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acid androidさんシングル:『let's dance』試聴
先程 tracks on drugs recordsさんのサイトに行ったのですが、acid androidさんの新シングル:『let's dance』が試聴出来るのですね(^-^)! 既にTVではPVも公開されているようですがこれは観ていないので、試聴はとても有り難かったです。

聴く前はタイトルから考えるとディスコ調の曲かとも思ったのですが、でもユッキーがお作りになる曲だからこれは有り得ないよなとすぐ打ち消したりして、色々想像しておりました。

早速試聴してみました。

おおッ、これはかなり好みです。音楽に詳しくないので曲の系統等は分からないのですが、音の高低が有って、弾むような感じで勢いが有ります。自然と体が動き出しましたヨ。まさに『let's dance』という感じだなと思いました。

それにしてもこれまでのacid androidさんの曲調とは違うように感じました。どこがどう違うとは明確には分からないのですが、強いて言うなら以前よりも間口が広いというか・・・、hydeさんがよくお使いになる『キャッチー』という言葉が割りと近いのかなと思います。曲のタイトルも驚きでしたが、曲自体にも驚きました。

シングルにこういった曲を持って来る辺り、hydeさんに感化されたかな?、等と思ってしまいました。ラルクさんの『New World』ではhydeさんがサビのキャッチーなフレーズを作り出すことに心底感動していたご様子でしたしネ!

『let's dance』は『天嘉四』では演奏されたのでしょうか(^-^; されていれば聴いている筈なのですが、全く記憶に有りません・・・。アレレ・・・(^-^;

今日試聴しただけで物凄くライブに行きたくなってしまいました。acid androidさんのライブは海外公演には行かないし、まだ先なのですよねー。待ち遠しいです。

tracks on drugs recordsさんのサイトでは新作アルバムのタイトルも発表になっていますね。『purification』ですか。『pure』の名詞形なのかな?、と思いつつ辞書で調べてみました。『浄化、純化、罪を清めること、精錬、精製』といった意味のようです。どんな意味が込められているのでしょうね~。

そうそう、昨日はacid androidさんライブのeプラスのプレオーダーの当落発表の日でした。どうしてもあと本八幡公演のみ行きたくて応募しておりました。しかしながら大人気公演のせいか、見事に落選です(>_<) 明日はぴあ先行の発表が有りますが、過去、ぴあ先行で当選したことが無いので、望み薄かなと思っております。でも・・・どうか当選しますように!
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【2006/03/29 23:10】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HYDEさん:HydeistHPに到来 他
ライブ開始直前ですし、そろそろお出ましになる頃かな~と思っていたら、案の定、HYDEさんがHydeistHPに姿をお見せになったようですね(^-^) 私が行ったときは既に遅く、籠も消灯状態でした。

WEBカメラにHYDEさんが映っていた模様ですが、これまでWEBカメラで拝見したことはございません。そもそも昨秋まで使っていた先代のPCでは性能が低くて動画を観ること自体厳しかったし、新しいPCになってからはHYDEさんがWEBカメラ前に登場されることがあまり無く、有っても直ぐにHydeistさんで満員になってしまっていました・・・。

まあその内タイミングが合えば、一度位は話題のWEBカメラでHYDEさんを観察したいです(^-^)

HydeistさんHPのNEWSには新情報も色々出ておりますね!  会員以外の方でも閲覧可能なところにもかなりの情報が出ております。

まずツアーグッズが発表になっておりますが、今回は今のところ写真無しなのですね(^-^; あの数行の説明文から想像するしか有りません。これはちょっと厳しい・・・。ハロウィンライブのときは事前に写真が掲載されていたのに、今回は何故なのでしょうネ? 当日、会場に行って、実物を目にしてから購入するしないの判断することを余儀なくされる模様です。

パンフレットは『全て撮り下ろし HYDE監修 ストーリー仕立て』が謳い文句ですネ。全て撮り下ろし、HYDEさん監修という部分はまあ普通のパンフレットかも知れませんが、『ストーリー仕立て』の言葉にちょっと惹かれました。ラルクさんのパンフを考えてみても、これまでに無いですよね?(尤もラルクさんのツアーパンフも全て持っている訳では無いのですが・・・)。

あと気になるのがHYDEさん顔のグミです(^-^) 消え物を買うのは好きなので、これは買ってしまうかも・・・。HYDEさんに似ているのでしょうか・・・? 見てみたいですね。

ずっと前からラルクさんライブを含め待っている、携帯ストラップが今回も有りません。尤もただの携帯ストラップでは駄目で、自分の好みと合うものを所望しているのですけどね~。HydeistさんHPで購入した携帯ストラップリングは塗りがかなりハゲて来てしまいましたよー(>_<) そろそろ素敵な携帯ストラップを入手出来る様切に希望します!

HydeistさんHPのNEWSにはグッズ情報の他、雑誌情報が出ていました。予想通り、一通りの音楽雑誌でHYDEさんを取り上げるようですね! 今後出版されるものからは恐らくアルバム曲の詳細情報を得ることが出来ます。足繁く本屋通いをすることになりそうです。 

そうそう、ずっと心の中で燻り続けていたのですが、3/31(金)にチッタでゲネプロが開催されるのではないかという疑いを持っておりました。例のLE-CIELさん会報の『3/31(金)にチッタ』でライブが有るという記述について、LE-CIELさんが誤記をしたと謝罪していた件に絡みます。もしかしてゲネプロが決まっているけれど、公表を待たねばならないものを誤って公表してしまったのでは無いかと思っていたのです。でも、もう今からは日数的に絶対にゲネプロ用のチケット販売なども有り得ないですよね。

ホッと一息です。開催されるなら是非行きたい、しかし、チケット争奪戦に参加するのも嫌ですし (開催日まで日数が無い場合、電話で先着順が多く、疲労するし失望することが頻繁なので好きでは有りません)、 仮に獲得したところで仕事の忙しい昨今、早く帰るのも大変だし・・・、と思っておりました。

いい心持ちでライブツアー初日を迎えられそうです(^-^)
【2006/03/28 23:22】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HYDEさんアルバム『FAITH』:ジャケ写
少し前のことになりますが、HYDEさんの新作アルバム『FAITH』のジャケ写がHydeistさんHPに発表になりましたね。

茨の冠を被り、目を伏せているHYDEさんのアップ顔を金子先生が描かれたジャケ写ですね。HYDEさんがとても肉感的に見えます。

しかしながら、金子先生・HYDEさんには大変申し訳無いながら、このジャケ写は正直好きでは有りません(^-^; そもそもラルクさん含め、アーティスト自身が登場するジャケ写はどちらかというと好みでは無いというのも有るのですが、『SEASON'S CALL』のジャケ写はこの考えを吹き飛ばす位に良かったと思います。それが一転してこのようなジャケ写になるとは・・・。

ネットで幾つかこのジャケ写についての感想を読みましたが、総じて好意的な意見はあまり無いように見受けられました。かなり特徴的な絵ですから、好む人も限られるような気がします。ジャケ写も微妙に売り上げに影響を及ぼすと思っていますが、一般受けを狙えないのでは無いでしょうか。この辺りも考慮した上であのジャケ写で行くことを決定したのでしょうか。謎です・・・。

尤もHYDEさんが敬愛していらっしゃる金子先生の手によるものですから、HYDEさんはご自分の好み通りのものが出来た!、と嬉しいかも知れません。

さて、アルバムタイトル、収録曲名・作詞作曲者、そしてジャケ写とHYDEさんのアルバムが少しずつ輪郭を現して来ました。考えてみると既にアルバム発売まで1カ月を切っているのですね! 先日の朝日新聞の記事によるとHYDEさんが雑誌に載るとその雑誌の売り上げは上昇するらしいので、これからアルバム発売の日に向けて多くの雑誌でお目に掛かれそうです。

ライブも今週末から開始ですし、今はこれから始まるHYDEさんの目まぐるしい活動やプロモーションの前の夜明け前の静けさといった感じがします。ワクワクします。
【2006/03/27 23:20】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

HYDEさんライブチケ:第二弾発送分到着
昨日は『HYDE TOUR 2006 FAITH』ライブハウスツアーの第二弾で発送されたチケットが1枚届きました(^-^) 会場は多分このブログでは書いたことが無かったと思うのですが、水戸ライトハウスです。水戸ライトハウス公演はHydeist限定ライブ2日間が終わった後の、一般の方も参加可能な最初の公演となります。

ライブハウスツアーは3カ月近くにも及ぶ中、3回のみの参加で、最初の方から2回参加してしまうのですよね・・・(^-^;

先週届いた第一弾のHydeist限定チケットは黒地に金ピカ文字でしたが(詳細はコチラをご参照)、開封前、果たして第一弾と同じなのか、異なる場合、どんなデザインや色なのか楽しみでした。

さて開けて取り出してみますと・・・Hydeist限定チケットとデザインは同じでしたが、紙質と色が異なりました。

今回のものはバックは全体的にヒビが入った乳白色っぽいコンクリート壁といった風です。ただ、サビが所々浮いており、このサビが雨に打たれて流れた跡のような感じで幾筋も道を作っているので、サビの濃淡のオレンジ色が全体の半分以上を覆っている感じです。ここに『HYDE TOUR 2006 FAITH』の文字が、黒インクのスタンプで判を押したように所々掠れて印刷されています。紙の表面は滑らかではありますが、艶消し状のコーティングでした。

Hydeist限定チケットは豪奢な雰囲気でしたが、昨日届いたものはちょっと退廃美を感じさせます。好みで行くと昨日届いたものの方に軍配が上がります。

Hydeist限定チケットは1日目・2日目共多分同じ色・デザインだと思うのですが、今回のものはどうだったのでしょう? 会場毎に色が違うとか有ったりするのでしょうか。気になりますねー。来週、ライブハウスツアーとしては最後のチケットが届く筈なので、これを見れば分かるかも知れません。

昨日到着分の整理番号はあまり良く有りませんでした。水戸ライトハウスは会場のオフィシャルHPを見るとキャパが350人となっているのですが、200番代でした。今回行くライブハウスでは一番キャパが小さい会場なので、この会場での良番を一番強く期待して居たのですけどねー。まあそう上手くは行かないものです。

いよいよ今週末はHYDEさんライブの幕開けです。HYDEさんが精魂を込めて作られた新しい世界を体感することが出来ます。素敵ですね!
【2006/03/27 05:42】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

LE-CIELさん中国オフィシャルファンクラブ設立
久々に LE-CIELさんのオフィシャルサイトに行ってみて、吃驚しました(@_@) もう10日程前にLE-CIELさんの中国オフィシャルファンクラブが設立されることが発表になっていたのですね!!!

内容を読んでみましたが、事務所は上海に置かれるようで、会員特典は日本のそれと然程違いは無い様に思われます。

FC会費を今日の為替レートで計算してみたところ、年会費は4,900円弱で、入会金は730円程です。日本のFCは年会費5,000円、入会金は1,000円ですよね。日本円に換算しての金額の差はあまり無いようです。ただ中国での貨幣価値を分かっていないので、この金額の妥当性は判断がつかないのですが。

FC設立は昨年の『ASIALIVE 2005』の上海公演がきっかけになって実現したのでしょうか。

中国は経済成長目まぐるしい国ですよね。しかしながら音楽業界の発展はまだまだ途上中のようなので、大きな市場が見込めるのでしょうね。頑張っていますね、LE-CIELさん。

これはとてもいい知らせであると受け取りました。ラルクさんがそれ程遠くない未来にライブをやるのではないかと予想出来るからです。

FCといえば色々な特典は有りますが、何といっても多くの会員が惹かれるのはライブチケットの優先予約かと思います。中国FCの特典欄にもこれが記載されています。

中国ではやはりラルクさんメンバーのソロについては認知度が低いと思いますし、ソロでのライブを行ってもそれほど動員数が見込めないと考えます。こうやってFCを設立するということはやはり今後は中国でもラルクさんでのライブをやって行く心積もりが有るのだと思われます。

折角加入したFCメンバーを繋ぎ止めて置く為にも、設立から1年以内には中国の地で再びラルクさんのライブをやるのではないかと考えてしまいます。

中国でやるなら日本でもライブをしますよネ、きっと。中国でのライブは諸事情により行き辛い場合も有るかと思いますが、日本のライブだったら大体においては何とかなります。早ければ今年中にもラルクさんライブに行けたりして・・・などと思ってしまいました。

と、こんな風におめでたいことを自分で勝手に作り上げて嬉しくなってしまいました。

HYDEさん、acid androidさんとソロで益々盛り上がりを見せている今日この頃ですが、やっぱりラルクさんが一番なのですよね。ソロも楽しませて頂きますが、ラルクさんの活動も大いに期待したいと思います♪

【2006/03/25 21:59】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HydeistPOSTへメールを出してみました
昨日の記事の最後にHydeistPOSTへ意見を送ってみようか・・・と書きましたが、あの後、一念発起して一気にメールを書き上げ、送信してみました。初めての体験だったので、送信前、HYDEさんに失礼の無いようにとか、明確に意図が伝わるように等様々な面からメール内容を推敲しましたよー。結構ドキドキするものですね(^-^)

送信してからふと疑問に思ったことが有りました。

あのPOSTに送信されるメールは果たして全てHYDEさんが直接閲覧されるのだろうかということです。一体Hydeistさんは何人の会員が居て、その内どれ位の方がPOSTにメールを送信されているのでしょうね。日々の送信量や内容に依るかも知れませんが、HYDEさんが見る前にHydeist事務局の方でチェックしている可能性は有るのかなと思いました。

この中で、意見的なものは同じようなものは纏め上げてHYDEさんに伝えるとか、HYDEさんが不快になるような内容のものはチェックアウトするとか手が入っているかも知れないですよね。

出来れば原文のままをHYDEさんご自身がご覧になって下されば嬉しいですが、果たしてどうなのでしょうねー。返信が来るわけでも無いから分からないですよね。

意見がHYDEさんに届くのか、届いた場合に聞き届けて頂けるのか不明ですが、ライブ初日を楽しみにしてみたいと思います(^-^)

【2006/03/23 00:48】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HYDEさんアルバム『FAITH』:収録曲タイトル公表
先程HydeistさんBBSを見て知ったのですが、HYDEさんの新作アルバム『FAITH』に収録される曲のタイトル及び作詞・作曲者がJBOOKさんの頁に掲載されているのですよネ! ちなみにこの頁に今出ている写真は『SEASON'S CALL』プロモーション時のアーティスト写真なのでアルバムのジャケ写では無いと思います。

これまでは『FAITH』というアルバムタイトル、そして『SEASON'S CALL』リリース近辺で発売された雑誌等でのHYDEさんのインタビューにより、新しいアルバムについてあれこれと想像しておりました。収録曲のタイトルを知ると新たに想像出来て楽しいですね。

今回のアルバムについて、HYDEさんの話に宗教色が濃いというコメントが有りましたが、ついにキリスト様を冠するタイトルが現れましたね。1曲目からインパクトが有ります。自称無宗教者のHYDEさんが一体どんな曲をお作りになったのか興味が有ります。が、それにしてもちょっと恐れ多いような・・・(^-^; 熱心なキリスト教徒さんはこうしたタイトル曲に抵抗を感じたりしないのかな・・・等と少し心配だったりします。

『I CAN FEEL』は最近良く見た語が並んでいるなーと思いました。HYDEさんファンならお感じになられる方がいらっしゃるのではないでしょうか。そうです、『SEASON'S CALL』の歌詞の中に全て含まれる単語で作られたタイトルです(^-^; 並び順として『SEASON'S CALL』の前ですし、何か『SEASON'S CALL』と繋がりの有る曲なのかな・・・と考えたりしております。

ちょっと意外だったのが『FAITH』です。アルバムタイトルと同じ名称ですよね。HYDEさんの過去のソロアルバムにはアルバムタイトルと同じ曲を持つ作品はございません。ラルクさんではどうだったかな・・・と1つ1つ考えてみたのですが、インディーズアルバム『DUNE』のみかと思います。他は無いですよね。普通、アルバムタイトルと同じタイトルの曲はそのアルバムを象徴する曲となる場合が多いですよね。HYDEさんの思いが凝縮された曲なのだろうと思います。一番聴いてみたい曲です。KAZさん作曲の曲を敢えて持って来たところがまたHYDEさんらしいなと思ったりします。

唯一単語の意味が分からなかった『DOLLY』ですが、辞書で調べてみました。『doll(人形)』の小児語、(頭はよくないが)おしゃれな魅力的な女の子といった意味のようです。これはどの意味でお付けになったのでしょうか・・・。HYDEさんならどちらも有りそうです。後者は・・・、HYDEさんの女性の趣味ですよねー(^-^; 昔々、まだ結婚される前のインタビューで女性の好きなタイプはとの問いに対し『バカな子』とお答えになっていたのがとても印象的だったのを思い出します。

ただこの『バカ』は一般的知識みたいなものがあまり無くて、これをHYDEさんが「そんなことも知らないの。それはね~。」と教えてあげるのが好きといったような内容だったと記憶しております。外見は美人さん好きですから、まさに『DOLLY』という単語がピッタリ来るように思います。

最後の『IT'S SAD』のタイトルはこれまたちょっと意外でした。ラルクさんのアルバム:『AWAKE』の作詞の頃に『悲しみや苦しみといったことを書くのは嫌になった』というようなことを仰っていたからです。当然のことながら歌詞を見てみないとどういった内容かは分かりませんが、『AWAKE』の頃の平和・幸福といった路線とはまた変わって来ているのかと興味をそそられます。

少し話が変わります。

もうすぐHYDEさんのライブツアー開始ですが、アルバムリリース前からライブに参加するので、ライブでは歌う曲のタイトルが何かを都度ご紹介下さるといいのにな・・・等と願っております。ライブの流れが悪くなりそうだしこれは無さそうかとは思うのですが、タイトルを聴いてから曲を聴いた方が、より鮮明に曲が記憶に残りそうだと思います。HydeistさんのPOSTに意見書でも送ってみようかしら・・・、設置されてからまだ一度も使ったことが無いのですけどね・・・(^-^)

【2006/03/22 00:57】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

Hydeist限定ライブチケ到着
昨日・一昨日と不安になりかけていましたが、やっと今日になって4月1日のHydeist限定ライブのチケットが到着しました(^-^) 今日はチケット話をしますので、チケットデザインを知りたくない方は以下はお読みにならないで下さい。








果たしてどのようなチケットなのか楽しみ♪、とワクワクしながら開封しました。黒でツルツルにコーティングされた洋紙に躍動感の有る金の文字で『HYDE TOUR 2006 FAITH』と書かれたチケットでした。この金文字はなかなか豪奢です。凝った飾り文字を使っていますし、金の薔薇が左右に一つずつ添えられているし、立てた剣のデザインで『FAITH』の『T』の字が表現されています。また棘の付いた薔薇の蔓が字全体を囲う感じになっています。

ただ思ったよりも普通という印象を受けました。そしてちょっと成金趣味っぽいように感じたのですが・・・(^-^; 私はこれまでのHydeistさんからのチケットデザインの方が良かったです。いえ、別にいいのですけどね・・・。

『6 6 6』のツアーのときは、Hydeist限定の初日公演のみチケットの文字が銀色だったのですよね。他の日は赤か黄でした(他の色も有ったのかな? 私が保有しているのはこの3色のみです)。限定ライブのみちょっと差別化されていて、嬉しかったですネ。とはいえこの限定チケットは友人が当選したおこぼれに預かったものでした。このときは1人が2枚まで取ることが出来たのですよね。

気になるのは初日2日間の限定ライブ以外のチケットは色に違いはあるのかというところです。よもやデザインまで変わることは無いだろうと踏んでいます。

今回のHYDEさんライブではライブハウスは3回行くのですが、今日の分を皮切りに今週末、来週末と3回連続でチケットを受け取ることになっています。今週末(でもこの分だと丁度一週間後の月曜日か!?)手にするチケットがどのようなものか、新たな興味が湧きました。楽しみですね~。

そういえば今日手にしたチケットの整理番号を書いておりませんでした。200番台です。ハロウィンライブに2公演参加して何れも1,000番台だったのでこれに比べるとかなりの良番と言えます。でも前に行くにはちょっと微妙な番号ですね~(^-^; 会場で様子を見ながら前に切り込んでいくか、まったり空間で観覧するかを考えることになりそうです。最近体力的に弱り気味なので後者の可能性大です・・・。

それにしてもチケットを手にするとライブに参加する実感が湧き始めますね。もう来週末なのですね。楽しみです♪♪♪
【2006/03/20 23:05】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

Hydeist限定チケ未着 & acid androidさん状況等
3/17(金)に発送予定になっていたHydeistさん限定ライブのチケットが未だ届きません。昨日か今日には絶対に手に出来ると思っていたので、意気消沈気味です(>_<) 過去の実績から行きますと、発送日の翌日又は翌々日には届いているのですけどね・・・。明日には届くのでしょうか。

さて今日は本屋さんで『WHAT's IN?』を立ち読みして来ました。acid androidさん記事が掲載されていました。新作アルバムでは一部ユッキーもドラムを叩いていらっしゃるようですね~! レコーディングにとても前向きな感じでした。『let's dance』はシングル候補として真っ先に挙がった作品のようで、数ある新曲の中で一番メジャー感を備えているのではないかと思われました。

今回acid androidさんが多数のライブを行うのはユッキー自身がこれまでのライブ本数では物足りないとお感じになっていたからだそうです。ラルクさんが活動を停止していたときも、ソロで最初にライブを演ったのがユッキーでしたし、本当にライブがお好きなんだなと思いました。

そういえば tracks on drugs recordsさんのブログでは最近ユッキーがお書きになった記事を読むことが出来ますよネ! 何やらレコーディングに関する作業をする為にベルリンまでお出向きになったのですね。力が入っていますね~(@_@) 

ユッキーもHYDEさんもソロ作品にかける情熱が迸るのを感じます。ソロだからこそ可能な自分の思い通りに動ける自由度を活かして、独自色を出した濃厚な作品を期待しております(^-^)


さて話は変わるのですが・・・、ちょっと『FF12』話をします。

最近FF12の発売に先駆けて、ファイナル・ファンタジーの基本主要アイテム:ポーションが飲料品として売り出されたので、ラブログさんでも試しに飲んでみたといった記事をかなりお見掛けしました。ラルクさんファンの中でFFファンの方が結構いらっしゃるのかなと思いました。

私はゲームはドラゴンクエストとファイナル・ファンタジーはやります。他は殆どやらないのですけどね。DQとFFは年季が入っていますヨ(^-^; 両方共1作目から全てやっていますから・・・。あ、でもラストボス直前で挫折したものは2~3作品程有ります。また唯一のオンラインゲームのFF11はやっておりません。

とまあこんな具合なのですが、FF12は購入を迷っておりました。最近はRPGに対する以前程の熱狂度も無く、自由時間も然程有る訳では無いので、膨大なプレイ時間が取られるのはどうかと思いました。また、FFとしてはFF10のストーリーにいたく感動したので、あれ以上は望めないだろうという危惧も有りました。

しかしながら発売前になってCMで葉加瀬太郎さんの流麗な音楽がバックに流れる綺麗なCGを観て、一気にプレイしたい!、という気持ちになり、発売の二日前程にAmazonで予約してしまいました(割引率が良かったので・・・)。CMの力は偉大です(^-^;

さて、発売日には入手したので早速やってみました。冒頭の映像はCMで観たものそのままでとてもいいなと思いました。しかしながら主人公を動かして街中を歩き、街の外に出て戦闘をしてみたところ、どうにもこのゲームを進めるのが辛いなと感じました。

三半規管があまり強くないからだと思うのですが、1時間もプレイしておりますとあのグルグルと視点が動く画面に酔って気分が悪くなってしまうのです・・・(>_<) 特に街中は広過ぎで似たような景色が続くので、どこにいるのか分からなくなるし、あまり状態が宜しく無い中、とても歩き回ろうという気になれないのです。

ゲームで酔ってしまうのはこれまでも幾度か有りました。FF7で主人公がスノボをやるところとか(FF7でしたよね?)、FF9でチョコボに乗るところとか。この他、ラルクさんの『AWAKE TOUR』でユッキーを始めとするラルクメンバーさんがゲーム:『塊魂』にこっていることが分かり、すぐにこのゲームを購入してやったのですが、これも酔いが激しく断念せざるを得ませんでした。短時間ならいいのですが、これが恒常的に続くFF12はどうやら無理そうです。

FF12のような超大作をプレイすることが厳しい・・・というのは残念だったのですが、ネットでこのゲームの評判を見てみると、頑張ってやって行く程のものでも無いのかと思いました。過去のFFと比してもシステム周り、ストーリー、音楽等かなり不評の意見が有るようですよね・・・。万人受けするゲームでは無い模様です。

今月号の『日経エンタテインメント』誌では『今回のFF12は女性に人気のある葉加瀬太郎やアンジェラ・アキを音楽で起用することによって、音楽面からの新たなファンを取り込むことを目標にしている』といったことが書かれていました。FF12の紹介として主として音楽のことしか書かれていなかったので不思議に思ったのですが、それ以外取り立てて書くべきことが無かったのかも知れない・・・とも思われます。それにしても音楽面から新しくファンが着くのかどうか、かなり疑問ですね(^-^;

というわけで今日は未だ保管していた『塊魂』、そして『FF12』を纏めて売りに出してしまいました。次回のFFは私のような弱々しい者でもやれるような作品だといいなと思います。

最後に、確かHYDEさんはFF10をプレイされていましたよね・・・、FF12もおやりになっているのかな???

【2006/03/19 20:40】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

HYDEさん:アリーナツアー先行当落発表&朝日新聞登場
今日は『HYDE TOUR 2006 FAITH』アリーナ公演分のHydeistさん先行チケット予約の当落発表の日でしたネ!(^-^)

気にしてはいたものの、99%落選は無いと思っていたので、よくある発表前のソワソワも有りませんでしたねぇ。HYDEさんのライブハウスツアーの発表のときのように、仕事中も気になったりせずに極めて平穏に過ごしました。

しかしながら、それでも先程家に帰って来て最初にしたのは、やはりPCを立ち上げて当落結果を確認することでした。結果は予想通り申し込みした分が全て当選でした!!! HydeistさんHPのBBSをチラッと見ましたが、落選の方はいらっしゃらないようですね! ライブハウスが全滅だった方でも申し込んでさえいれば、参加出来ますね。良かったですよね~(^-^)

アリーナツアーも楽しみですね~。何といっても新作アルバムを聴いてから初めて参加するライブがアリーナツアー初日公演となるところがポイントです。

さて、チケット当落状況を見ようとHydeistさんHPのBBSを覗いたわけですが、HYDEさん記事が朝日新聞に載っていることが分かりました。朝日新聞は購読しておりますので、早速開いてみますとかなり大きいサイズで写真が載っています(*^-^*) 紙面の3分の1位を使って、写真及びインタビュー内容が掲載されておりました。てっきりミニサイズの記事かと思っていたので、思わず「おお~ッ!」と感嘆の声を発してしまいましたヨ。

写真は赤い壁をバックにお座りになっているポーズですね。目線は左斜め上です。

インタビュー内容は使っている言葉は異なりますが、最近読んできたインタビュー記事に出ているものが大半ですね。

一点、歌詞についての考えが変わったという文章に目が止まりました。以前は歌詞の意味を知られるのが恥ずかしいと感じていたけれど、昨年のラルクさんの『AWAKE TOUR』をきっかけに『自分の感情のいちばん伝えたいところをわかってもらえないとつまらない。言葉をいい武器にして、歌詞でも攻撃していきたい。』と思うようになったそうです。要は分かり易い歌詞にしようとお思いになったようなのです。

そういえば『SEASON'S CALL』は結構分かる感じですね。でも『SEASON』という言葉の意味は曲が発売されてから少しして、何かで「過去に得た愛があってこの先またその愛と共にありたい」 、「ある中心となる人物がいて、その周辺にあった空気を『季節』と言っている」といったような意味であることを知りました。このような凝った内容は解説が入らないと到底思い及びません(^-^;

ただ私はHYDEさんの色々な意味に取れる奥深い歌詞が好きなので、あまりこの部分は変わらないでいて欲しいな・・・とは思います。意味を想像出来るってとても楽しいと思うのですよ。聴くときの心理状況やタイミングなんかによっても、受け取り方が変化したりして、曲を幾重にも味わうことが出来ると感じます。

そうそう、気になることが有りました。朝日新聞ではアルバムタイトルは『Faith』と頭文字以外は小文字表記で紹介されています。HydeistHPさんでは『FAITH』と全て大文字ですが、こちらが正しいのですよね?(^-^;

『SEASON'S CALL』のときもネット上でだったか、雑誌でだったか『Season's Call』と表記しているものが幾つか有りまして混乱しました。結果的にはHydeistHPさんで記載されていた前者が正しかったです。

まあ何がともあれ、HYDEさんがこんなに大々的に紙面を飾ったことに感激です。新たに注目する方々が出て来るかも知れません!(^-^)
【2006/03/17 23:58】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

Hydeist Times の紙版販売
これまでHydeist会員がHydeistさんHPで電子新聞として閲覧可能だったHydeist Timesですが、この度紙版が販売されることになったのですね。

この新聞には専用バインダーも有りますね。新聞とバインダーセット、新聞のみ、バインダーのみと購入を選択出来るようになっています。

ずっと使っているPCの性能が低かった為、電子新聞を読んだのは最近の2号のみです。FC設立当初からの会員ですが、これより前の準備号含めた2号は未だ目にしたことが無いのですよね。これは読んでみたいです。また全号通して手元に置きたい気持ちも有ります。

しかしながらこの紙版のHydeist Times、購入しません。抵抗感が有ります。

そもそもHydeist Times閲覧にPC性能の制約があること、そして一定期間が過ぎるとバックナンバーが閲覧不可となることに納得が行っておりませんでした。会報はLE-CIELさんのように紙版を郵送して欲しいと思っていたのです。LE-CIELさんの場合はFC会費を納めれば、会報はもちろん無料でやって来ます。

それがHydeistさんは有料で送付なのですよね。しかも中々のお値段です。会員全員に無料で送付してもいい位だという考えなので、足元を見ているようなこの販売には申し込めません。

この販売についてはHYDEさんもご存知なのではないかと思いますが、ファン思いのHYDEさんのことですから、『ファンが喜ぶように販売』というお考えではないかと想像出来ます。

物事に対する考え方は人それぞれですから、大歓迎で購入を考える方も沢山いらっしゃいますよね。こういった方々のことを思うと、Hydeistさんでのこの企画はいいものなのだと思います(^-^)
【2006/03/15 23:41】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

acid androidさん:『let's dance』ジャケ写、新作アルバム付録
幾つかのacid androidさんorユッキーさんご贔屓のブログで読んだのですが、acid androidさんの新作シングル:『let's dance』のジャケ写が公開されたのですね。また新作アルバムの初回限定盤にはDVDが付くことが発表されたのですね。

早速、このニュースを自分の目で確かめようとacid androidさんのオフィシャル関係のHPを見てみましたが見当たりませんでした(>_<) 私が見たサイト様の文章はたまたま何れもどこで見ることが出来るのか書いてなかったのですね。

そこでCD販売の有るHPを探すしかないと思ってAmazonさん、HMVさんと巡り、HMVさんのサイトでついに見ることが叶いました(^-^)

まず『let's dance』のジャケ写ですが、未見の方の為に一応リンクを貼っておきます。こちらです(開いた画面の『大きい画像』タブをクリックするとかなり詳細に見ることが可能です)。

とても面白い絵ですね(^-^) 真ん中に置かれた映写機風のオブジェは何なのでしょうね? 2本の足はマリオネットの一部のように見えます。『let's dance』ということで踊ることを連想させる『足』が描かれているのでしょうね。シュールレアリズム調でかなり好みです。

ユッキーがソロで送り出すリリース物のジャケ写はツートンカラーが基本ですよね。ただ今回のものはこれまでのジャケ写と比べるとこの基本に則しながらもずっと華やかな感じがします。曲のタイトルにも驚かされましたが、このジャケ写からもユッキーが新機軸に挑戦しているような印象を受けます。実際の曲自体はどうなるのか益々楽しみになりました。

新作アルバム にはDVDが付くのですね。一体何が収録されたDVDなのでしょうか。ライブ映像、オフショット映像、PV・・・等、色々と想像出来ます。

acid androidさんはこれまであまりこういった『売る』ことを意識したリリースをして来なかったように思うのですが、今回はちょっと違うのかなと思いました。初の海外公演となる上海公演、続く日本全国津々浦々を周るツアーと広範囲に及ぶ活動をされるので、これに見合ったプロモーション展開をしていくのかも知れませんね。

acid androidさんのアルバムの方も早くタイトル・ジャケ写が公開されるといいなと思います。

【2006/03/12 23:28】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HYDEさん『FAITH』ライブハウスツアーチケ発送予定
先程HydeistさんHPのNEWSにて、昨日付けでライブツアー『FAITH』のライブハウス公演分のチケット発送予定が発表されているのを見ました(^-^)! 幾つかの公演日毎にグループ分けされて、順次発送されるようですね。

確かチケ到着はライブの2週間前位と有ったような記憶が有ります。最初の公演は4月1日のHydeist会員限定ライブですから、もうそんな時期なのですよね、考えてみれば・・・。来週末には第一弾発送分のチケットを手にしていることでしょう。何だか胸がドキドキして来ます。

Hydeistさんから発行するチケットはこれまで『6 6 6』ツアーのときのものと、ハロウィンライブのものと2種類受け取ったことが有るのですが、何れもとても素敵なデザインでした。HYDEさんはチケットデザインにもきちんと気を配って、自分でデザインされたりしますよね。

ソロの場合はチケットの当選のさせ方(今回のツアーのライブハウス公演については会場に近い地元の人優先)とかチケットのデザインといった細部に至るまで自分のアイディアを実現し易いでしょうから、HYDEさんも楽しんでやられているのだろうなと思います。自由度が高いというのは表現者としてはとても嬉しいことですよね、きっと。またファンとしてもHYDEさんの心意気を存分に感じることが出来て嬉しいです。

今回のツアーのチケットがどんなデザインなのか、とても楽しみです。あと勿論整理番号も気になります。いい整理番号のチケットが来るようにお祈りしたいと思います(^-^)
【2006/03/11 23:40】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

アニメ『NANA』主題歌
今日はちょっぴり驚きのニュースが有りました(^-^)

4月からだったか始まるらしいアニメ『NANA』の主題歌を、オープニングは大崎ナナとして土屋アンナさん、エンディングはレイラとしてOLIVIAさんが歌担当されるというものです。

お二方とも過去にソロのHYDEさんとライブで共演されていまして、HYDEさんに縁の有る方々ですよね!

土屋アンナさんはKAZさんとのユニット:『Spin Aqua』を組んでいらっしゃった時に赤坂BLITZで行われたライブイベント:SHAM03での、OLIVIAさんはまだ記憶に新しい昨秋のハロウィンライブ2日目での共演になります。これは両方共観に行っておりまして、今でも覚えております。

Spin Aquaさんは元々結構いいなと思っていました。SHAM03に行く前にアルバムを購入して、事前学習してライブに臨んだ程です。土屋アンナさんの声ってちょっとハスキーっぽくて、好きです。Spin Aquaさんの曲はKAZさんがお作りになっていたのですよね。KAZさんの音も好きでした。ライブはアンナさんの魅力満開という感じでとても良かったのですが演奏曲数が少なくてガッカリしたものでした。

OLIVIAさんはライブアーティストとしてはあまり好きになれませんでした。ハロウィンライブ2日目の記事でも酷評しております、私・・・(^-^; ただ歌唱力は抜群だと思ったので、TVやCDで聴く分にはいいかも知れませんね。

『NANA』原作者の矢沢あいさんが今回のお二人についてイメージにピッタリと太鼓判を押されているようですが、私は特にナナに関しては同意見です。映画主題歌のナナが中島美嘉さんと発表されたとき、声質についてイメージと懸け離れていたので違和感を持ちました。アンナさんなら近いと思います。レイラは伊藤由奈さんもそれなりに合っていたように思いますが、OLIVIAさんも高音域がとても綺麗に出るという点でレイラっぽくていいですよね。

ちょっと気になったのがこの主題歌は両方共書き下ろしということなのですが、作曲者が伏せられていることです。何だかこのメンバーですと、自然とHYDEさんなのでは・・・?、なんて思ってしまいます。

まあHYDEさんはアルバム作りに入魂という感じでとても書き下ろしている時間は無さそうでしたし、これは無いですかね・・・。

以前は他人への曲提供に物凄く抵抗が有ったのに不思議なことに今は無くなりました。これも含まれますが、これまでラルクさんやHYDEさんが何か新しい試みをされるときに、抵抗を感じることが度々有りました。しかしながら免疫が出来るのでしょうか、大抵時の経過と共に薄れてしまいます。

映画の主題歌は大ヒットして、楽曲提供者としてのHYDEさんの株は上がりましたよね。このことにも起因していると思うのですが、どうせだったらTVの曲も提供してはどうかしら・・・等とちょっぴり期待するまでになってしまいました。うーん、なんて現金なのでしょう・・・、私(^-^;
【2006/03/09 23:20】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(9) | Top↑

HYDEさん・acid androidさんCD予約
一昨日だったか、CD店でHYDEさんのアルバム『FAITH』初回限定盤、acid androidさんのシングル『let's dance』初回限定盤・アルバム(タイトル未定)を予約して参りました。とはいえ、その店はまだこれらの新譜情報が入っていないということで、取り敢えずの予約という形でした。

acid androidさんの方はまだしも、HYDEさんのアルバムはもう発売まで2カ月弱なのに、情報が無いってちょっと遅いのでは無いかしら・・・等と思ってしまいましたヨ(^-^;

ともかく取り敢えずであれ予約はしたので、一安心です。

『SEASON'S CALL』は初回限定盤か通常盤か悩んだ末に初回限定盤を購入しましたが、今回の『FAITH』・『let's dance』は絶対に初回限定盤がいいです! 何しろ『FAITH』は『COUNTDOWN』、『SEASON'S CALL』のPV付きですから外せません。『let's dance』も『ring the noise』のライブ音源が入っていますよネ。このライブは参加しているので尚更欲しいです。

大抵は予約などせずとも発売日に店頭に行けば手に入りそうなものですが、以前、予約しないでいて痛い目に有ったことが有って、この経験によりどうしても欲しいものは予約するようになりました。痛い目というのは忘れもしない『ROENTGEN.english』の初回限定盤入手に関わることです。

『ROENTGEN』は最初発売された白皮ジャケのもの、この後発売された海外販売向けの『ROENTGEN(english version)』(HYDEさんがアコギを抱えていらっしゃるジャケ)と既に2枚持っていた為、『ROENTGEN.english』の発売が決まったときに買わないつもりでした。

しかしながら発売されてみると、初回限定盤にのみ付いている『THE CAPE OF STORMS』のPVが良いというネットでの評判で、一気に欲しくなってしまったのですね。で、若干出遅れてCD店を色々と探しました。しかし既にどこのお店にも有りませんでした。

落ち込みながらAmazonのHPを見るとついに見つけました!、・・・、しかしながら新品でしたが定価よりも2,000円位上乗せされた値段でした(>_<) つまりその値段でも需要が有る位人気ということだったのですね。 不本意では有ったのですが、やむを得ず購入してしまいました・・・。『THE CAPE OF STORMS』のPVは良かったので結果的には満足だったのですけどね。

と、こんなことが有ってからは大した手間では無いのだから、初回限定盤が欲しい場合は絶対に予約しよう!、と思うに至った訳です。

話は変わりますが、少し前から気になっていたことを一つ・・・。acid androidさんのシングルはカップリングが有りますが、このタイトルが『it's a fine day』というのに驚きました! 『let's dance』も驚くに値するタイトルだったのですが、それよりも更に『it's a fine day』の方がインパクトが強いです。こんな陽気なタイトルが2つ並んでしまって、何かyukihiroさんに心境の変化でも有ったのかと想像してしまいます(^-^;

何がともあれ、お財布の中の予約伝票を見るにつけ、近未来のリリースに思いを馳せて、ウキウキした気分になりますー(^-^)
【2006/03/09 00:26】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HYDEさんアリーナツアー先行予約
Hydeist会員向けHYDEさんのアリーナツアー先行予約が本日で終了でしたネ。参加希望の方は申し込みされましたでしょうか。

「アリーナツアーは全部参加したい。」と思っていたのですが、8月の他の予定の関係でちょっと迷うところが有り、申し込みを長い間保留にしていました。今日が締め切りという認識はずっと有って、この前の日曜日から月曜日に日付が変わるあたりだったかな、最終的に決めた内容で申し込みする為にHydeistさんHPに行きました。

しかしながらサーバーが落ちていたのか、それともメンテナンス中だったのかトップ頁が開けない状態でした。これには動揺しました~(^-^; もしかして申し込み出来ないまま期限を迎えてしまったら、有り得ない失態だと思いました(もっと早く申し込めばいいのにそうしなかったという点で・・・)。

Hydeistさんのチケット申し込みはいつもそうなのですが、一度申し込むと変更出来ないという融通のきかなさがちょっと難だと思います。これに引き換えラルクさんチケは大抵の場合、期限が到来するまでは何度でも変更・取消が出来るのですよね。そう言えば、つい先日有ったacid androidさんチケも可能でした。

話がちょっと逸れましたが、HydeistさんHPが落ちていたのでそのとき申し込みが出来ず、直ぐに復旧するかどうかも不明だった為、そのまま寝てしまいました。

翌朝、すなわち昨日(=月曜日)は朝起きて即PCを立ち上げましたヨ。早速HydeistさんHPを訪れると、いつものトップ頁が現れて、『welcom to ~』の文字が描かれたのでホッと安心して、すぐに申し込みしました。

そうそう、今回のアリーナツアーは宿泊プランセットのチケットも有り、この宿泊は目玉商品付きなのですよね。何やらHydeistさんバスローブでしたっけ?、これが入手出来るということでした。会場から家が遠距離で宿泊が必要な方は勿論、近距離で本来宿泊不要の方の場合も、ちょっとお金を出して宿泊しようなんて考えてしまいそうですよね。とてもHydeistさんは商売がお上手だな・・・なんて改めて感心してしまいました。

もしかしてバスローブを着てライブ会場に現れる方もいらっしゃったりして!?、なんて思うのですがいかがでしょうか。

さて、で、結局私はどういう申し込みをしたのかといいますと、名古屋公演と横浜公演2日間のみ、且つ、バスローブに誘惑されることも無く宿泊プラン無しにしました。発表当初は大阪2日間・横浜2日間を申し込もうと考え、『SEASON'S CALL』のCDリリース直後は出来る限り行こうと全公演申し込むことを決意し、その後諸事情により大阪はやめるという流れで至りました。

アリーナツアーは落選は無いと信じているのですが大丈夫ですよね? 万が一落選しても幾らでもチケ入手の手段は有りそうだと踏んでいる為、よく有り勝ちな結果待ち期間のドキドキ感が実は全く有りません(^-^;

当落結果発表は確か来週末ですよね。大船に乗ったつもりで待つことにします。
【2006/03/07 23:21】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

ブログ開始から1周年
3/6はこのブログを開始してから丁度1周年に当たります。

長い間掛けて心に堆積したラルクさんを思う気持ち、そして、日々のラルクさんの活動から生じる様々な気持ちを不特定多数の方々と共有したいと思ったことがブログを始めた理由です。

どこまで続くのか不明の状態で開始しましたが何となく1年経ちました。早いものです。

当ブログは『~L'Arc~en~Cielファンの日々の思いを語る~』という副題通り、記事の大多数はラルクさん関連について感じた日々の思いを綴っております。幸いラルクさんはソロ関連も含むと色々と話題が豊富なので、あまり書く内容に困ったことが有りません(^-^)

ブログ記事を書いておりますと、時折温かいメールやコメントを頂きますがとても嬉しいです。こちらの気持ちも温かくなります(*^-^*)

頻繁に足をお運び下さる方も時々見て下さる方も初めて当ブログをご覧になっていらっしゃる方も、今後いつまで書き続けるのか分かりませんが、宜しかったらお越し下さいませ。

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というわけで1周年のご挨拶はこの辺までにして、遅れ馳せながら3日前になります『PJ』放映の感想を書きます。

HYDEさんが『SEASON'S CALL』を歌われましたネ! この観覧は観に行ったのですが、得てしてライブでは冷静で居ない為、音の良し悪しの判断が出来ていないことが多いです。従って、『上手く歌えていた気がする』観覧がTV放映ではどうなのかちょっと心配でした。

以前観覧の感想でも書きましたが、HYDEさんの直前に歌った韓流歌手:RAINさん出演時の熱狂の余韻が会場に残っていて、若干やり辛そうな表情だったかと思います。しかしながら観客を前にしたライブでは声が裏返り易い(と思うのですが・・・(^-^;))HYDEさんも、このPJではとても豊かな声量でいい調子で歌えていらっしゃったと思います。

今回はトーク無しだったのが残念でしたネ。HYDEさんの緩いトークを拝聴したかったです。

そういえば、PJは何度か観覧にも行き、随分と楽しませてくれたいい番組だったのですが、新年度からは毎週ではなくて年に数回の放送になってしまうのですよね。寂しいです。旧体制での最後に観覧に行けたのは幸運でした。新体制になっても一般からの観覧募集をする番組で有って欲しいです。


【2006/03/06 00:00】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『WHAT's IN? xP HYDE』:感想 その2
今日は昨日に引き続き『WHAT's IN? xP HYDE』の感想を書きます。

昨日はインタビューについての感想を書きましたが、今日はこの本としてはむしろこちらがメインと思われる((^-^;))写真頁の感想を書きます

見慣れている音楽雑誌やラルクさん写真集のHYDEさんとは一味違った写真が並んでいるなと思いました。HYDEさんが普通に写っているものも有りますが、体のパーツの一部のみ写されていたり、意図的にブレさせているもの、粒子を荒くしているもの等、異質な写真もかなり有ります。そしてHYDEさんではなく風景や物のみを撮った写真も随所に散りばめられています。

HYDEさんが写っていない頁が有るということで、HYDEさん有り・無し写真を1冊丸ごと包括して味わう写真集なのですね~。何というか前衛的な芸術を感じさせられました。大人の雰囲気が漂っていると思います。中々面白い試みなのでは無いでしょうか。

好きな写真は今月号の『WHAT's IN?』にも掲載されていた防波堤に仰向けに寝転がるHYDEさん、クロスのネックネスを付けた喉部分を接写したHYDEさん、鏡に顔を映しているHYDEさんあたりでしょうか。

防波堤寝転がり写真は『WHAT's IN?』で一見したときからとても気に入っていました。HYDEさんのバックに空と雲の後ろから照らす太陽光と海面の輝きが有り、神聖な美しさが有ると思います。

喉の接写写真は綺麗な首筋にドキッとしました。クロスのネックレスが外光に反射して鈍い光を放っているのも良いです。

そして鏡に顔を映しているHYDEさんは見開き頁の一番左の写真がお気に入りです。これまで数多くのHYDEさんの写真を見てきましたがこれまで見たことがない一瞬の表情を捉えていると感じたからです。いつになくタレ目気味なのですよね(^-^; 更に寄り目っぽくなっていて、口をポカンと開けていらっしゃいます。何だか無防備で可愛らしいな~と思いました。

『WHAT's IN? xP HYDE』、このお値段にしては魅力有るものだと思いました。HYDEさんファンで未見の方は一度ご覧になってはいかがでしょうか(^-^)


【2006/03/05 00:01】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『WHAT's IN? xP HYDE』:感想
本日(今となっては昨日ですね)は楽しみにしていた『WHAT's IN? xP HYDE』の発売日でした! 早速書店へ足を運びました。

音楽雑誌コーナーに向かったところ、すぐにこの雑誌が平積みにされているのが目に入ったのですが、奇抜な装丁でちょっとビックリしました(@_@) 普通の『WHAT's IN?』と同じ形状のものだろうという先入観が有ったからかも知れません。

大きさは大体A4版位ですね。サングラスをかけたHYDEさんのドアップの表紙にタイトルは濃い黄色を使って書かれているのですが、インパクトが有って、目を引き寄せられる力を持っています。

表・裏表紙共厚めでツルツル加工の洋紙でして、ページを繰った所、中は普通の写真集で使うような紙でした。写真が大半で、インタビューは後ろの方のページに纏まっていました。総ページ数からすると若干インタビューページが少な目かと思いました(^-^;

さて、以下感想を書きます。

ライブや新作アルバム『FAITH』に対する考えがじっくりと語られていて、興味深く読ませて頂きました。既出の内容もそこそこ有りましたけどネ。

印象的だったのはHYDEさんがライブハウスでのライブに拘る理由でしょうか。これまで、より観客と密になれて盛り上がれる空間がお好きでライブハウスで演りたがっていらっしゃるのかと思っていました。

でもこれは全くはずれという訳ではないと思いますが、違っていました。真の理由はHYDEさんはごく間近で観ることによって、観客に一生忘れられない記憶を残せるライブを目指していて、これを実現出来るのは収容人数の少ないライブハウスということらしいです。

『記憶に残るライブを』というのはHYDEさんご自身の体験に基づいた理想形のようです。以前自分が観たガスタンクさんのライブのような衝撃を観客に感じて欲しいという強い願いが有られるようです。

チケットの取り辛さでファン泣かせで有ることも重々認識していらっしゃるようですが、少ない人数でもいいから記憶に残して欲しいというHYDEさんの意思を感じ取りました。HYDEさんのこの思いが微小ながらも叶えられるように、私自身感度を良好に保った状態でライブに参加したいなと思いました。そういえばもうライブ開始の4月まで1カ月切っているのですよね!

また今回のインタビューで驚いたのが、HYDEさんは歌ったり、曲作りしたり、ライブをしたり、レコーディングをしたりといったことが決して好きではないと仰っているところでしょうか(@_@)!!! あ、ただ例外で『6 6 6』ツアーは修学旅行のようで楽しかったそうですが・・・。お好きなことだからこれだけの情熱を傾けて出来るのかと思っておりましたヨ。

そうではなくて、『これ以外出来ないから』やっているというのが理由なのだそうです。ただやるからには自分の理想に基づき精一杯やりたい、ということで頑張っていらっしゃるようです。

こんなこと言ってしまっていいのかしら・・・なんてちょっと心配になってしまいました。プロの音楽アーティストさんなのに・・・ネ。まあ気負い過ぎない位がいいのかも知れませんけどね。

以前、teっちゃんがソロ活動をしていたときに何かのインタビューで『ライブをやるのは好きじゃない(『嫌い』という言葉を使っていたかも・・・?)』と仰っていたことが有ったのですが、このときにかなりの衝撃を受けたことを思い出しました。尤もこのときはラルクさん休止中で、再び動くことが有るのか全く見えない状態だったこともあり、ライブに否定的なお言葉がより重みを持って響いたのですけど。

HYDEさんといいteっちゃんといい、音楽で成功することを渇望して止まないミュージシャン志望者が知ったら目をむき出しそうな発言をサラリと言ってのけるあたり、色々な意味でさすがです(^-^; 一応音楽業界で成功を収めたとされるラルクさんメンバーだからこその余裕を感じさせる台詞かなとも思います。

アルバム『FAITH』の由来らしきものも書かれていますね。抽象的な表現で理解するのが若干難しいのですが・・・。『AWAKE』からの流れを汲む『平和』を宗教的側面から見たものがテーマになっているようですね。根底に含まれる意味は『愛』ということだそうです。『FAITH』の意味は色々有りますが、和訳で一番近いのは『信仰』なのかも知れませんね。

こうしてインタビューを読んでいるとHYDEさんの中ではラルクさんでの活動が活かされた形でソロ活動をなさっていることが窺われます。現在のソロ活動もやがて始まるであろうラルクさんの活動で活かされるのでしょうね。お互いにいい効果を与え合っているように思います。

編集後記を読んで初めて知ったのですが、『WHAT's IN? xP』の『x』は『~対~』の『対』、『P』は『Photographer(=写真家)』、『Portfolio(=作品)』或いは『Person(=人)』で、一人のアーティストが幾人かの写真家と向き合って素敵な作品集を作り上げるという意味だったのですね。中々素敵な命名ではないでしょうか。「『xP』ってこのOSのような名前は何!?」と思っていたのですが、この疑問が氷解してスッキリしました。

最後に、ロスで売っているという『チャーリーとチョコレート工場』に出てくるWONKAのチョコレートが欲しくなりました(^-^) HYDEさんのロス行きの飛行機で上映していて、HYDEさんのマネージャーさんがこのチョコレートを現地で買って喜んでいたそうです。

最近、この映画をDVDで観たのですよ。単なるファンタジーかと思っていたら、奥深い愛のエピソード有りで久々に映画で大いに感動して涙ボロボロでした。あのチョコレートが有るなんてロスに行きたい・・・! あ、でももしかしてソニプラ等の輸入雑貨店に行けば有るのかな? いえいえ、やはり本場で買いたいです(^-^) 

『WHAT's IN? xP HYDE』の感想はまだ有るのですが後日書きます。

もう間もなくPJのTV放映時間ですね! HYDEさんの歌うお姿を観ることが出来ます。観覧時は中々良かったと思うのですが、TVではどうなのか・・・(^-^; 期待半分・不安半分なのは相変わらずですがしかと観させて頂きます。
【2006/03/04 00:03】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

HYDEさん:HydeistHPで書き込み
昨日、HydeistさんBBSを覗いたところ、HYDEさんが書き込みされていました。

詳細には触れませんが、やはり『SEASON'S CALL』の1位は嬉しかったようですネ。これはKAZさん作曲だから尚更という思いがお有りになったようなことも書かれておりました。確かにこれは納得ですね~。

HYDEさんは『SEASON'S CALL』リリースよりも前から、今度のアルバム収録曲はKAZさんと半分位ずつ作曲するスタンスであることを表明していらっしゃいました。

これだけでもかなりインパクトが有るのに、『SEASON'S CALL』が初披露された『BLOOD+』のオンエアの日は作曲者がKAZさんという事実にHYDEさんファンは少なからず騒然となりました。まさかシングル曲にKAZさん曲が来るとは想定外だったと言わざるを得なかったからです。

私もご多分に洩れずショックを受けた口だったのですが時間の経過と共に全く気にならなくなったのは以前書いた通りです。ただネット上で見ていても、現在、HYDEさんファン間での『SEASON'S CALL』の評判は総じて良く、同じような方が多いようにお見受けします。もちろん今でも受け入れられないとお思いの方もいらっしゃると思いますけど。

KAZさんご自身果たして乗り気だったか疑問が残る『SEASON'S CALL』のシングルリリースをHYDEさんが半ば強引にお決めになったのだと思われます。

こうしてリリースされたわけですが、無事1位を獲得することが出来てHYDEさんはもちろん、KAZさんも歓喜と安堵の思いに包まれたことでしょう。

今回のリリースはHYDEさんファンがKAZさんを受け入れることが出来るのかという試金石にもなったのかなと思いました。こうやってシングルで受け入れさせてしまえば、後に続くアルバムは抵抗無く受け入れることが出来そうですよね。HYDEさんがどこまでお考えになってこうされたのかは不明ですけど・・・。

さて、話は変わって、HYDEさん、ロスで風邪引き状態のようですね(^-^; お正月頃もお風邪でしたよね!? 何だか体が弱そうだと思うのですが・・・。今はこんなですが、ライブツアーが始まったら風邪を引いている場合では無くなりますよね。大丈夫なのかしら・・・と心配です。お体を大切にして欲しいです・・・ネ。
【2006/03/03 00:30】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

acid androidさんライブ先行結果発表
先程ラブログさんを覗いて来たのですが、acid androidさんライブの先行予約結果の記事が続々と到着していました。やはり多くの方々の本日の一番の関心事でしょうか(^-^)

さて、私も申し込みしましたのでご報告致します。

計11公演申し込みの結果、東京キネマ倶楽、水戸ライトハウス、品川ステラボールの3公演当選でした。

元々2~3公演程行くことが出来ればいいかなと思っておりました。11公演も申し込みしたのはどうせ外れるだろうから保険を掛けようと考えた為です。上位3つの希望は初日の東京キネマ倶楽部、最終日の品川ステラボール、中日の本八幡ルート14だったのですが、本八幡のみ外れた以外はほぼ希望通りという結果になりました。ホッ。

本八幡は惹かれましたネー。何しろユッキーの地元ですからネ。ユッキーも思い入れが違うのではないかと思ったのですよ。他所とは異なったライブを観る事が出来るかも知れない・・・という期待が有ります。しかしながらこちらはラブログさんを見ていても大人気のようで、倍率が相当高かったのかなと思われます(^-^; 残念でしたが仕方無いですね。

acid androidさんはアルバム発売後からライブツアーを開始して下さるので嬉しいです(HYDEさんもそうしてくれれば良かったのに・・・と今でも恨めしいです・・・(^-^;))。尤もツアー初日はアルバム入荷日から3日後に迎えるので、聴き込む時間が有るのか若干不安だったりしますけど。でもやはり未聴と数回でも聴くのとでは全く異なりますよね!

acid androidさんのシングル・アルバム発売、ツアーと楽しみにしたいと思います(^-^)/

【2006/03/01 23:52】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

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