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最新FC会報より感想:その2
今日は昨日に引き続きLE-CIELさん最新FC会報から、hydeさん頁の感想を書きたいと思います。

『hyde's Diary』がhydeさんの頁となりますが私は会報の中で一番好きです♪

この頁はhydeさんを初め他メンバーのことが良く分かるのもいいですし、音楽アーティストという職業人の日々を垣間見ることが出来るのも気に入ってます。自分とは全くの異業界で働く人という観点で見ると、全然違う日常なのでとても新鮮に思えます。同じ社会人なのにやはり音楽アーティストたるもの特殊な職業だなぁと痛感します。と同時に私もそうですが大多数の人には絶対に出来ない体験を山程されてるんだろうなぁ・・・と羨ましくなったりします。やはり選ばれた人間は違いますよね。

hydeさんは最近よく(芸能界の中でデビュー間もない人たちからだと思うのですが)、学生時代にラルクさんのコピーバンドをしていたといった風に言われるそうです。ラルクさんたちも幼い頃に聴いた音楽に触発されて自分たちの音楽を創り、今度はラルクさんの音楽に影響を受けて育った人たちが新しい音楽を創り出して行ってるんですね~。

こういう循環って素敵だなと思いました。ちょっと変なことを言うようですが、今後仮にラルクさんの新しい曲を聴けなくなる日が来たとしても、音楽業界の中には何らかの影響を与えていて、形を変えているかも知れないけれど何かしら残って行くように思うのです。まあラルクさんに限った話では無いですけどね。

さて、hydeさんは『鋼の錬金術師』をかなりお気に召したようですが、『DEATH NOTE』という漫画も相当お好きなようですね。この漫画は題名だけは知っていて私の友人にも大ファンがいるのですが、hydeさんをしてここまで言わしめるなら・・・と食指が動きつつ有ります(^^) 

でもこういう連載が終わっていないものをその時出ている分まで読んで、あとは新刊が出たら随時読む、というのは実はあまり好きではないです。少しずつだと途切れ途切れになってしまうせいか、話に感情移入出来なくなってしまうのですよ・・・。完結しているものを一気に読んで感動するというのが性に合ってます。

hydeさんが興味を持ちつつもお読みになっていない『ダ・ヴィンチ・コード』は図書館で順番待ちして借りて、大分前に読みました。最後の晩餐と聖杯に関わる謎ということで確かにhydeさんは好きそうです。この本は相当結構な頁数が有りましたが早く次が知りたくなってあっという間に読めました。まあまあ面白かったかな? この本の作者がいかにも映画化されることを意識しているような文面がちょっと気に入らなかったんですけどね。

実際、映画化が決定しましたよね、トム・ハンクス主演で。本の中に主人公が『ハリソン・フォードに似ている』という下りが有るせいか、トム・ハンクスと決まったときはイメージと違うなぁと思いました(^-^; 

hydeさんはKA-○UNのことをやたらと可愛い、可愛いと連発してますね。。。そうですか、hydeさんはジャ○―ズさんOKだったんですね。ちょっと意外です;;;

hydeさんの日記を読んでると本当にホンワリとした穏やかな方だなと思います。癒されます~(^-^) 今号も楽しませて頂きました。


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【2005/07/12 23:03】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

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