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『ASIALIVE2005』DVD、1位ですね(^-^)/
今日はPCを立ち上げて、早速オリコンサイトさんを見に行ってしまいました。ラルクさんの『ASIALIVE2005』DVDが果たして今週のウイークリーチャートで何位になったかが気になっていたからです・・・(^-^; というのも発売日以降折々見ていて、同日にリリースとなったT.○.R.さんのDVDと首位争いしている感じだったからです。

そうしたら見事1位に輝いていたので、思わずホッとして笑顔になりました~。

実は心配しておりました。というのも今回のDVDは内容的に果たして売れるのかどうかが疑問だと感じていたからです。

数日前にラルクさんのDVD感想を記事に書いた後、ネットで幾つかのDVD感想を拾い読みしたのですが、ラルクファンの皆様の多くがどちらかというとネガティブな見方をされている印象を受けました。

今の時代はネットの評判が売り上げに与える影響が多少なりとも有ると考えます。となりますと、今回のDVDは評判により上乗せされる売り上げ枚数はそれ程多くないように思ったのです。むしろ買い控える方も出て来るのではないかとも思いました。

結局これは杞憂に終わりました。まあ、最終的な売り上げのトータル枚数はあまりいい数字とはならない気はしますが・・・。

『ASIALIVE2005』DVDについては考える程不思議だったりします。多くのファンの期待を裏切る出来、というのも中々出来ないことですよね(^-^;

どういった過程を経るとこういったものが出来るのか、背景にとても興味が有りますね~。そもそも構成について、原案からしてああいった形だったのかとか、途中で形が変わってしまったのかとか。どちらにせよ、構成の決定権をお持ちの方は、ファンというものの気持ちを汲み取れない方だったのだろうなと推測致します。

と思いながらも、ファン受けが良くないであろうことは想定済での構成だったりして!?、等とも考えたりします。何らかの意図を持ってああいう形にしたということも有り得ますよね。

普段会社で働いていると物事の意外な決定には色々な裏事情が有ったりするので、何だかアレコレと思い巡らせてしまいます。

まあともかくこうして無事にリリースされて、週間での初登場1位を獲得することが出来たという事実に満足です。おめでとうございます!、ラルクさん(^-^)♪


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【2006/06/29 00:29】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

HYDEさんのライブハウスツアー一段落
今日(今となっては昨日ですが)でHYDEさんのライブハウスツアーが一段落しましたね!

ライブの始まり当初は頻繁にHydeistさんHPにいらしていたHYDEさんも最近は足が遠のき気味でした。今日はもしかしたらHYDEさんの書き込みがBBSに有るかも・・・と思って見たのですが、有りませんね~(^-^;

考えてみると今頃は盛大に打ち上げかも知れませんネ! ・・・となると何となくこの後打ち上げがお開きになった真夜中に出現しそうかなと思いますがいかがでしょう? それとも夜通し打ち上げかな? きっと次にいらっしゃったときはHYDEさんのことだから、楽しかったよー、みんな有難う、といったメッセージを残されるのだろうなと思います。

これまでHydeistさんHPのFAITH特設BBSで『初めてHYDEさんのソロライブに行きました!』といったような書き込みを頻繁に拝見致しました。BBSに書き込むという方になりますと大抵は言葉に言い表せない位の喜びをお感じになっているようで、しばしば読んでいるこちらまで感動が伝染して来ました~。

まさにHYDEさんの願いが叶っているのかなと思いました。すなわち少人数でもいいから兎に角『記憶に残るライブを!』というものですね。きっとHYDEさんご自身がライブ・BBS・メールといった様々な媒体から思惑通りに行っていることを実感されているのでは無いでしょうか。

いつも思うのですよねー、HYDEさんって羨ましいなぁって。自分の好きなことをやって、それが多くの人に夢や希望や感動をお与えになるからです。もちろん到達するまでの苦悩や問題等は色々と生じるものだと思います。いいことばかりでは無いとは思いますが、結果として素晴らしいものが残りますよね。やはり『選ばれた人間』なのでしょうね。

さてこの後はHYDEさんソロとしてはお初のアメリカの地でのツアーですね! 海外ライブというものにこれまで行ったことが無く興味津々なのですが、おとなしくお留守番致します。どんなツアーになるのか、どなたかが書かれるレポを楽しみに待ちたいと思います♪

- - - - - -

以下、私信です。

>6/23にメールを送信下さいました小○○○○○様
 (伏字にしてありますが、
この日は一通しか受信していないのでこの日送信頂いた方と
なります)

この記事を読んで下さるといいのですが・・・(^-^;

とても嬉しいメールを有難うございました。
返信メールは既に数日前に書いて有るのですが、
ここのところメールの送信メールサーバーの調子が悪いようで
送信出来ておりません。
申し訳ございませんが今しばらくお待ち願います。

では。
【2006/06/28 00:31】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

ラルクさんの『ASIALIVE2005』DVD:感想
今日はこの程発売されましたラルクさんの『ASIALIVE2005』のDVDの感想を書きます。

まず全体的な感想としてちょっと勿体無い作り方をしてしまっているかな・・・と思いました。

Disc.1を観て思ったのですが、この日のhydeさんはとても声の調子が良くて、ここのところ発売されていたどのライブDVDよりも聴き応えが有ります。最高にいい状態でのライブなのに、半端な10曲収録というのは非常に残念だと思いました。あ、P'UNKさん映像を入れれば11曲ですけどね。

そしてDisc.2ですが、テレビ朝日さんで放映した内容とほぼ同様のドキュメント映像とライブ映像を交互に織り交ぜた編集になっていますが、ライブ映像はどれも曲の途中までしか収録していないというのはいかがなものかと思いました。折角気分良く聴いているのに、途中で音がフェイドアウトしてドキュメント映像が始まるのですよね・・・。

私はライブ映像は疑似体験を求めて観る部分が有るので、出来れば或る日1回のライブを通しで入れて欲しいという願いが有ります。ラルクさんでは過去リリースされたことは有りませんが、それこそMCや本編とアンコールの間の時間までそっくりそのまま途切れることなく収録というのが望ましいと思っております。ASIALIVEだったらやはり東京ドームの最終日映像を丸ごと収録が良かったかな~。

・・・とまあ若干満ち足りない思いを感じつつも、随所で感動するところ有り、笑うところ有りといった感じで楽しみました (^-^)

最初にDisc.1の感想を書きます。

まず今回は『winter fall』のライブ映像が初めて収録されたというのが私の中では大きかったです。『winter fall』はラルクさんファンになったきっかけの曲の為、思い入れが有ります。映像を観ながら、ファン成り立て当初のことを思い出してしまいました。あの頃は本当に物凄い熱の入れようだったなーと懐かしくなりました。また、初めて買った音楽ビデオ: 『A PIECE OF REINCARNATION』に収録されている『winter fall』PVのデス・バレーでの演奏シーンや『winter fall』でCDTVに初登場1位で登場したラルクさんのお姿も脳裏に浮かび上がりました。

それにしてもhydeさん、途中『winter fall』の歌詞をお間違えになっていますよね?(^-^; 今後もあまり演奏する見込みも無いから貴重な映像だと思うので、間違えないで頂きたかったです・・・。

スペシャルメドレー:『L'Arc~en~Ciel PARADE』も同じように懐かしい気持ちがモクモクと湧いて来ました。ラルクさんに今よりも熱い気持ちを持っていた頃によく聴いていた曲ばかりだからですね。ラルクさんにおける一番好きな曲:『flower』がとても綺麗に歌えているのにも感動しました。

ライブDVD:『7』にも『flower』は収録されていますが、hydeさんの声がちょっと掠れ気味なのですよね~。まあ短期間に7回ライブという過酷な日程だったし、無理も無いと思うのですが。『flower』についてはこのASIALIVEでメドレーという形でなく通しで演奏し、それが今回のDVDに入ったら申し分無かったのになと考えます。

『Driver's High』は最後のところでhydeさんが両手で小さく指揮をとっているシーンが可愛らしいと思いました。

『New World』では間奏のteっちゃんのベースソロが冴えているなーと聴き入ってしまいました。ラルクさんの曲は間奏にギターソロは多く有りますが、kenちゃんは大抵ライブではCDとは微妙に若しくはかなり変えて演奏されますよね(これは結構残念だったりします)。teっちゃんはきっちりCDと同じ旋律を奏でていらっしゃいます。几帳面な性格がそのまま表れているように思いました。

ライブ中、kenちゃんがしばしば客席に視線を向けながらニコニコと笑顔を浮かべて演奏しているシーンが映されまして、嬉しい気持ちになりました。kenちゃんがとても楽しんで演奏していることが感じられました。

そういえばkenちゃんはまだこの頃は今よりもふっくら気味ですね。ここのところのソロのプロモーションで雑誌にて拝見するところホッソリしていらっしゃいます。ふっくらしているのは可愛い感じですけど、少年ぽい今の雰囲気の方がより好みです~。

こうしてライブ映像を観ていますとやはり東京ドーム最終日のhydeさんの髪型がいまいちだと思わざるを得ません(^-^; そんなに凝らなくていいのになーと思いますヨ。短い髪の毛でサラッと自然に下ろしているのが一番素敵です。

『READY STEADY GO』はいつもよりもかなりテンポが速い演奏だったのですね。一体どうしてしまったのでしょう? セットリストの前の曲が速かったのかな? 会場の熱気に押されて気持ちが昂ぶり、速くなってしまったのでしょうか。それとも意図的に速くしているのかな? 2年前のロック・オデッセイでの演奏を思い出してしまいました。あのときも物凄い速さでビックリしたものでした。

Disc.1最後のユッキーのドラムソロは圧巻ですね! 人間離れしていると思いました。手も足もあんなに細かく速く別々に動かすことが出来ることに改めて感動しました。

Disc.1のスペシャルのP'UNK~EN~CIELさんの映像はteっちゃんのウサ耳姿が入っていますネ。teっちゃんはああいうプリティ系がとてもよくお似合いになりますよね。

hydeさんはツノを、kenちゃんはサル耳を、それぞれ付けてステージに上がったことがありますね。私の記憶の中ではユッキーはこういったものを付けたことが無いように思います。その内是非!(^-^)

次にDisc.2の感想を書きます。

インタビュー映像以外は既にTV放映時に観てしまっていて、このときに感想を書いておりますので、これ以外の感想を書きます。そうそう、感想を読み直しましたが、TV放映のときの方が内容が多かったようです。DVDに収録されたものはTV放映映像からの抜粋だったみたいですね。若干、DVDのみに収録されている映像も有るのかな?

ソウル、上海でのライブのMCが入っていましたが、これは字幕が欲しかったです。韓国語、上海語で話すメンバーさんたちが何を話しているのか、全く分からなくてちょっと疎外感を感じましたヨ(^-^;

ソウル、上海の映像から東京ドームの映像に変わったときに、何となくホッと落ち着きを感じました。日本の観客はソウル、上海の観客と比べますと、整然としていますよネ。メンバーさんたちも述懐しておられましたが、向こうのファンは長いこと待ち焦がれていたというだけあって、まさに熱狂という感じなのでしょうね。日本のファンの多くはラルクさんのライブに行くことに慣れていますよね。この辺りが大きく異なるのだと思います。

『Link』のときの映像が印象的でした。曲間のメンバー紹介が良かったです。ユッキーが自分の格好いいと思うところとしてお尻を挙げ、スクリーンに向かって小さな形の良いお尻を向けるところが笑えました。こんなシーンはすっかり忘れておりました。お茶目さんですね~。

hydeさんの特技:錬金術がついに収録されましたネ! ドームのときはあまりに広くて、hydeさんから放たれたウエーブが上手くhydeさんの元に返らなかったような記憶が有ったのですが、最後にhydeさんが例のごとくステージで飛び跳ねたので、恐らく成功したのですねー。錬金術はメンバーさんと観客みんなの一体感が得られるように感じられて、大好きだったのですよね。『AWAKE TOUR』でも毎回この時間を楽しみにしておりました。

『Link』のとき、アリーナ席に送り出された沢山の風船が詰まった巨大なビニールの球も映っていましたね。あの球の中の風船は色とりどりでしたし、可愛かったのですよね。着ぐるみシエルちゃんと球はASIALIVEの楽しい雰囲気を表す象徴的なものとして心の中に残っています。

ちょっと長くなりました。感想としてはこんな感じです。

最後にライブ映像を観ると決まって思うことは『ライブに行きたい!』です。ラルクさんの次のライブはいつになるのでしょうかー? 行きたいなぁ・・・(^-^)
【2006/06/25 01:07】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(4) | Top↑

acid androidさんのオフィサイトブログ更新
ここ数日行っていなかったacid androidさんの tracks on drugs recordsサイト さんを訪れました。

今日(とはいってももう昨日となりますが)はtomoさん、そして20日(火)にyasuoさんがそれぞれブログに書き込みなさっていますね。しかも両者とも長めの文章です(^-^) 

acid androidさん本の『acid android archives side-a』を読むまでは、acid androidさんの各メンバーさんのことが殆ど分からなかったのですが、漸く全員の名前と顔と担当楽器が一致し(今頃・・・(^-^;))、ユッキーにより語られた彼らの人物像が頭の中に残りました。

ブログでtomoさんの名前を見た瞬間、『あ、あのユッキーからの信頼の厚いシルクハットのお方だ!』と思いましたし、yasuoさんについては『ああ、ユッキーを前にしてドラムを叩くという大変な枷を負いつつ頑張っているお方だ!』と浮かびました (^-^;

tomoさんは文章からは割りと穏やかそうな印象を受けました。ツアーでは様々な場所に行くことでその土地での雰囲気を楽しまれているのですね。ライブで初めて会うファンがどんな方々なのか気になっているようです。確かに今回はacid androidさんとしては初めて行く土地も多いでしょうから、初めてacid androidさんのライブに参加するといった方も増えますよね。

そう言えばtomoさんはyasuoさんのことは「yasuo」と呼び捨てだということも分かりました。何だかacid androidさん内での力関係的なものが少し見えました。まあ年齢によるものが大きいのだろうとは思いますが・・・。

yasuoさんの書き込みによりますと、yasuoさんはCD店が大好きなようですね~。今回はツアーでの自由時間にV系CD店に行かれた話が出ておりますが、次はヘヴィメタ系のCD店に行きたいとのお言葉です。幅広いジャンルがお好きなのでしょうか。

ユッキーも色々な音楽を聴かれますよね。『acid android archives side-a』の中でkishiさんについて、もっと色々な音楽を聴いた方がいいといったコメントを述べられていますから、yasuoさんの音楽熱心そうな感じはユッキーには好印象なのかも知れないなと思いました。

ユッキー曰く、acid androidさんはバンドでは無くあくまでもユッキーのもの、ということで他メンバーさんが雑誌インタビューで語られることも無いので、こういったブログを通して僅かながらでもその人となりが分かるのは楽しいです。ユッキーは勿論、他のメンバーさんにもどんどん書き込みして頂きたいなと思います。

【2006/06/23 00:53】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

HYDEさん、大丈夫ですかねー?
今日は期待通り、Amazonさんからラルクさんの『ASIALIVE2005』DVDが届きました。Amazonさんでの申し込み時、初回限定仕様や通常仕様といった記載が無かったので、ほんの少しだけ心配でしたが、ちゃんと『初回仕様限定盤!』でした、ホッ。

帰宅が遅かったのですが、どうしても観たい衝動に駆られて、評判が良いらしいDisc1のみ観ました。Disc2は収録時間が長いのですよね。観るのは今週末かな・・・。とは言え、今週末もあまり余裕が無いので、果たして観ることが叶うかどうか。DVDの感想はDisc2も観終わったところで纏めて書きます。

さて、HydeistHPさんで例のごとくFAITH特設ページを拝見しましたが、ついに心配していたことが起きてしまったのかな?、と思いました。すなわちHYDEさんが若干体調を崩し気味らしいことです。FAさんの日記で、HYDEさんがドクロの絵の付いたマスクを装着されていることが分かりました。

HYDEさんやバンドメンバーさんはのんびりと休養を取るような時間が殆ど取れてなさそうで、フル活動している感じが有ります。しかもその土地により環境も違うでしょうし、枕も変わるしで、仮に休む時間が有っても心底休まることが無いように思えます。

十分体調には気をつけて、いい状態でファンの皆様の前にご登場頂けると良いですよね。渡米前の国内公演はあと数える程のところまで来ていますしネ。

そう言えばドクロの絵の付いたマスクはファンからの贈り物だそうです。少し前のFAさんの日記にだったか、やはりファンからの贈り物のライターを重宝していると書かれていた記憶が有ります。

贈り物、目に留まるものですと使って頂けるのですね~。贈り物を差し上げようとは考えたことも無いです。そもそも誰かに贈り物をするときに贈り物をする相手と一緒に買いに行くならいいのですが、相手が居ない場で何か贈る物を考えるのは苦手な方です。貰う側の気持ちをあれこれ考え過ぎてしまうからなのだと思います。

使って頂ける可能性が有るのなら、何かHYDEさんの心に響きそうなものが考え付いたり見つかったりすれば、差し上げてみたいなと思いますネ(^-^)
【2006/06/22 01:38】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

ASIALIVE DVDは15周年記念リリース第一弾だったのですね!
6/17に頂いたコメントにより、既に運よくラルクさんの『ASIALIVE2005』のDVDを入手されている方がネット上に掲載された実際のDVDのパッケージの写真を拝見致しました。

パッケージに貼られたシールから、DVDに初回限定仕様が有ることが分かりました。あれれ、今回購入予定のAmazonさんの商品紹介には初回限定・通常の別は書かれていなかった筈なのに?、と思ったのですが・・・(^-^; まあ早くからの申し込みですし、これは初回限定仕様が来るであろうことが前提でよしとします。

これは置いておいてですね、私は見落としておりました、大事なことを・・・。コメント頂いた方から昨日再度コメント頂いた内容により、ビックリ嬉しい内容が隠されていることが分かりました。何とパッケージに貼られたシールには『15週年記念リリース第一弾』という文字も書かれていたのですね(キヘイ様、コメントを有難うございました♪)。

こ・・・これは他にも何やら15周年に絡んだ別なリリースが予定されているということですよね!?(*^-^*) 15周年でないと意味が無いから、今年中にこの他に最低1つは何かのリリースが有ると考えて間違い無いですよね? 一体何のリリースなのでしょう?

以前からこのブログでも何度か書いている幻の((^-^;)?)PV集:『CHRONICLE3』がまず念頭に浮かびました。しかしながら、『記念』と銘打つからにはこう、ある程度集大成的な内容がふさわしいと思うのですよね。『CHRONICLE3』はちょっと外れるような気がします。一方で『ASIALIVE2005』のDVDは会場も収録曲も彼らのインタビュー内容も合っている気がします。

それにしても過去のものから何か作るとしても、既にベスト盤CDもリリースされているし、LE-CIEL BOX等も有りますし、あまり浮かびませんね~(^-^; 意外と全く新しいものをインパクトのある形でリリースといった風に出たりして・・・。

例えば、ラルクさんは過去シングルを3枚同時リリースといったことをやられましたが、これを上回る4枚同時リリースをする!、とか・・・。ラルクさんメンバーは4人いらっしゃいますし、1人1曲作曲でいかがでしょう!?、、、とあまり現実的では無い夢のようなことしか浮かびません・・・。

是非想像力の豊かな方がいらっしゃいましたら、有りそうな何かを予想して下さいまし・・・。

とにかく更なる楽しみが出来て嬉しいです。今年はあと半年有りますが、ラルクさんが何やらまたやってくれそうな感じですネ!
【2006/06/19 01:26】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

HYDEさん、ライブで『SHALLOW SLEEP』熱唱
HYDEさんライブは九州ではどうしたのかと思う程にサービス満載なのですね(^-^) 路上ライブ2回に、『GLAMOROUS SKY』演奏、そして今度は今ツアーではお初で『SHALLOW SLEEP』が演奏されたというニュースがHydeistさんHPのFAITH特設ページのBBS、セットリスト表示で判明しました。

『あまり訪れない土地だから・・・。』というのであれば、北海道の各地域での公演も似たようなものだと思います。しかしながら北海道では殆どサプライズ的なものは無く(という認識なのですが、そうですよね?)、九州は過剰な程に色々とやって下さっているような気がします。

『SHALLOW SLEEP』については、今ツアー初出しということは過去のツアーでは演奏しているということですよね。この曲好きなのですが、ライブで聴いた記憶が有りません。昨秋の『HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD』公演では演奏していなかった筈です。

となると『6 6 6』ツアーで演奏していたということでしょうか? (^-^; 『6 6 6』は今ツアー程多くないのですが5公演程行っているので、基本のセットリストに入っているので有れば、きっと聴いているのだと思います。印象が薄かったのかな???

今回のライブでは『SHALLOW SLEEP』はマイクだけを持っての熱唱で感動的だった模様です。・・・、いいですね~・・・。

ギターを持って歌われるHYDEさんはこれはこれで素敵だとは思いますが、歌の質を考えたとき、やはり楽器を持たずにヴォーカルのみに専念した方が良いと思うのです。それを今回『SHALLOW SLEEP』で実現されたのですネ。

『SHALLOW SLEEP』は『第三者への提供曲』の『GLAMOROUS SKY』とは異なり、HYDEさんご自身が歌う為に作られた曲ですからねー。今ツアーで今後拝聴する機会が有るのではないかと思います。こちらは期待させて下さいませ、HYDEさん!

この曲が歌われた日のFAさんの日記でちょっとウルッと来ました。FAさんの目の前で写真を撮っていたカメラマンさんが『SHALLOW SLEEP』を聴き、思わず泣いてしまわれたのだそうです。また、HYDEさんのライブはスタッフさんでも結構泣かれる方が多いという文章も有りました。

HYDEさんのライブを愛する方々がスタッフとなりHYDEさんバンドと共に創り上げるライブだからこそ、ファンの心にも響くいいライブになっているのだろうなと思います。


【2006/06/18 20:53】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

ラルクさん『ASIALIVE2005』の詳細
ラルクさんのアジアライブのDVD:『ASIALIVE2005』は遂に来週発売ですね。とてもとても楽しみにしております~♪

ラルコムさんにはこのDVDについての詳細が掲載されたのですね。てっきりライブ映像のみかと思っていたのですが、『貴重なインタヴュー』も収録されるのですね! とても気になるのですが、一体何のインタビューなのでしょう?

ふと頭を過ぎったのが、昨年、関東を始め幾つかの場所でTV放映された『密着! ラルクアンシエル アジアライヴ2005』のインタビューです。あれはとにかく胸がいっぱいになる素敵なインタビューでした(*^-^*) 

特にhydeさんが『ラルクは今後も何も変わらない』といったようなことを強い調子で言い切ったシーンが印象的で今でもこのhydeさんのお姿が脳裏に浮かびます。

今回のDVDではこの映像では無い別なものを希望しますが、特に昨年放映したものを収録といったようなコメントも無いから、新映像と捉えて間違い無いですよね(^-^; あ、でも番組が放映されない地域も有ったようなので、これを考えると番組を観た人も観ていない人も楽しめるようにTV放送映像+未公開の新映像というのが理想でしょうか。

Amazonさんで予約しているので、恐らく到着は発売日の21日(水)となります。ラルクさんとしてのリリース物は今年に入ってからはお初ですよね! ASIALIVEは東京ドームライブしか行っておりませんが、あのライブがどんな形で収められているのか、早く目にしたい気持ちで一杯です(^-^)

【2006/06/17 01:00】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(4) | Top↑

HYDEさんは『GLAMOROUS SKY』を歌わない!?
前々回の記事でHYDEさんに是非今後のライブで『GLAMOROUS SKY』を歌って欲しい、期待している、といった趣旨のことを書きました。しかしながら後からHydeistさんHPのFAITH特設の方ではない通常のBBSを覗きましたら、この件についてHYDEさんがコメントされていたのですね・・・(^-^; 全く知りませんでした。

どうもこのコメントから、元々この曲を今ツアーのセットリストに組み込むつもりで練習していたこと、しかしながらやってみるとどうにもHYDEさんの美学に反する出来になってしまうのでセットリストから外したこと等が分かりました。HYDEさんの美学に反するというのはキーを下げるとギターがつまらない、現キーだと高音が厳しいということで、聴かせる曲になっていないことのようです。

ただ、折角だからと唯一鹿児島でだけは特別にお披露目してみたらしいです。

HYDEさんはコメントで今後演奏することを期待するなと釘を刺されています(^-^; これを読んだ瞬間、名指しで注意されたような感じがして、思わずドキッとしました。

私はどうも音程を把握することが出来ない人間で、ライブでキーを下げて演奏した場合も気付きません。 よくライブのレポを拝見しますと、キーを下げて演奏していた、といったようなことを書かれている方がいらっしゃるので、後で読んで『そうだったんだ・・・。』と思うわけです。

よってキーが多少下がったからといって『ギターがつまらなくなる』ということが理解出来ないでおります。1オクターブも変われば目に見える変化と思いますが、少しの音程でそんなに曲は変わるものなのでしょうか? 

聴く耳を持たないのは何だか鈍感なようで悲しいのですが、その一方で裏を返せばいいことなのかも知れない、とちょっと前向きに考えてみたりもします。違和感を抱かないわけですから、いつでも楽しめますよね!?

まあこれはともかくとして、話を元に戻しますと、HYDEさんがお歌いになる『GLAMOROUS SKY』は恐らく今後聴くことは叶わないということが分かりました。美学に反するということだったら、今後もしかしてライブDVDが発売になったとしても、収録されることは無いだろうと予想します。

んー、残念です(>_<) 『GLAMOROUS SKY』は本当に『第三者の為に書いた曲』だったのですね・・・。

【2006/06/15 00:52】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

acid androidさんライブ・・・(>_<)。。
今日は横浜公演のacid androidさんライブの日でした。行く予定にしておりましたが結局行けなかったという悲しい日でした。。。

チケットを持ちながらも仕事でどうしても行くのが困難となりましてですね、諦めた次第です。

元々チケットはアーティストデリの先行時は横浜公演は申し込みしておりませんでした。一般発売後、行く本数を増やしたくなって、急遽取ったのですよね~。

行けるものなら行きたいとチケットは売買に出す事もなかった為、結局無駄にしてしまいました。これは痛い・・・。これまでラルクさん始め、何度もライブのチケットを購入しておりますが、使わなかったという経験が有りません。辛いものですね。

ライブに参加出来る権利を持ちながらも参加出来なかったのは悲しいですし、金銭的にも勿体無いことをしたと悔やむ気持ちが有ります。

acid androidさんにしてもチケットを買ってくれた人には残らず来て欲しいとお考えなのではと勝手に思っているのですが、この通りだとすると申し訳無いことをしたという自責の念も有ります。尤もこれは実際の入場者数をライブ開場の人が伝えるといった行為をしなければ、分からないと思いますが・・・。

今日のライブはどうだったのでしょう? acid androidさん本:『acid android archives side-a』を読んでからは初めてのライブとなる筈でして、本により新しく見えた彼らの側面を頭の中に置きつつ、ライブを体験したかったです。

今度行くのは品川なのでまだ先ですが、その時こそ今日の分まで楽しみたいですねー。土日の公演は行けなくなる心配が無いので、この点は安心です!(^-^)(・・・、とはいいつつ、最近の忙しさから思うにその内土日まで出勤することになるのではという嫌~な考えが頭を過ぎるのですけれど・・・。考えてはいけませんね・・・。)。

【2006/06/14 00:19】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HYDEさんの歌う『GLAMOROUS SKY』
HydeistさんHPのFAITH特設HPのBBSを見て驚きました! 

再び今度は鹿児島の地で路上ライブを実行したらしいですね(@_@)!!! さすがに九州へは飛んではいけないですから、これは最早諦めがつきます。HYDEさん、路上ライブに快感を見出されたのでしょうか(^-^; 今後も有り得るかも知れませんが、関東ではちょっと厳しいかな・・・と思われます。

こういったどうしようも無いものは良いのですが、それよりも気になったのは鹿児島公演で中島美嘉さんへ提供した楽曲: 『GLAMOROUS SKY』をHYDEさんご自身がお歌いになったことです!!! 物凄いサプライズです(@_@)!!! 鹿児島が中島美嘉さんの出身地だからということらしいのですが、ファンの誰もが予測出来なかったと思います。鹿児島公演参加者の皆様がとても羨ましいです(>_<)

『GLAMOROUS SKY』は大好きな曲なのですよねー。歌詞はともかく、曲が好きです。HYDEさんの作った旋律、HYDEさんとKAZさんが共同で行ったアレンジが大好きなのです。

思わず、中島美嘉さんのベストアルバムに収録された『GLAMOROUS SKY』を繰り返し聴いております、今・・・。聴いたのは久し振りなのですが、やっぱりいい曲です。

『GLAMOROUS SKY』のシングルリリース時、出来ればHYDEさんのアルバムにHYDEさんが歌詞をつけたものを入れて欲しいと切望したものですが、アルバム:『FAITH』を聴いた後は『GLAMOROUS SKY』はあまりにも曲の色が違い過ぎて、『FAITH』のコンセプトとは相容れない曲なのだということが分かり、収録されないことに納得が行きました。

昨年のHYDEさんのハロウィンライブ最終日に中島美嘉さんが出演されて『GLAMOROUS SKY』をお歌いになった場に幸運にも居合わせ聴くことが出来たのですが、今回のHYDEさんがお歌いになるというのもプレミア度高し!、ですよね。

HYDEさん、色々とやって下さいますねー(^-^; 長崎路上ライブといい、鹿児島路上ライブといい、『GLAMOROUS SKY』といい、ファンを心を揺さ振り過ぎです。

鹿児島公演で『GLAMOROUS SKY』を演奏する為にそれなりに練習もされたでしょうし、1回こっきりでは勿体無いですよ、HYDEさん! 是非今後もやって下さいませ。期待してお待ちしております。
【2006/06/13 00:06】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

最近のHYDEさんライブから雑感
最後にHYDEさんライブに参加したのはもう1カ月以上も前の話となります。最近は専らHydeistHPさんのFAITH特設ページにて様子を窺うのみとなっております。

HYDEさんライブも関西を終了し、九州まで行っているのですね。この後は四国や山陽の辺りを巡ってひとまず国内は終わりで、アメリカに飛ぶわけですね。

長いと思っていたツアーもこうやってこなしていると、意外とそうでもないのかな・・・?、等と傍観者的立場から考えてしまいます(実際HYDEさん始め、メンバーさん・スタッフさんはそんなことは全く思っていないかも知れません・・・)。

HydeistさんのFAITH特設HPを見ますと、色々と楽しそうなエピソードが満載ですね(^-^)

奈良では奈良公園に行かれて鹿に餌をあげたのですね。鹿煎餅かな。またメンバーさんが並んで人力車に乗っている写真が有りますね~。これで会場入りとはなんて大胆なのでしょう(+_+)! FAさんのダイアリーにも有りますが前代未聞ですよネ。

京都では清水寺とか鴨川沿いにも行かれたようですね。長崎では原爆資料館に平和記念公園といった感じでごくごく普通に観光されています。

移動日にはその土地の観光名所で張っていれば、彼らに遭遇出来るのではないかと思ってしまいますヨ。でもこれは恐らく地方でも滅多に訪れない土地に限るような気がしますね。札幌・名古屋・福岡といったような地域は何度も行っていらっしゃいますし、大阪は地元ですからあまり期待出来ないように思います。

とにかくこんな風に和気藹々とした雰囲気で観光しつつ周っていらっしゃるので、今のところはHYDEさんは体調を崩したりするようなことも無く、無事にツアーを敢行出来ているらしいです。良いことだなと思います。

ライブの方はHYDEさんの地元:和歌山GATE公演では今公演では不出だった『SMELLS LIKE TEEN SPIRIT』を演奏されているのですね! しかもリハ及び演奏するといった話も一切無しでいきなりHYDEさんが演奏することをお決めになったようですね(^-^; HYDEさんたら、メンバーさん・スタッフさんを慌てさせてしまったのでは無いでしょうか。

『SMELLS LIKE TEEN SPIRIT』、好きなのですよ。これから参加する今ツアーのどこかのライブで拝聴する機会が有ると良いのですが・・・。

和歌山公演は演奏曲数も最多で20曲です。やはりご自分の生誕の地は特別なのですね~。いいですネ。

和歌山GATEは今ツアーでは尤もキャパの小さい会場だとか。FAさんの日記では楽屋が小さいと書かれていましたが、写真で見るステージも物凄く小さいですよね(^-^; メンバーさんが狭いステージにひしめき合っていらっしゃいます。とても濃度が濃い公演だったのではないかしらと思ってしまいました。

特設HPは自分が経験出来ないライブをほんの僅かであれ共有出来るのが素敵です。これからもHYDEさんライブ状況を見守り続けて行きたいと思います。

【2006/06/11 21:49】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『音楽と人』:感想 その2
昨日(今となっては一昨日ですが)のHYDEさんのシークレットライブについては、ネットの芸能ニュース関連に出ていないようですね。芸能ニュースのTVにも登場していらっしゃらなかったようで、本当にシークレットだったのですね~。幸運にも行くことが出来た方はプレミア度の高いライブを体験出来たということになりますネ(^-^)

さて、昨日は『音楽と人』のkenちゃんソロ記事についての感想を書いたので、今日はCreature Creatureさんの記事の感想を書きます。

Creature Creatureさんのシングルの発売日は来月ですよね。こうして彼らの記事は時々雑誌に掲載されるのを見ますが、ご本人たちのインタビューを一切読んだことが有りません。これまで出ていたことはありますでしょうか? 非常に読んでみたいのですけれどネ・・・。

teっちゃん・HYDEさんがとても尊敬していらっしゃるMorrieさんというお方ですが、彼が活躍していらっしゃったというバンド:DEAD ENDさん自体を名前でしか知らないのですよね(^-^; とにかく後続のロッカーに多大な影響を与えた類稀なるバンドさんだったようで、まさに伝説の存在であることが伺われます。

Creature Creatureさんについては、今を以ってしても、ご本人たちインタビューが無いし、然程情報量が多いわけでも無いしで相変わらず謎のベールに包まれたユニットです。

彼らの音楽を好きになるのかどうかは正直微妙な気がする・・・といった感じなのですが(天嘉四であまりピンと来なかったことが原因(^-^;))、興味は有りますね~。

フロントマン:MorrieさんやMinoruさんといった音楽経験値が高いらしい方々がどういった人物なのか(人柄、音楽に対する考え方、作る曲の傾向等)、そして、この二人とteっちゃんでどういう経緯で組むことになったのか、どんなユニットを目指しているのか、また、どんな音を作り出すのかといったことに関心が有ります。

何となく・・・なのですが、Morrieさんって浮世離れしたイメージが有るのでインタビューといったような俗なことはあまりお受けにならないように感じてしまいます。そのようなことは無いのでしょうか?(^-^; 先入観のみで書いてしまっているのですけれど。

来月発売のシングルは曲については『Red』がMinoruさん、『風の塔』がteっちゃん、『パラダイス』がMorrieさん・teっちゃんの共作、歌詞については全てMorrieさんがご担当とのことです。teっちゃん、活躍されていますね(^-^)

CDの試聴はいつから出来るようになるのかな? 今のところCDを買うかどうかは聴いてから・・・と思っています。PV付きとPV無しの2種類が有るのですよね。仮にPV付きを3枚買うとすると、かなりのお値段となります(アルバムが買えてしまいますヨ!) 

通常のラルクさん関連ソロのCDだったら基本的に買うのですが、やはりボーカルがラルクメンバーさんでないというのは私の中では大きいです。向かい方が変わって来ます。買う衝動に駆られるような曲が揃っているといいなというのが願いです。
【2006/06/08 00:09】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HYDEさんシークレットライブに関して、及び、『音楽と人』:感想
『音楽と人』のkenちゃん記事について書こうとPCに向かったわけですが、HydeistさんHPのBBSを見てビックリ(+_+)!!! 何とHYDEさんってば、昨夜BBSに暗号で緊急告知して、今日はこの告知を実現されたのですね~。私の住む関東からは遥か遠く長崎のハウステンボスにて、シークレットで路上ライブを行われた模様です(^-^) 何と大胆な・・・。さすが666の日です。

ハウステンボスは行ったことが有ります。ラルクさんのREAL TOURの福岡ドーム公演に参加する為に九州へ飛び、ついでに行きました。確か休日だったのですが結構閑散としていた記憶が有ります。

平日だったらかなりガラガラだったのではないでしょうか!? 暗号に基づき行かれたHYDEさんファンもいらっしゃるとは思いますが、ウイークデーの日中に急遽駆け付けることが出来るのは限られた人ですよね。きっと間近で見ることが出来たのではないかと思うのですが・・・。ちなみに演奏曲は何だったのでしょうね? いいなー、いいなー。

私は例えばスペイン坂のスタジオに出演といったような、顔見せのイベントはあまり惹かれないのですよ。でもライブが有るとなると途端に行きたくなってしまいます。今日の午後は難解な仕事で頭を悩ませ苦しんでいたのですが、そんなときにハウステンボスでは夢のようなイベントが行われていたのですね~。

HYDEさんはこういう遊び心が有られる方でお茶目さんだなと思います。ファンを楽しませてくれますよね~(^-^)

明日の朝に芸能ニュースに出ないかな!?、なんて期待しているのですが、いかがでしょうか? 期待してます、各TV局さん・スポーツ新聞社さん!

閑話休題。

当初書こうと思っていた昨日発売の『音楽と人』:kenちゃん記事についての感想を書きます。

昨日の内に早速書店にて入手して参りました。

読んだのは会社からの帰宅時の電車の中だったのでが、ペラペラと頁を繰るもkenちゃんが現れません! 『間違って買ったかな?』と瞬時不安になって目次を見てみますと、一番最後にご登場で有ることが分かりました。

直ぐに終わりの方の頁に飛びますと、憂いを帯びたkenちゃんの写真が幾つも出て来ました。黒の柔らかそうな布のスーツにインナーは白のシャツをお召しになっていらっしゃいます。曇天の下、高層ビルの立ち並ぶ街中での撮影の為、全体的に暗い色調の中、首に緩く掛けた真っ赤な細いマフラーが一際目立ちます。何だか大人の色気に満ち溢れて素敵です(^-^) 

この他部屋の中で撮影された写真も有るのですが、ベッドの上に寝そべっているお姿の写真がとてもセクシーでした~(*^-^*) 

やはりkenちゃん、若返りしていますよー。髭の有無や髪型で随分と外観が変わるものですよね!

後から本誌の編集後記を見て分かったのですが、今回は新宿で撮影したのですね。いつも見慣れている街もこうやってプロの写真家の手の下に収められると、全然違った雰囲気が醸し出されるなーと思わず見入ってしまいました。

さて、インタビューについての感想です。

先日発売された『GiGS』を読んだとき、kenちゃんがS.O.A.P.さんをやりたい衝動に駆られない理由が掴めなかったのですが、この『音楽と人』で朧に分かったような気がしました。どうも昨年のラルクさんの活動でバンドというものに関して、充実した思いを感じているからのようなのですよ。何となく心の奥底ではラルクさんでの活動を心待ちしているような、そんな印象を受けました。

kenちゃんがラルクさんに対してこんな風に感じるなんて・・・、本当に変われば変わるものですよね~。S.O.A.P.さん開始前のkenちゃんはもうラルクさんでやることが無いのではないかと心底心配になるような発言をされていましたからねー。

kenちゃんがソロ活動を始めることも嬉しいですが、これよりも更に嬉しいのはやっぱりラルクさんでの活動に喜びを見出して下さっていることに尽きますね。

しかもどこまでが決定事項なのか分かりませんが、インタビュアーさんが仰るには今年の天嘉はkenちゃんはラルクさん、S.O.A.P.さん、ソロと3出演だから大変だ!、とのこと。冗談めかしている感じですが、もしかしてラルクさんの活動再開は大体決まっていて、公にはされずとも音楽業界にはその時期も伝わっており、これを受けて仰った言葉だとしたら、本当に嬉しいです。

HYDEさんが今年のハロウィンライブは出来そうに無い、と昨年から仰っていたり、今回のインタビューのような話が有ったりと、ラルクさんの今秋・今冬辺りの活動再開をそれとなく示唆する要素が見え隠れして、その度に期待してしまいます。

・・・、あれ、今日はkenちゃんソロについての感想を書こうと思っていたのに、いつの間にかラルクさん話題中心になってしまいました。ここから軌道修正します(^-^;

kenちゃん、お痩せになったそうです。確かに写真を見ても元々小さいお顔が更に一回り小さくなったようです。ラルクさんで活動されていた頃は『貫禄』という言葉に憧れて、社長さんみたいな体格を目指していて、丸々していたそうです。太ったり痩せたり、見た目を思った通りに変えられるとしたら、とても羨ましいです(痩せる方だけ出来ればいいですけど)。

kenちゃんの今回の歌は叫ぶようなものでは無いのですね。どちらかというとしっかりと音程を取って歌い込むような感じなのかなと思いました。

笑えたのがマネージャーさんのお言葉でしょうか。kenちゃんが『Speed』の歌入りとインストの両方が入ったデモを渡したら、歌が無い方がいいとkenちゃんに仰ったとか。。。 これからソロで歌をリリースしようという人に向かって、あんまりな言い方ですよね(^-^;

このお言葉にkenちゃんは『いたく心を痛め(笑)』たそうです。同時に『自分でも歌がないほうがいいかなと思っちゃったりして・・・・・・曲を邪魔する歌ってなに?』と自問自答されていますよ。思わず苦笑してしまいました・・・。

全体的にソロについては小難しく考えるようなことも無く、心穏やかな状態で自然体に臨めているような印象を受けました。

一番気になるのはやはり唯一のオリジナル曲:『Speed』ですね。バンド色が有りつつも、叫ぶとかはっちゃけているといった曲では無い・・・、一体どのような曲なのでしょう? どちらかというとバラード系なのでしょうかねー? 今現在、全部のアーティストの歌もひっくるめて聴いてみたい曲の筆頭です!(^-^)
【2006/06/06 23:57】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『acid android archives side-a』:感想
先週、acid androidさんの公式本、『acid android archives side-a』が発売されましたね。今日はこの本の感想を書きます。

音楽雑誌のユッキーインタビューによく有るような、色々な音楽を広く深く知らないと付いていけないような難しい話は殆ど無くて、結構読み易かったと思います。acid androidさんに対するユッキーの考え的なものをかなり知ることが出来ました。それ程深く知らなかったので楽しめました。

結構な文章量でして、感想は細かいものを含めると実に色々有るのですが全部を書いたら終わりが見えませんので、特に印象深かったところを書きます。

acid androidさんは一見するとバンドだと思うのですが、でもこのインタビューを読むとバンドでは無いのですね。バンドの場合はみんなで意見を出し合いながら曲を作っていくイメージが有ります。acid androidさんについてはあくまでもユッキーが唯一絶対神といった存在で、彼が思い描く世界を構築する為に他メンバーはサポート的な立場で参加しているのですね 。この本のインタビューでユッキーが仰っている通り、acid androidイコールyukihiroなのだそうです。

acid androidさんのメンバー各々に関しても殆ど知識が無かったのですが、ユッキーがacid androidさんの曲作りやレコーディングの中で、絶対的な信頼を置いていらっしゃるのがtomoさんなのですね。tomoさんって、このツアーではシルクハットを被って演奏されているギタリストさんですよね? 

ユッキーはtomoさんの人間性がお好きとのことです。tomoさんは自分の個性に確固たる自信を持っていてそれを活かしつつ、ユッキーの表現したい音について、真剣に考えて再現しようと試みるお方とのことです。この関係はちょっとHYDEさんバンドのHYDEさん・KAZさんと似たものを感じました。

ソロでやって行くのには自分の音楽を理解してくれて、センスにも通ずるものが有り、人間的に好感を持てるパートナーが存在するととてもやり易そうです。

antzさんについてはユッキーはセンスがお好きとのことです。ギターのテクニックはまだまだ高みを目指せるけれど、彼にはそれを望んでいる訳では無くて、センスの更なる向上を願っているのですね。

他のメンバーについてはユッキーは中々厳しいことを仰っていますね(^-^; 残る一人のギタリスト:kishiさんについてはまだまだ若くて、音楽への理解が浅いというようなことを語っています。もっと色々聴いて造詣を深めて欲しいと思っているようです。

そして一番気になるのかも知れないパートを担当されているドラマーのyasuoさんについては、まだ個性が無いという手厳しいお言葉です。レコーディングでももっと叩いて貰おうかと思っていたけれど、満足出来るレベルまで行かなかったようで、結果的にユッキーご自身が叩いた曲の方が多くなってしまったとのことです。yasuoさんはユッキーを前にしては中々演奏し辛いものが有るのではないか・・・とちょっと心配になってしまいました。

何にせよ、このバンドではユッキーが最年長且つ音楽経験が豊富で、バンドマスターなのですよね。ユッキーはacid androidさんでの活動を通して、メンバーに『自分の持っているものを伝えてあげよう』といったような先生的な気構えをお持ちなのに意外な思いがしました。割と自分の世界に入ってしまって、下の人の面倒を見ようといった風にはお考えにならない方かと思っていたからです(^-^; 

でもこの辺りはユッキーご自身がラルクさんでの経験に感化されるところが有るのではないかと思ったりもしました。ユッキーはラルクさんの中で『シングルに出来るような明るくキャッチーな曲を作りたい』という希望を持っていらっしゃって、主としてHYDEさんにシングル曲の極意的なものを学ばせて頂いていましたよね。

自分も学んだのだし、自分の持っているものも後輩たちに継承して行こうとお思いになったのかななんて思いました。このアルバム以前からこのようなお考えだったかも知れないので、違っているかも知れませんが、以前からそうだったとしてもより強く思うようになった可能性は有るかなと思います。

ユッキーが音楽に真剣で手を抜かないが故に厳しいので、メンバーの皆さんもリーダーはスパルタだとお思いになっているようです(^-^; しかしながら、ユッキーの姿勢・技術・創り出すものに関してはやはり尊敬に値するものが有るのでしょうね、acid androidさんでの活動を大変だと思いながらも、その中に楽しみを見出していらっしゃるようです。

acid androidさんは普通にロック・バンドかと思っていたら、ユッキーのお言葉によるとこれは違うのですね~。ベースレスということで基本はダンスミュージックなのだそうです。ロック・バンドという捉え方では駄目だとは夢にも思いませんでした。HYDEさんがソロであくまでもロックを目指すのと対照的ですよね。

acid androidさんについては『普通』というのはイコール格好良く無いということで、『let's dance』が最初に出来たときに普通のバンドサウンドだったので作り直したとか。ユッキーの拘りを感じますね~。

天嘉四のときのセットリストを考えるにあたり、随分と苦労されたことが分かって驚きました。お祭りイベントだし、気軽に簡単に決めるのかと思いきや、本番から僅か3日前のセットリストを決める段階でこれまで演奏したことの無い新曲を入れるか、といったような話にまで発展していて、いつでもとても真剣なんだなと改めて感じ入りました。

考えてみれば、与えられた制限時間内で自分たちの魅力を最大限に発揮出来るようなセットリストを考えないとならないのですね。しかも曲によりチューニングの問題も有るので、流れ的に入れられない曲も有るようでこの辺りに上手く折り合いをつけて構成するのが難しかったようです。

今回のアルバムのレコーディングでユッキーはドイツのベルリンに行かれましたよね。てっきりメンバーさん全員で行ったのかなと思っていたのですがこれは違っていて、ユッキーとエンジニアの方とマネージャーさんの僅か3人での渡航だったのですね。レコーディングの詳しい作業工程は分からないのですが、ミックス・ダウンという最後の工程らしきところを行う為に行ったそうです。

ユッキーは元々海外でのミックス・ダウンに拘りは無かったようですが、『何か、海外に連れて行ってくれるっていうから・・・』といったようなノリだったみたいですね。それにしてもacid androidさんの音楽にはドイツというお国柄はとても似合っているような感じがします。何にせよ『海外でレコーディング』という響きがちょっと格好いいですよね!(^-^)

日本でミックス・ダウンをやると自宅で出来てしまうので、それこそ際限無くやってしまうであろうところ、場所を移したことで食事する時間やホテルに帰って寝る時間等がきちんと取られて、メリハリの利いた作業が出来た模様です。人間らしく生活する為にもユッキーにはこの方が良さそうですよね・・・。

アルバム:『purification』制作においては、メロディアスな曲をという思いがユッキーにお有りになったようです。これまで以上に間口の広いものをという意識が有ったのですね。

ユッキーの思いは、『purification』を聴いた多くの方々に届いていると思います。実際、私もとても聴き易いアルバムだなと思いましたし、ネットで感想を読んでいても多くの人が同じように感じているらしきことが分かります。

インタビューアーさんの『明るい曲をつくりたいとは思わないのか』という質問に対し、『作れない、出てこないもん』というユッキーの返答がおかしかったです。色々な音楽を聴いていそうだし、ラルクさんでも山程明るい曲に接しているだろうに、それでも出来ないというのはある意味不思議な気もするのですが、これがユッキーの個性なのでしょうね~。

『purification』についてはユッキーが『浄化』という日本語訳をつけていらっしゃいますね。邪念無く物事を純粋に捉えたいという思いが有るが、人間で有る以上それは無理で、これを踏まえた上で無いものへの憧れがこの言葉に秘められた意味なのだそうです。中々深いお言葉です。

本の最後にユッキーはacid androidがオリジナルになりたいという希望を述べられていらっしゃいました。他のバンドについて、『acid androidみたいだ』と言われるような存在になることらしいです。でもacid androidさんは真似出来ない唯一無二の存在で有りたいという気持ちもあるようで、『acid androidみたいだ』と言われるのが嫌だという気持ちも有るそうです。うーん、矛盾を抱えていらっしゃる・・・。複雑なお人ですね、ユッキーは・・・(^-^; 面白いですけれど。

この本でユッキーのacid androidさんへの想いを更に深く知ることが出来ました。そして絶対的な自信に満ち溢れたお姿が素敵だなと思いました。こういう舞台裏を知ると、また違った視点でライブを観たり、アルバムを聴いたりすることが出来ます。

まずは来週のライブが楽しみですー♪(でも仕事が非常に忙しいです・・・。行けるのかな・・・(^-^;))

【2006/06/05 00:16】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(4) | Top↑

ラルクさん・kenちゃん・acid androidさんサイト更新
6月になり、一斉にラルクさん関連のオフィシャルサイトが更新されましたね!(^-^)

まず、ラルクさんサイトでは遂にLIVE DVD 『ASIALIVE 2005』の詳細が詳らかになりました。

見つつ頭の中を色々な考えが過ぎりました。

2枚組DVDというのは以前から公表されていたので知っておりましたが、両方共ライブ映像なのですね。てっきり1枚目はライブ映像、2枚目はオフショット映像かな?、と想像していたのですが、これは違いました。

2枚併せて計19曲・・・、これって2枚に分ける必要が有ったのでしょうか?(^-^; 曲数面から見ると1枚でも収まりそうな量かと思いました。もしかして1枚目はTOKYO DOME公演、2枚目は海外公演と区分けしているのかと思いきや、1枚目は全てTOKYO DOME 映像ですが、2枚目はソウル、上海、TOKYO DOMEと3会場の映像が入っているので、そういう訳でも無いのですよね。

『Killing Me』が両方の盤の最初の曲というのも最初ちょっと不思議な気がしたのですが、これは実際のセットリストがそうだったのでしたっけ。とするとオープニングはどんな曲であれ、映像としては入れたいのでは無いかと思われるので、これは納得です。

『Killing Me』が2つ収録されることについては、実は嬉しく思っております。というのも『AWAKE TOUR 2005』DVDの『Killing Me』のHYDEさんの歌声がちょっと顔を顰めたくなる位、宜しくなかったからです。この曲はとても好きなので、CDのような綺麗な澄んだ歌声のもので聴きたいなと思っておりました(さすがにCD並みは難しいかも知れませんが・・・)  2つも入っていれば、1つは鑑賞に耐えるものになっていそうだと思うのですが、果たしてどんな状態のものか両盤が楽しみです。

『winter fall』が遂にDVDに収録されるときが来ました! いつ収録されるのかともうかれこれ7年位待ったかと思います。ここまで長かったですねー(^-^; この曲についてはラルクさんの最初の復活ライブのときのWOWWOW映像をビデオからハードディスクに落としたものは持っているのですが、画質・音質共に然程良くないのでこうしてきちんと収録されて売られたものを入手出来るのは嬉しい限りです。

あっ、今気付きましたが『snow drop』が無いですね~。久し振りにファンの前で御披露した曲だったのに、残念です。新しい映像でのこの曲を是非聴きたかったです。

それにしても『Driver's High』というのは凄い曲ですねー。この曲のリリース以降の殆ど全てのDVDに収められていますが今回のDVDにも収録されます。収録率が一番高い曲かも知れません! ライブを盛り上げるのに打って付けの曲なので、収録してDVD作品も盛り上げようといった感じでしょうか。

今月後半にはDVDが手に入るのですねー。好きな曲ばかりが入っているのでとてもとても楽しみです(^-^)!

さて、お次は kenちゃんオフィシャルHP についてですが、シングルリリース情報の詳細が発表になりましたネ。DVD付きとDVD無しの2種類なのですね。DVDはPVとオフショット映像ということなので、これはDVD付きを購入予定です。

HPのオープン時に『詳細は6/1発表』といった風に書かれていましたが、『GiGS』を読んでしまったので、実は『詳細ってコレだけ!?(^-^;』と拍子抜けの感が否めませんでした。

あ、でも日記も更新されていますよね。何やらEinさんがレコーディングに見学にいらっしゃった模様です。kenちゃんがソロで活動を始めたことで、Einさんに何か思うところは無いのかな・・・等と気になっていたのですが、仲は相変わらずいいみたいですネ(^-^) kenちゃんにはいつかS.O.A.P.さんでも復活して欲しいなと思います。

お次はacid androidさんのtracks on drugs recordsさんサイトですが、ゴシック風の素敵なサイトに生まれ変わっていますね。前の前衛的な印象のサイトも好きだったのですが、今回のもいいです。あくまでも黒色が基調となっているのがユッキーらしいです(^-^) 彼なりの美学を感じます。

今回のサイトは背景に使われているのは海外の写真のようなので一瞬ドイツに行ったときのものかとも思ったのですが、NEWSの右側に有る写真はイタリア:ミラノにあるショッピングアーケードのガレリアのように見えます。ドイツ物には拘りは無かったのかなと思いました。

ユッキー、久々にBLOGをお書きになっていますネ。相変わらず何となく訥々としているような語り口で可愛らしい感じがします。

ここまで見て、そう言えば Creature Creatureさんサイトのその後はどうなったかな?、と足を運んでみましたが、オープンしたときの状態から何ら変わりは有りませんでした。今のところ実に情報の少ない、さっぱりとしたサイトですよね(^-^; その内大量に情報が載るようになる・・・のでしょうか?

変わらないサイトさんも有りましたが、今日は複数サイトの更新で楽しませて頂きました。


【2006/06/02 00:42】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

HydeistさんHPのゲームにトライ
これまでHydeistHPさんのHydeist Timesのゲームをやったことが無かったのですが、ふと思い立ってチャレンジしてみました。

今回のゲームは基本はモグラ叩きです。ただ叩いていいキャラクター、叩いてはいけないキャラクターと2種有り、叩いていいキャラクターを叩くと点数加算、いけないキャラクターを叩くと点数減算となります。一定の時間内に規定以上の点数を取れば、ステージクリアです。

ストーリーが有りまして、HYDEさんがライブで家をお留守にしている間、悪いオバケから家を守るというものでして、4ステージクリアすればHYDEさんからのお土産(=クリアの賞品)を貰えるという仕組みでした。

このゲームはHydeist Timesの真ん中辺りに有るのですが、もうHYDEさんの家のデザインからして可愛いのですよね~。とても凝っています。遊び心満載といった感じです(^-^)

1ステージ目はオバケを叩くものでしたが、最初から楽勝でクリアしました。2ステージ目もオバケを叩くものでしたが、これは1ステージ目よりもスピードが速かったです。ちょっとオロオロ気味でしたが、何とかクリア出来ました。

3ステージ目はオバケではなく、ギターから音符又は休符が流れ出るので、音符を叩けばOKというものでした。しかしながら、この音符、休符が流れる速度がかなり速くて、規定時間内に点数が取れなくてですね、クリアに至りません。この段階でまた最初のステージからやり直し・・・となってしまいました。どっと疲れが出ました(^-^;

この後4~5回、いやそれ以上やりましたかねー、3ステージ目が中々クリア出来ませんでした。あまり反射神経が良くないので、もう無理かな・・・と思ったりもしたのですが、ふとあるタイミングで気合を入れなおし、集中してチャレンジしたら、無事クリア出来ました(^-^)

さてラストステージに行きました。これは大きなオバケの急所が表示されたり、消えたりを繰り返すのですが、表示されたときに叩くと点数加算、消えそうなときに叩くと減算でした。これまでのステージとは異なり、表示されたときは連打出来る仕組みになっていたので、ここぞとばかりにクリックしまくりました。

3ステージ目でかなり疲れていたのですが、4ステージ目はこれで終わりだ~!、と更に集中してやったせいか、幸運にも最初のトライでクリア出来ました!

さて、ここで扉が開き、HYDEさんが帰宅してお土産のハコを並べてくれました。全部で5~6個有ったかな? この中から選ぶように促され、「これだ!」と思うものをクリックしてみると・・・、ハズレのハコでした(>_<) ああ、ショック~・・・、ハズレを選択した場合は賞品は手に入らずなのです・・・。

また最初からやり直しです。しかしながら、1・2ステージ目は難なく行き、苦手意識の有った3ステージ目もコツを掴めたのか、上手くクリア出来ました。そうしたら今度は4ステージ目で脱落・・・。この後は2ステージ目で駄目になったり、3ステージ目で駄目になったり、中々通しでのクリアが叶いませんでした。

最初から最後まで思いっ切り集中しないとならないのですよね~(^-^;

さて、またまた気合を入れ直して始めた回が有ったのですが、このとき再び全ステージがクリア出来ました。額にも手にも汗です。

前回と同じように扉が開きました。お土産のハコは直感的に、でも慎重に(一体どっち?(^-^;))選び、クリックすると・・・、やっと賞品を入手出来ました! HYDEさんの壁紙のアドレスが書かれていました。

というわけで現在のPCの壁紙はこの賞品のHYDEさん画像が設定されています~♪ ステージの赤と緑のライトに照らされて、伏し目がちに歌っていらっしゃるHYDEさんですねー。髪の毛が無造作に乱れている感じなのですが、ちょっとワイルド系で素敵です♪

他の賞品も有るのでしょうかねー? もしかして他の種類の壁紙も有ったりとか? 再びトライするパワーが無いのでこのままとなりそうですが、気になりますね(^-^; 

【2006/06/01 01:45】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

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