う前に曲名教えて下さいとお願いしてみた訳ですが(3/22付3/23付記事ご参照)、願いが叶いました。

もちろん私の意見をそのまま聞いて下さった訳では無い可能性も大いに有ります。元々そうするつもりだったかも知れないし、他にも同様に考えているファンの方が意見書を送信したかも知れないし、スタッフの方が提案したかも知れないし・・・と色々と考えられます。ただこうやって結果として都度ライブ中に曲名を知ることが出来たのはとても嬉しかったです~。

新曲の感想を少し書きます。但しとにかく記憶力が無いので、違っている部分は沢山有ると思います。

『I CAN FEEL』はちょっとしっとり目のバラード系の曲だったと思います。サビで『I CAN FEEL』と繰り返し歌われたので、この部分は歌詞・旋律共々頭の中に残りました。曲の色合いという点では『SHINING OVER YOU』あたりの雰囲気を持っていると思いました。全く異なりますけどね、あくまでも雰囲気ということで。元々『SHINING OVER YOU』はそれ程好みでは無いのですが、『I CAN FEEL』もどちらかというとそれ程気に入る感じでは有りませんでした(^-^;

『タイトル不明曲』が一つ有りました。これは結構軽快な感じで良かったです。HYDEさんがサビのところで観客に対して「跳べ~!!!」と煽っていらっしゃいました。ビョンビョン跳びましたよ! これは曲名が知りたいですねー。

『PERFECT MOMENT』はHYDEさんがアコギをお弾きになった曲でして、これもバラード系だったと思います。こちらの曲は旋律が全く思い出せないのですが、好きになりそうな感じでした。

『MISSION』はHYDEさん曰く「仮タイトルも『MISSION』。」だそうです。これもかなり盛り上がる曲でした。前奏は全楽器一斉に演奏するものなのですが、これが中々良かったです。また大サビのところで「WOW ~」(だと思うのですが・・・(^-^;))と歌う部分が有り、HYDEさんの綺麗な歌声が場内に響き渡ったのが印象的でした。

『IT'S SAD』は「君たちが曲は知らないのは分かっている(心得ている)。ただノッてくれればいい。」というようなことをHYDEさんが前置きされた上で始まりました。『SAD』は『悲しい』といった意味あいなので、アルバム収録曲のタイトルが発表されたときに、曲名からアルバムの最後はしっとり系で締め括るのかと勝手に想像していたのですが、これは全く予想と逆でした。かなりの激しいナンバーでした。これも飛び跳ねることが出来る曲で楽しかったです。

新曲については以上です。後日、アルバムを聴いたら、又は別な公演に行ったら、全く違った感想を持つかもしれませんが、取り合えずは昨日初聴きで感じたことを書いてみました。

『SEASON'S CALL』はCDリリース後初めてライブで聴いたのですが、鳥肌が立ちまくりでした。体に音が沁みこんで来る感じでして、思わず涙が出ました。とても良かったのですよ。熱くなるような曲ではないですが、聴き入ることが出来る曲ですよね。昨日一番感動したのはこの曲でした。

ライブの雰囲気はアットホームな感じで良かったです。MCをなさるときに観客から飛んで来る質問に割りと答えてくれていました。一度男性が「KING~!!!」と声をお掛けになったときも反応して、「おッ、男性が来てくれているんだ。嬉しいね。」とニッコリしていたのが可愛かったです。それにしても会場は男性は本当に微少で大多数は女性でしたねー(^-^; 

MCはかなりちょこちょこ間に入れて下さっていたのですが、LAで一目惚れして購入されたアコギの話が印象的でした。ただ正確にはちょっと違っていて、LAで一目惚れしたもののそのときは買わずにいて、帰国してからやっぱり欲しいと思って、ネットで色々調べて購入されたそうです。「もしもLAで見たものと違うものが届いたらどうしよう。」とお思いになったそうですが、ちゃんと同じものが来て、ホッとしたそうです。

淵の脇に白のラインが入ったアコギでした。名前が有りまして『カワイコちゃん』というのだそうです(^-^) HYDEさんに愛でられるギター、いいですね! 物凄くお気に入りのご様子でした。

今回のライブで良かったのはやはりKAZさんがメインギターとして参加されていることで、HYDEさんの自由度が増し、余裕がお有りになったことだと思います。ギターに歌にテンパッているように見えた『6 6 6』ツアーのときに比べるとHYDEさんの様々な表情、動きを見ることが出来ます。『6 6 6』ライブも一つの形ですが、私は今回の方がいいなと思いました。

最後の方でHYDEさんは「今日は来てくれて有難う。きっと遠くから来てくれた人もいるんだよね。でも今度は僕の方から会いに行きます。その為に組んだツアーだからね。」というようなことを仰っていました。会場からは拍手が湧き起こりました。HYDEさんにじきじきにこう言われてHYDEさんの優しさを改めて感じ、ジーンと来ました。

昨日のライブはまだ初演でこれからどんどん進化していくのでしょうね。HYDEさんご自身・そしてファンにとって常に最高のライブをお観せ下さるといいなと思います。

昨日の感想は「最高!!!」と手放しで歓喜するような感動は味わえかったのですがこれは最初思っていたものと違ったことに有ります。今回行ってみてどういったライブかは分かったので、今後はこの認識を踏まえた上で昨日よりも楽しめそうな気がします。

というわけで『HYDE TOUR 2006 FAITH』初日の4/1Hydeist限定公演の感想はここで終了にします。
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【2006/04/02 19:06】 | ラルクLIVE関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

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コメント
眠眠さん今晩は^^お久しぶりです。
ディスト限定ライブ、参戦お疲れ様でした!
ラブログ登録サイトさまでエイプリルフール企画の事を知ったときは、思わずお腹をかかえて笑ってしまいました。
本当にお茶目ですね、HYDEさん。ぇ

セットリストの事なのですが個人的な意見を言わせていただきますと・・・まだ「FAITH」アルバムが発売されていないので、セットリストほとんどを「FAITH」曲で埋め尽くしてしまうと、「お客さんがノれないかな」というようなHYDEさんのお気遣いなのかもと感じました。
ライブ参戦経験が無い私なのですが、やはり新曲ばかりだと私はノりきれないかなーと思いまして・・・
勿論皆様意見は違うので、感じ方も違うと思いますけどね!

長い長い「FAITH TOUR」、HYDEさんも参戦される方々もお体に気をつけて楽しんで欲しいですね。
【2006/04/02 21:10】 URL | 加澄唯 [ 編集] | top↑

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>加澄唯様

こんばんは。お久し振りでございます。

エイプリルフール企画にはまんまとしてやられました(^-^;
HydeistBBSのHYDEさんの書き込みによると、
あの企画にかなり時間をお使いになったようですよね・・・。
4/1且つネタバレが全く無いライブ初日ならではの特別企画でとても嬉しかったですよ(^-^)

セットリストの件は確かにそうかも知れませんね。
HYDEさん、細かいところにまで気を回すお優しい方ですから、
考えそうかなと思いました。

まあこれについては観客の方も受け止め方はそれぞれかも
知れませんけどね。
新曲は全部聴けずともノレる方がいいという方もいらっしゃるでしょうし、
私のように新曲を全て聴きたかったと思う方もいらっしゃるのでしょうね。
みんながみんな満足の行く形には出来ないですよね。

今回はちょっと悲観的になってしまいましたが、考え方を変えれば
まだこれからライブに行く予定が有るので聴いたことの無い曲を聴ける
お楽しみが残されているとも言えます。
いつか全曲聴ける日が来ることを願いたいと思います。
【2006/04/04 00:39】 URL | 眠眠 [ 編集] | top↑

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