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HYDEさんソロライブin川崎 当落結果
今日はHYDEさんのクラブチッタ川崎でのHydeist限定ソロライブの当落結果発表日でした。やはりこういった抽選結果が分かる日は朝から落ち着かなかったです(^-^;

Hydeistさんからの抽選結果のお知らせは昼過ぎに来ることが多いので、お昼ご飯を食べたあたりからしっかり携帯電話を洋服のポケットに入れておきました。

13時少し前位でしょうか、プルプルプル・・・とバイブの振動を感じました。「き・・・来た!」と思ってすぐに受信フォルダを開きました。PCからの転送メールで文章が長いのか6分割されて届いていました(私の携帯はドコモでして、長文メールは分割されてしまうのです)。

早速最初のメールを見て、ざっとスクロールするとすぐに『当選』の文字が目に飛び込んで来ました! どうやら当選したことが分かり、一気に心は薔薇色になりました(*^-^*)

これで少し落ち着いたので、改めて最初に戻って順を追って読んで行きますと、今回は4月1日・2日共に申し込んだのですが、当選したのは4月1日のみで有ることが分かりました。出来れば2日間行きたかったな・・・と思ったのですが、直ぐに1日でも行けるだけ有り難いと思うことにしました。ちなみにもしも1日だけ当選という場合はツアーの初日の4月1日が良かったので、この日が当たったのは良かったです。

今回も前回同様、『当選したけどどの日が当選したかはHydeistサイトで確認して下さい』といったようなメールが来るのではと少しばかり危惧していたのですが、さすがに2日間だけの当落結果なのでメール内容で知ることが出来ましたね。会社でインターネットを使えない者としてはメールでのお知らせは有り難かったです。前回は会社で中途半端な結果を知り、家に帰るまでヤキモキしてしまいましたから・・・(^-^;

さて、帰宅してPCで幾つかのサイト様を拝見したのですが、どうも2日間の当選者は出さなかったこと、両日落選の方も結構いらっしゃることが把握出来ました。

てっきり2日間の当選者もいらっしゃるかと思っていたのに、Hydeist事務局さんでご配慮されたようですね。こういった木目細やかな対応はHydeist事務局さんの素晴らしいところだと思います。

こうして今日の当落結果を色々考え合わせると、第一希望の日に参加出来るのは運が良かったのだなと改めて感じ入りました。

常々、籤運の悪さに泣かされることが多いのですが、近頃はHYDEさんライブについては結構運がいいような気がしてきました。『ROENTGEN』の頃のHydeist事務局主催のオフ会辺りの頃は外ればかりだったのですが、6 6 6ツアーのときは比較的倍率の高かった川崎に3日間行き、武道館は2日間共良番、ハロウィンライブは2日間当選といった具合です。

更に本日の1本目の記事にも感想を書いておりますが、昨日はPJ公録にも当選して行けました。

今回は川崎1日、他2箇所ということで計3箇所のライブに参加します。ちょっぴり悲しいのは現時点で発表されているライブとしては、私が参加するものは4月中に終了してしまうことでしょうか。5月・6月のライブは申し込んだものは全て落選だったのですよね・・・。最初に燃え尽きて終わってしまうのかしら・・・。いえ、きっと7月・8月辺りもこれから発表されるライブが有りますよね、きっと! これに期待したいと思います。

あとは願わくば1日でいいので良番をお与え下さいマセ、Hydeist事務局様・・・といった感じです(^-^)

そう言えば思い出しました、ちょっぴり気になっていることが有ります。それは今回のライブはまた不意をついてゲネプロが有るのかどうかということです。あのLE-CIEL会報に出ていた3月31日の誤記が気にかかります。実はゲネプロの日で、後から入場者を何らかの形で募集するのでは無いかしら・・・と考えたりしています。

ゲネプロが有ると折角初日だと思っている4月1日が初日で無くなってしまう可能性が有るのですよね。これは避けて欲しいです。3月31日も行けるのなら話は別ですが・・・(^-^;

これからもHydeist事務局さんからの様々な発表に目が離せません!

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【2006/01/31 23:17】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

PJ観覧:感想
今日はHYDEさんが『SEASON'S CALL』をPJ公開録画でお歌いになるということで、NHKホールまで行って参りました。

PJ観覧は整理券となる葉書を持って外に並び、入場券と引き換えないとならないのですよね。

今日の整理券葉書には出演者は『HYDE、平原綾香、松浦亜弥他』とだけ書かれていまして、他の出演者は全く知らない状態で行きました。

現地に着いてお客さんの年齢層が若干高目???、と思いました。HYDEさんファンは高目の方もいるからな~と思っていたのですが、一緒に行った友人が『今日は誰か韓流スターが出るんじゃない?』と言って来ました。

私は韓国ドラマで好きな作品が幾つか有りますが、韓流スターのファンは居ないので、この世界のことは殆ど知りません。一方友人は軽くハマっているので雰囲気でピンと来た模様でした。

で、周囲を観察してみますと、じきに誰が出演するのか分かりました。ピが出演するということでした。

その内、どうも今日のPJはピのファンが多いことが察知出来ました。並んでいたすぐ後ろの集団の中にこのピのファン業界では有名らしい方がいらっしゃって、実に色々な人が声を掛けて行っていました。

やっと開場して席に着いて周りを見回すと、ピファンで溢れていて驚きました・・・。写真のついた電飾付きの団扇を持っていたり、ピの名前入りのタオルを持っていたり、ピのTシャツを着ていたり、ピの名前や写真がプリントされている横断幕を持っていたり・・・。始まる前から圧倒されました。

以前Mステ公開録画のときに初めて見たジャ○ーズファンを連想させました。ジャ○ーズファンはどちらかというと年齢層が低いファンが多いのが特徴ですが、こちらは20代から50代位まで幅広い感じでした。しかも物凄く熱いのですヨ。HYDEさんファンは果たしてどれ位居るのかと若干心細くなりました・・・(^-^;

さて開場して1時間半経ち、19時半から開演となりました。今日は18組のアーティストが出場ということで、数も多かったようです。MCのあるアーティストは殆ど無く、次々とステージにアーティストが登場しては演奏して去る繰り返しでした。

葉書に書かれた人たち以外ではUVERworld、鈴木亜美、hiro、HOMEMADE家族、AAAといったアーティストが出場しました。

HYDEさんのハロウィンライブに出場してからちょっと注目していたUVERworldさん、良かったです! 尤も彼らが出場したハロウィンライブの1日目には私は参加出来なかったので、今日が初聴きでした。曲は試聴したことが有ったので、サビだけは分かりました。今日聴くことが出来たのはラッキーでした。

あとちょっといいなと思ったのが絢香(あやか)です。ドラマ『輪舞曲-ロンド-』の主題歌を歌っている方ですね。声質が好みでした。

18組といえばかなりの沢山いるなと思っていたのですが、気がつくとどんどん進行して、残すところピとHYDEさんの2組となりました。

ここで登場したのがピでした。『Kポップ界の~』と司会者から紹介が有ると、会場全体一気にヒートアップして、これまでいま一つ盛り上がりに欠けていた観客がほぼ総立ちになりました。凄かったです・・・。彼が歌うのはテレビ含め聴いたことが無く、上手いのかどうか・・・と興味を持ち、耳をすませました。

しかしながら全く聴き取れませんでした。というのも後ろの席の方々がこれまた熱の入ったファンでして、大きな声で唱和していたからです。いえ、後ろの方たちばかりでなく会場のファンの人は全体的に歌っていました。これは酷いと思いました。折角歌っているのに聴くよりも自分たちが歌うことが優先なのですよ・・・。

あとこれは開演前のことだったのですが、いきなり前方空席座席の肘掛けに足を掛けて席を乗り越えている人なんかもいて、何だかマナーが良くないのだなぁと思ってしまいました。

ピの曲のときは結局ファンを見る方に気を取られてしまって、あまり彼自身に注目出来ませんでした(^-^; それにしても最近は韓流は若干落ち着きつつ有るのかと思ったら、意外とそうでもないのですね。今でもこんなに熱烈なファンが居ることを知り、別世界を見たようで新鮮でした。

さて、最後に漸くHYDEさんがお出ましされる時となりました。

いつもPJ観覧に来るときはラルクさん or HYDEさんのファンが多く、彼らの出番のときが一番盛り上がるのですが、今日ばかりはピのファンが一番多いことは一目瞭然だったので、ちょっと心配になりました。こんなに盛り上がった後ではHYDEさんも出辛いのではないか・・・と思いました。

しかしながらHYDEさん登場のときもそれなりに歓声が上がっていたのでホッとしました。でもやっぱりピよりは少なかったですね~。またちょっとショックだったのが2~3列前の席の人たちがピの歌の後に、ゴソッと居なくなってしまったことです。他にもゾロゾロ帰る人たちがかなりいました。何だか打撃が・・・(^-^;

しかしながらこんな中登場したHYDEさんは今日もとても素敵でしたヨ♪ 今回は黒の革ジャン、下も黒皮のズボン、インナーは白地に黒いロゴがいっぱい入っているシャツのようなものだったと思います。髪の毛が若干伸びつつあるなーと思いました。

『SEASON'S CALL』の演奏は良かったですー♪ 曲は1番、1番と2番の間の中継ぎの部分(こういう部分って何ていうのでしょうか?)、サビといった流れでお歌いになりました。1番以外を初めて耳にすることが出来ました。流れるような心地良いうねりが有って、綺麗な曲だと思います。早くCDで聴きたくて仕方有りません。

NHKさんはやはりHYDEさん曲の演出にはそれなりに費用を捻出してくれていたようで、最後のサビのときにはステージ上に湧き出る花火が使われました。キラキラ舞い散る火の破片を見つめながら曲を聴いて、とてもいい気分になれました(^-^)

歌い終わった後、いつもだとそのまま立ち去ることが多いHYDEさんですが、今日ばかりは両手を広げて前に進み出て、観客を煽っていらっしゃいました。

今日のPJはこんな感じで幕を閉じました。

そうそう、今日の録画は2/3(金)、2/10(金)放映分ということだったのですが、何故かHYDEさんの分だけは3/3(金)に放映するとのことでした。『SEASON'S CALL』は2/22(水)に発売なので2/3(金)・2/10(金)共に早過ぎるなと思っていましたが、3/3(金)では少し遅いですね(^-^; 発売と同週がベストだと思います。

それにしても3/3(金)の他の出演者分は後日の公開録画で撮るということですよね。HYDEさんはその頃はお忙しいのでしょうか?

今日のPJをTVで観る事が出来るのはまだ1カ月以上も先で長いですが、楽しみに待ちたいと思います。

【2006/01/31 01:00】 | ラルクLIVE関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

最近のドラマ感想
今日は久々にラルクさん以外の話を書きます。最近の連続ドラマについてです。少し長めです。

元々ドラマを観るのが好きなのですが、時間や観続けるパワーが無いと観ることが出来ません。昨秋、DVDレコーダーを購入してから、ドラマ録り溜めが容易になったので、取り敢えず録画して、時間の有る時に一気に観ることが可能になりました。

ラルクさん関係で録って有った数々のビデオ画像をDVDに残したい、ラルクさんのアジアライブ特番をDVDにしたい、という思いが直接のきっかけでDVDレコーダーを買いましたが、ドラマ視聴にも絶大なる力を発揮してくれています (^-^) さすが新三種の神器の1つです!

現在は1月から始まった連続ドラマはごく一部を除いて一通り録画し、その中でも興味の有る順に拾い観ている状態です。まだ全く観ていないものも有るので、今後観て新たに興味が湧くものも出てくるかも知れませんが、今のところ面白くて次回が楽しみというのは『氷壁』と『小早川伸木の恋』です。これらについてと、あとは全面的に面白いとはいい難いけれど観てはいる『輪舞曲-ロンド-』、『白夜行』についての感想を書きたいと思います。

『氷壁』は骨太な話でとても観応えが有りますね。昨日までの話では主人公:玉木宏演ずる山男とその親友との友情、美しい人妻と主人公との愛情、親友の家族愛、美しい人妻の兄弟愛といった様々な情が交錯する中、主人公が大企業と裁判で戦う展開となっています。大ファンだった近年のドラマ:『白い巨塔』を思い出しました。

山に魅せられる人間というのがとても不思議な人種に思われます。私もハイキング程度で山に登るのは好きなのですが、ああいった登山家と呼ばれる人たちは極限状態まで追い詰められながら危険な雪山登頂をしたいと思うのですよね。踏破したときの彼らしか知り得ない最高の喜びが有るのだろうとは思いますが、理解し難いです。でも理解不能だからこそ興味が湧きます。

これは井上靖氏が原作を書いているのですよね。実際に有った話を題材に書かれたそうですが、残念ながら読んだことが有りません。読んだ人の話では原作からして非常に面白いということなので、是非読んでみたいですね。

『小早川伸木の恋』は原作は柴門ふみ氏の漫画だそうですね。職場でも家庭でも一見周囲からは幸せそうに見えつつも、孤独を感じながら生きている唐沢寿明演ずる小早川先生に何だか妙に同調してしまいます。また突発的な事件が度々起こり、観ていてハラハラする場面が結構有って、これが面白いです。

片瀬那奈演ずる小早川先生の妻の夫への依存とストーカーじみた行動がうっとおしく、嫌いなタイプの人間なのですが、これはこれでこの物語のスパイスになっていて良いのかも知れませんね。

小早川先生の心情を理解していて、いつも前向きな紺野まひる演ずる作田カナさんは魅力的な人物として描かれていますね。どう考えてもあの妻と作田カナさんだったら後者の方が一緒にいて楽しいと思うのですけど・・・(^-^; 今後の展開が楽しみです。

『輪舞曲-ロンド-』は竹之内君が好きだし、冬ソナファンでチェ・ジウも好きなので、昨年、この二人が主演のドラマをやるという発表が有った時には期待が有りました。しかしながら、観てみますといかんせん話があまり好きでは有りません。そうですね、近頃は人が殺し合うようなアクション風味の有る話は食傷気味であまり観たいとは思わないのですよ。また竹ノ内君のあの髭面が良くない~(+_+) 綺麗さっぱりとした身形の役が良かったかな。

『白夜行』はこの本が出版されて話題になった頃に原作を読んでおりました。東野圭吾氏の作品で最初に読んだのが『白夜行』だったのですが、話のプロットと筆致にいたく感動しました。淡々と進む物語の中でごくごく僅かな記述の片鱗から、読者に次第に犯人を分からせる手法が斬新だと思いました。

ポイントとなるアイテムの切り絵の使い方も良かったですね。最後は犯人の孤独な気持ちに同調して、涙が流れました。ミステリは好きな分野なのですが泣けるミステリというものにはあまり出会ったことが無く新鮮でした。興味の持てる新しい作家に出会えたことも嬉しかったですね。

ドラマ化にあたり話の構成上、『どうやって作るのか』というところが疑問でした。また本だからこそ味わえる筆致や手法の良さがドラマというメディアでは表現出来ないのは明白だったので、期待出来ないかなと思いました。

実際観たところ、意外にも1回目はとても感動しました。最初から犯人が明かされるのには驚きましたが、登場人物の心理描写が上手くて、所々泣かされました。ただ原案は『白夜行』から持って来ていますが、全く別物という印象が有りました。2回目以降も観ていますが、罪を隠す為にひたすら犯人が罪を重ねていくだけの話になりそうで、若干興味が失われつつ有ります。やはり何と言っても原作が一番です。

東野圭吾氏の他の作品も数冊読んでいますが、話の着想が面白い作品が結構有ります。でも今のところ『白夜行』を超える作品には巡り合っていません。『白夜行』に触発されて、久々に彼の著書の『天空の蜂』を図書館から借りて来ているのですが、コレ、面白いのかな~(^-^;

ドラマ話はこの位にしておきます。

さて、明日はいよいよPJ公開録画の日です。『SEASON'S CALL』を聴くことが出来るのは本当に楽しみです。いい一日になりそうです♪

【2006/01/29 22:43】 | ラルク関連以外 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HydeistHPにHYDEさんご到来
今日はHydeistHPにHYDEさんがご到来されますね~。今もまだいらっしゃるようです。

ご到来後は大抵BBSに書き込みを残して下さるのでこれを読むのが楽しみです。今日も有るかな?、と思って見たら、案の定足跡を残されていました(^-^)

レコーディングも佳境を迎えているようですね。以前HydeistTIMES(Hydeistのデジタル新聞)でだったか、アルバム発売の漠然とした時期をHYDEさんが教えて下さっていましたが、もうそろそろ正式に決まっているのでしょうか。

『COUNTDOWN』、『SEASON'S CALL』の他、もう1枚シングルリリースしてからアルバム発売かな?、と予想しています。何となくシングル3枚の後にアルバムというパターンが一般的に多いようなイメージが有ります。

ただHYDEさんの1stアルバムの『ROENTGEN』は3枚のシングル後のリリースでしたが、2ndアルバムの『6 6 6』リリースは2枚のシングル後だったのですよね。今回ももしかすると『SEASON'S CALL』の後はアルバムかも知れませんね。

アルバム発売時期もそうですがアルバムタイトルがどうなるのかも興味津々です(^-^) 『ROENTGEN』も『6 6 6』もいかにもHYDEさん好みという感じで、アルバムタイトル発表都度、妙に納得したものでした。

HYDEさんはBBSにラルクさんネタも残して下さっていますね。今回お書きになったのは『READY STEADY GO』以降が対象なのかな?、お好きなPVについてでした。Hydeist会員専用BBSの内容なのでここへ書くのは控えますが、私もこのPVは大好きです。でも録画出来ていない(というかラルクさんのPVはPV集発売時に楽しみたいので、録画していないという方が正しいです)ので、通しで観たのはCD屋さんの販促TVで1回だけなのですけどね。ちょっと豪奢で素敵なPVです。

ソロ活動用のHPで有りながら、そこに固執せずにラルクさんのことも書いて下さるのはとても嬉しいことだなと思います(*^-^*) 


【2006/01/28 22:36】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『SEASON'S CALL』試聴出来ますね
今日は平日の昼間だというのにPCに向かっています。仕事は・・・、サボりでは有りませんヨ(^-^; 事情が有って午後から出勤なのです。

さて、HYDEさんのレコード会社のHP、 HAUNTED RECORDS HPのディスコグラフィーに『SEASON'S CALL』が追加になっていますね。試聴も出来るのですね。

しかしながらトップページは『COUNTDOWN』仕様のままです。早く変えればいいのにと思います。曲を売るには宣伝って大事だと思うのですよ。オフィシャルHPのトップページは宣伝に多大な威力を発揮すると思います。

HYDEさんの曲は『BLOOD+』の新オープニング曲ですが、同日発売で『BLOOD+』の新エンディング曲を担当される中島美嘉さんのHPはどうなっているのか・・・と見に行ったら、こちらはもうきちんと新曲仕様の画像になっているし、歌まで流れて来ます。HAUNTED RECORDSさんにも頑張って欲しいところです。

宣伝の為というのも有るのですが、美しいHYDEさんを堪能出来る『SEASON'S CALL』のジャケ写を今のトップページの『COUNTDOWN』のように大きく見てみたいという希望ももちろん有ります! HydeistHPのNEWSもこちらも画像が小さいですよね・・・。

『SEASON'S CALL』の初回限定盤と通常盤の違いが気になっていたのですが、ディスコグラフィーを見るところではジャケ写は同じでDVD・ステッカーが付くか付かないかのみのようですね。

あとは有り勝ちなCDレーベル面が初回限定盤のみピクチャーレーベルといったようなCD自体の違いが無ければ、今回は通常盤を購入しようと思います。んー、でもこれは確実に違いが無いということがこのまま分からないのかな? CD購入予約が出来ないままでいるのですが、このまま発売日を迎えることになるかも知れません・・・(+_+)

【2006/01/27 11:22】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

hydeさんご愛読の『DEATH NOTE』映画化
会社でスポーツ新聞を読んでいる同僚がいて、ふと目に入ったのが『DEATH NOTE』が藤原竜○君主演で映画化されるという記事でした。『DEATH NOTE』といえばhydeさんのお気に入り漫画ですよね。

LE-CIELさんの少し前の会報でhydeさんが愛読されていることを知りました。以前からタイトルは知っていたのですが未読でして、hydeさんがお好きなものなら読んでみたい・・・と思って、その時に買い揃えました。その後最新刊が出る度に購入し、実は昨日の夜も寝る前にこの漫画の最新刊を読み返していました(^-^)

巷では大人気でhydeさんも大好き、しかも最新刊を都度買っているにも関わらず、実は私はこの漫画を熱烈に好きという訳では有りません。まあまあかな・・・と思う程度だったりします。

確かに話のアイディアは面白いものだと思います。1部の最後の方は衝撃的で (未読の方で読んでみたい方もいらっしゃるかも知れませんので、詳しくは書きません)頭の中に焼き付いて離れないシーンが有ったりします。

入れ込めない理由としては主人公の夜神月(ライト)に共感出来ないところが大きいように思います。あの尊大さが好きになれません。また私の頭が良くないからかも知れませんが、話がどうも入り組んでいて、何度読み返しても理解し切れないというのも有りますね(特にノートの所有権が今どうなっているのかとか、誰が何をどこまで知っているのか等が混乱してしまうのです・・・(^-^;))

この映画は既に主題歌の担当は決まっていらっしゃるのでしょうか? どうせなら折角なので愛読者のhydeさんが主題歌の担当になればいいのになと思いました。でもこれは映画を観るターゲットをどこに設定するかによるのでしょうかね? 映画『NANA』はhydeさんのファン層を狙っていましたよね。これは見事に当たったと思います。『DEATH NOTE』はジャンルは少年漫画ですし、ちょっとターゲットが異なりますかね?


【2006/01/25 23:28】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

気になるHYDEさん川崎ソロライブの当落
今現在一番気になるのは川崎のチッタでのHydeist限定ライブの当落結果でしょうか。現在申し込みを受付中なのですよね。明後日が申し込み期限で来週には結果が分かります。

両日共行くことが可能なので既に申し込みをしました。

会員限定ですし、現在のところ対バンは無さそうなので、ハロウィンライブのときよりも当選確率は高いのかな???、と思います。でも最近HydeistHPのBBSを見てみると新規の会員さんが増えているように感じまして、逆に倍率は上がっているのかとも思います。しかしながら今回のライブはHYDEさんが全国津々浦々を細かく周られるということを考えると、遠方からの参加希望者は少なく、倍率は低い可能性が有るのかとも考えられます。 

・・・(^-^;、とまあこんな具合に色々な側面から楽観的に或いは悲観的に予想を立てています。

尤もあれこれ考えても所詮Hydeist事務局から倍率を公表してくれる訳でも無いし、実りの有ることでは無いのですけどね。それでもこんなことに頭を使うのもこれはこれで楽しいものです。

何かにつけ当落を待つ間は心中に刺激が有っていいですよね。結果が分かる時の到来をドキドキしながら待ちます。特にラルクさんファンになってからというもの様々な当落待ちが有って楽しいです~。

身近にこういった『当落を待つ』申し込みをしたことが一切無いという人が居ます。ラルクさん関連でなくても、ごくごく一般の懸賞の申し込みなんかも有りますし、誰でも一度位は経験が有るものと思っていたので、皆無ということに驚きました。この楽しみを知らないなんて可哀想だななんて、本人からすれば余計なお世話とも思われ兼ねないことを考えてしまいます(^-^;

HYDEさんソロのチケットに話を戻しますが、Hydeist先行チケットは現在募集中のものも含め、Hydeist会員のみ1枚だけ申し込みが出来るというシステムが気に入っています。複数枚取れると、落選したときに他者から譲り受けられるメリットは有りますが、こうなると会員以外の人も行けるようになってしまいますよね。会員が落選で行けなくて会員以外が行けるというのはおかしい、やはり会員に参加優先の権利が有ると考えます。

まあこれもこれまで発表されて来たキャパの小さいライブハウスライブでの話です。希望する会員が全員行けるような規模の会場でのライブだったら、新たなファンを増やす為にも複数枚申し込めた方がいいですよね。

川崎のライブ、果たしてどのような結果になるのか・・・、気になりますね~。

【2006/01/24 22:07】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『SEASON'S CALL』、聴いて来ます
『SEASON'S CALL』は丁度本日の1カ月後に発売日を迎えますネ。1カ月というとまだ間が有るなという感覚です。

これまで『SEASON'S CALL』は先週の『BLOOD+』の録画分のオープニングを5回程繰り返し観聴いたのみです。あまり強い印象が無いと思われたのですが、この後から数日経った今でも、ふと気が付くと不思議と頭の中にこの音楽が流れます。結構好きなのではないかと自覚し始めているところです。

初めてオープニングを観た時は作曲者がKAZさんだということを知って少なからず衝撃が有り、この事実に縛られて冷静に曲を聴けていなかったようにも思います。

今作のKAZさん作曲という点についてもう少し考えました。HYDEさんがソロでご自身作曲以外の曲を歌うということが最初の驚きでしたが、ラルクさんメンバー以外の作曲者の曲を歌うというのも初めてなのですよね・・・。新境地なのですね。

でもそんなことを言ったら、kenちゃんは既にS.O.A.P.さんでsakuraさんやEinさんの曲も演奏している訳で、ラルクさんメンバーがラルクさん以外作曲者の曲も演奏するというのは以前から普通に有ることだったのですよね。

最初は釈然としなかったHYDEさんがKAZさんの曲をお歌いになるという事実も今では抵抗があまり有りません。尤も新境地についてはいつもこんな具合なのですけどね(^-^; 内容次第ですが最初は抵抗を感じることが多々有ります。

例えばHYDEさんの中島美嘉さんへの楽曲提供も何だか裏切られたような気分になったものでした。ラルクさん内で作った曲を他アーティストが歌うことが受け入れにくかったのです。でも時間の経過と共にそんな気分も落ち着きました。

さて、本日の記事のタイトルに関してですが、今回初めてNHKホールで開催されるPJ公開録画の参加申し込み葉書が当選しました(^-^)/ しかも複数枚の葉書を出した中で自分名義のものが当たりました。これまでPJといえば昨年の神戸開催のときのみ1回当たっただけでした。HYDEさんの2006年最初のお目見えは4月のソロライブになるのかと思っていましたが、1/30となりました。『SEASON'S CALL』、しかと聴いて来たいと思います(*^-^*)♪

【2006/01/22 21:29】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『SEASON'S CALL』ジャケ写公開
HydeistHPを覗きに行ったら、BBSでは『SEASON'S CALL』のジャケ写の話で湧き返っていてビックリしました(^-^; 既に公開されているのを知らなかったのですよ。皆様の情熱溢れる書き込みに圧倒されてしまいました。

ボチボチジャケ写が出る頃だよな~とCD店のHPは時折見ていました(最初に出るのはCD店HPが多い為)。

HydeistBBSでジャケ写の話が出ていたものの、書き込みをさっと拾い読みしたところ、どこに出ているのか分からなかった為、hydeさんのオフィシャルHP・ラルクさんのオフィシャルHP、CD店のHP等、ちょっと彷徨ってしまいました。

目ぼしいところは一通り行って見つけられず、ふと思いついてHydeistHPのNEWSを見たら有りました。灯台下暗しというヤツですね~。ちょっと気付くのが遅かったですかね?(ん?、ちょっとどころじゃなく勘が悪すぎかも・・・ですね(^-^;))

HydeistHPのBBSで話題沸騰中なのも納得!、のジャケ写ですねー(*^-^*) HYDEさん、お綺麗です♪ 下から覗き込むような顔のアップで上目遣いの写真なのですね。瞳に吸い込まれてしまいそうな感覚になります。ギターを抱えていらっしゃるので、『ROENTGEN』の海外盤(でしたっけ?)のジャケ写を思い出してしまいました。

『HYDE』『SEASON'S CALL』のロゴもいいですね~。花があしらわれていているし、お洒落な字体で綺麗な色をしていて、素敵です。

写真とロゴと相まって、全体的にいい感じだと思いました!

ただ以前も何回か書いているかもしれませんが、私は実はアーティストの姿形を載せたジャケ写よりはアーティストとは何ら関係の無い絵とか写真といったものの方が好きです。

HYDEさんソロのシングル初期3部作の棺桶ジャケは物凄く好みでした。あれ、素敵でしたよねー!(棺桶型という特異な形の為、CDラックへの収納がいまいちシックリ行かないという難は有るのですが・・・)

HYDEさんの第二期ソロのシングルからは全部HYDEさんご自身が写っていらっしゃいますよね。当分はこの形で行くものと思われます。まあお美しいHYDEさんを見ることが出来るのは心楽しいことなので、これはこれでいいのかなとは思います。

ちなみに初回限定盤と通常盤でジャケ写の違いは有るのでしょうか。単にDVDが付いているか否かの違いだけだったら今回は通常盤を買ってもいいかなと思っているのですが、ジャケ写とかCDのレーベル面とかその他の部分に違いが有るのだったらやはり初回限定盤を買いたくなりそうです。

そうそう、話は変わりますが、本日付の一本目の記事で書いたHYDEさんの『and more』の未発表ライブの件、会報に誤記が有ったそうですね。HydeistBBSの書き込みで知りました。LE-CIELさんHPに訂正文が出ておりました。前回のHYDEさんのソロライブのときに後から追加されたライブが誤記内容と同じような日程関係のものだったので、もう一度同じようなことをやるのかと思ってしまいましたヨ(^-^;

となると『and more』はまた別に有るということですよね。色々先々のことも考えたいし、早く発表になるといいなと思います。


【2006/01/20 23:43】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

LE-CIEL最新会報到着
今日、やっとLE-CIEL会報が届きました(^-^)

これを読むことが出来るのはFC会員のみの特権ということで内容の詳細には触れずに若干感想を書きます。

まず冒頭の各メンバーさんの昨年の2種類のライブツアーについてのインタビューが良かったです。やはり会報ならではの内容の充実度だなと感じました。どのメンバーさんのインタビューも思わずジーンと来たり、オッと驚いたりと心を揺り動かされました。

それからササノさんのアジアライヴログも良かったですね。アジアライブの舞台裏が色々と分かりました。

東京ドームのときのhydeさんの頭の羽は同じものを購入出来そうですね。髪に飾ろうとは思いませんが(^-^;、羽だけの写真を見ると中々カラフルで綺麗です。ちょっぴり欲しくなりました。

天嘉についても載せる為に会報発送時期をずらしたのかと思っていましたが、これは載っていませんね~。見たかったのですが次号の会報に載るのでしょうか。

さて、気になったのがHYDEさんのソロツアー日程です。あれれ・・・!?、HydeistHPに有った『and more』の未発表ライブってアレなのでしょうか・・・!? だとすると大きな見込み違いかも知れません(会報を見てない方、若しくは見ることが出来ない方は全然分かりませんね・・・。申し訳有りません。)。今後の発表が待たれます。

そして今回の会報で驚いたのは最終ページの裏側の方のページに有る通信販売でしょうか。あまりにも高額の品々が並んでいて、一瞬目が点になりました(@_@) 

それにしてもどれも中々のデザインで実は結構惹かれるものが有ります。LE-CIELさんの通販ではこれまであまり気に入るものが無かったのですが、今回のものはいいです! 購買欲が湧いたのですが・・・、しかしやっぱり高いです(^-^; 手が出ません。この10分の1の値段だったら考えたのですがね~。

果たして何人買われる方がいらっしゃるのかとても興味が有ります。やはり世の中にはお金持ちがいっぱいいらっしゃる訳で、絶対に買う方は存在しますよね。LE-CIELさんに公表して欲しいところです。

【2006/01/20 00:18】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『L'Arc~en~Ciel BOX』発売
LE-CIELさんからメールが来ていた『L'Arc~en~Ciel BOX』の件ですが、てっきりLE-CIEL会員のみ購入可能なものかと思っていたら、誰でも可なのですね~。ラルクさんのオフィシャルHPで見て初めて知りました。

LE-CIELさんからこのメールを貰ったとき、まず「こういう企画で過去のものを焼き直しして売るのか~。」と目の付け処に感心しました。以前LE-CIELさんで過去会報を纏めたものを発売したときも同様に感心したのですけれどね。

15周年記念のBOXなのですよね。本来だったらマヴェリックさんやキューンさんは大いにラルクさんで盛り上げて、記念となる活動をして貰いたいと考えそうですよね。

しかしながら本体は活動停止中という何とも言えない釣れなさ・・・(^-^;、というわけで別の戦略で攻めるといったところでしょうか。過去のものを纏めて売るのはネタが既に有るので利幅も大きそうだし、楽でいいですよね。

お値段はかなり高額ですね・・・。ラルクさん目的で買った雑誌は切り取ったりせずそのまま取ってあるので、確かに場所塞ぎで困ってはいます。このBOXを購入すればこれらの雑誌を廃棄してもいいわけですね。持っていない雑誌もある筈なので、お初のものを目にすることも出来ます。

それにしても『R&R NewsMaker』や『B-PASS』等、昔ラルクさんについての記事の質が高かった雑誌群(今は以前よりも落ちている気がします)が、このBOXに入らないのはいまいちですね。どうせなら出版社関係なく1つのBOXに収めた方が良かったのではないかと思います。

あと、BOXに入るというジャケ写の特大ポスター・・・、これは魅力有るアイテムなのでしょうか(^-^; 私は仮に有っても飾らないと思います。この辺りを落としてもう少し安くしても良かったのではないかと考えます。

さて、では結局買うのかというと恐らく買わないです。

ファンなり立ての頃はラルクさんの過去に並々ならぬ関心が有って、バックナンバーの雑誌で内容がいいものは買い漁っておりました。でも今は過去よりもラルクさんの未来に関心があるのですよ。BOXを買っても多分あまり見ないままになってしまいそうなので、購入しません。

ただちょっと見てみたい気はするのですよねぇ・・・(^-^) 誰か周りで買わないかなー?、と思い巡らせたのですが、多分私の周りで買う人はいないです・・・。

【2006/01/17 22:50】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『BLOOD+』のオープニング:感想
先程録画しておいた『BLOOD+』の録画を観ました。

オープニングを聴きつつ観て、曲の感想どうこうよりもまず驚きました。オープニングの最後の方に出て来た『SEASON'S CALL』のクレジットを見たところ、作詞はHYDEさんでしたが作曲はKAZさんなのですね!(@_@) クレジットが映されて消えたところで、すぐに巻き戻しして見直してしまいましたヨ。ちなみにアレンジはHYDEさん&KAZさんでした。

HYDEさんのソロ活動はとことん自分の世界を追及するものだと思っていたので、作詞・作曲は当然HYDEさんご自身でやるものという先入観が有りました。それが作曲者が違うとは・・・。想定外でしたね。

尤もHYDEさんがこれまで語られて来たところによると、必ずしも自分が全てを創るというのでは無く他に任せるのも有りで、ただ、最終的な決定権は全てHYDEさんに有って、自分の思う通りに創り上げることが出来るのがソロにおける意義とお考えであることが伺われます。

この考えで行くと作曲が他者というのも分かる気はするのですが、作詞・作曲は曲制作の根幹部分ですよね。アレンジや英訳等を他者に任せるのとは次元が違うように思いました。ここを崩してしまうのは有りなのか・・・!?、と何となく釈然としませんでした。

ここからは私の勝手な想像なのですが、これについてはHYDEさんのKAZさんへの気配り的なものが有るのかな・・・と思いました。

KAZさんはこれまではHYDEさんソロにはアレンジャー・演奏者という形でしか介入していらっしゃいませんでしたが、元々優秀なコンポーザーでも有られるのですよね。HYDEさんがKAZさんにも花を持たせたいとお考えになったのではないかと考えました。シングルとして発売されれば当然注目されますから、作曲者となるKAZさんもクローズアップされ、更に知名度が上がりますよね。

また今年はKAZさんがHYDEさんのツアーも一緒に周られるということで、HYDEさんがKAZさんに自身の曲を演奏することで楽しく参加して貰いたいとお考えになったのかな?、とも思いました。

真相は如何に!?、ですがもう少し経てば音楽雑誌のインタビュー等で解明しそうですね。

さて『SEASON'S CALL』ですが『ガツン』と来るような直感的な良さは感じなくて、若干メロディラインの印象が薄かったです。特にサビが盛り上がりに欠けるような気がしました。ただ流れるような曲調で雰囲気はいい感じでした。また前奏から通して特にギターのアレンジがいいなと思いました。やはり早くフルで聴きたいですねー。1曲丸ごと聴いて初めて本当に『曲を聴く』ことになると思います。

歌詞はHYDEさんが歌う曲全般に言えることなのですが、相変わらずヒアリングがあまり出来ておりません(^-^; CDを購入して曲を聴き込んだら歌詞カードを見ることにします(こういう聴き方が好きなので)。

曲を聴くことが目的でオープニングを観たのですが、オープニングの背景の映像がとても私好みでした。ハッとするような綺麗な形・線・色・構図等が有り、思わず目を奪われました。

そういえばこの映像については何やらHydeistHPやHYDEさんのオフィシャルHPに書いてあったような気がすると思って見に行ったら『オープニング・ムービーの演出を手がけるのは「サムライ・チャンプルー」やクエンティン・タランティーノ監督「キル・ビル」のアニメーション・パートを手掛けた中澤一登氏。必見です!』と書かれていますね。きっと有名な方なのですね。

興味を持ったのでこの方のオフィシャルサイトは有るのかなとヤフー検索してみましたが無さそうでした。残念。

オープニング全体を総じての感想ですが『SEASON'S CALL』とこのオープニング映像はとても合っていたのではないかと感じます。流れるような絵と曲で観る者を惹き込みますね。華麗な映像とのコラボレーションということでタイアップはいいお話だったと思いました(^-^)

【2006/01/15 21:03】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『BLOOD+』の特別番組:感想
今日(今となっては昨日ですが)は『BLOOD+』の特番が有ったので録画しておいたものを観ました。もちろんHYDEさんが登場されるからです(^-^)/

明日(というか今日)の特番ではない通常の放送分からオープニング曲が『SEASON'S CALL』に変わるのですよね! 

特番ではきっと新曲を聴くことが出来る筈だと思い、TV画面を凝視しました。最初の方は放映開始からのダイジェスト版を放映しておりまして、どうもこの番組は新規視聴者を獲得するのが目的のようでした。

30分番組の最後の5分位でしょうか、遂にHYDEさんご登場でした。バックには『SEASON'S CALL』が流れました! HYDEさんが語られていたので曲はあまりよくは聴き取れなかったのですが、日本語歌詞の爽やか系のバラードっぽいなと思いました。途中でちょっとプルプルと鳥肌が立ったので好きになりそうな気がします。

エンディングが中島美嘉さんの曲ということでこちらは何となくバラード系かと思われたので、オープニングは『READY STEADY GO』系の元気な感じの曲かと想像出来ました。しかしながら同時に『SEASON'S CALL』という言葉の語感からはバラード系なのかとも思われました。後者でしたねー。

HYDEさんが語られたところによると歌詞に『季節』という言葉が出て来るそうで、これは『自分の故郷』:『あの頃に帰りたい』といった気持ちを書いていらっしゃるそうです。そしてこの気持ちは主人公の女の子が『いつか沖縄の家に帰りたい』という気持ちと掛けた形でお書きになられたそうです。

ダイジェスト版を飛ばし飛ばしで観ていたのであまり理解していないのですが、この主人公は沖縄で平和に女子高生として過ごしていたのが、ある日から突然、翼手という怪物と戦う運命を辿ることになるという話でした。外国に行くシーンも有ったので沖縄の家からは遠く離れた所での戦いを強いられる日々なのでしょう。

HYDEさんのタイアップがついた曲の制作話は常に興味が有ります。いつもタイアップ対象について得られた情報から独創的なテーマを考え出して、これに則って作詞・作曲されますよね。このテーマの着眼点が面白いなと感じます。

今回のHYDEさんはサングラスを掛けて、ボルドー色の上着に黒のシャツを中に着込んでいらっしゃいました。 ん?、昨年末のMステSPのときの服装に似ているように感じるのは気のせいでしょうか!? 見比べてみようかしら・・・?(^-^)

明日の本放送のオープニングはしっかり録画しようと思います。TV番組で使われる曲はフルでは聴けないのが悲しいところですがとても楽しみです。


【2006/01/14 01:50】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

『Weeklyぴあ』のHYDEさん企画
今日は『Weeklyぴあ』にHYDEさんの特別企画が掲載される日でした。

「お昼休みに本屋さんで買おう!」と思っていたのですが、考えてみると音楽雑誌とは異なりこの雑誌はコンビニや駅の売店でも購入出来るのですよね。

というわけで会社に行く途中の売店で手に取り、HYDEさん企画が載っているページをざっと見て、応募券が付いているのを確認して買いました。会社に着いてから早速じっくり読みましたヨ(もちろん就業時間前です、念の為)。

企画の内容としては『Weeklyぴあ』に掲載するHYDEさんの写真撮影取材を体験して、HYDEさんとご対面し(!)、また当日撮影したポラロイド写真がプレゼントされるというものでした。但し、当選者は読者レポーターとして原稿を書いて、『Weeklyぴあ』誌上にて顔写真と共に掲載という条件付きとなっていました。

これらを読んだ後で「さて、当選枠は20~30人位かな?」とページを見渡したところ右上隅に書かれていたのは『1名様』の文字でした。てっきりある程度の大人数だと思っていたのでこれが目に入って固まりました(^-^; 

『1名様』なんて宝くじの1等賞を当てるよりも更に難しいのでは・・・!?、等と頭の中でグルグルと考えてしまいました。

また、絶対当選する訳はないのですが、当選したと仮定して、1名って物凄く緊張しませんかねー? スタッフの方々はいらっしゃるでしょうけど、HYDEさんと『1対1でご対面』ですよ!? 何だかこの衝撃には耐えられそうに有りません・・・。 更に誌面に顔写真が載るというのもかなり抵抗感が有ります。

とは思いながらも一応申し込みはしてみるつもりですが、何だか応募要項の記載がかなりおかしいのが気になります。応募の締切日が書かれていないことを筆頭に何だか要領を得ていません。また応募券が付いているのにぴあのHPからの応募も可能なのですよ!、但し誌面を見る必要性は有りますが・・・。葉書で応募する場合の宛先も書かれていないのも変です。

こういう有名な雑誌の記載がお粗末というのは何だか納得が行きませんでした。

まあ当選する幸運な方がどんな方なのか、未来に発売される『Weeklyぴあ』を楽しみに待ちたいと思います。

【2006/01/12 23:15】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

MステHPのラルクさんについてのコメント
密かに Mステの番組HPに、昨年のMステスーパーライブ終了後から、出演者に関してのエピソードが順次掲載されているのですよね。ご存知でしたか?

時々見ていたのですが、今日見たらラルクさんについてのコメントが書かれました。膨大な数に及んだ各アーティストさんについてコメントを書くわけで、僅かの文章量なのですけれど・・・。

ラルクさんについては『密着! ラルクアンシエル アジアライヴ2005』の番組の制作がこのMステのスタッフだったということが分かりました。ラルクさんとMステさんは何だか仲が良いのですね~。Mステは好きな番組なのでこれはとても嬉しいです。このようにMステさんと親しくなれるアーティストさんは某J事務所所属タレントさんを別格として(^-^;)、他に早々居ないのではないかしら・・・等と思いました。

Mステさんに限らず、『ぴあ』さんも『ラルクぴあ』を作ってくれたり、明日発売の『ぴあ』(関東版)にはHYDEさんの特別企画について掲載してくれたりと何かとやって下さいます。

こんな風にちょっと優遇して下さるととてもいい印象を持ちます♪

今後も色々なメディアにラルクさんを取り上げて欲しいなと思います。

【2006/01/11 23:36】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

日経エンタ『AWAKE TOUR 2005』DVD紹介
月刊誌:『日経エンタテインメント!』を毎号買っているのですが、最新の2月号では『伝説の音楽ライブ150選』特集を行っていました。ここでは伝説のライブをピックアップし、ライブDVDの中から見逃せないシーンを紹介していました。

この中で『ライブ20大名シーン』の『泣ける』シーン部門に、ラルクさんの『AWAKE TOUR 2005』DVDでhydeさんの瞳から一筋の涙が流れ落ちるシーンが入っておりました。

確かにラストのhydeさんの涙顔映像はとても綺麗でしたよね~。思わず涙を誘われました。

ただ、こうやって一般誌に近い部類の雑誌の中で紹介されたわけですが、それ程ファン度が高くない人が観たとして、『泣ける』ものかどうか甚だ疑問だ・・・と思ってしまいました(^-^; 例えば解散ライブのようなものだったら比較的泣き易い要素が有ると思うのですよ。

今回のhydeさんの涙は悲しいというのでは無く、平和への願いを込めた思いが高上して気持ちが昂ぶり流されたものと解釈しております。この気持ちに同化しないと中々泣けないような気がしますがファン以外はあまりこういった心情にはならないのではないかと思いました。

尤もある程度ファン的要素が無ければ、そもそもライブDVDなんて観ないかも知れないですけれど・・・。

当誌には『泣ける』という他にhydeさんのドラム・サックス演奏姿や法皇姿、またメンバー間のパートチェンジでの演奏シーンを見ることが出来ることも書かれていました。

まあ折角こういったDVD紹介に載ったので、新たに興味を持った方に是非観て頂きたいなと思いました。

【2006/01/10 21:28】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

HYDEさんソロライブ予定:一般公開
年末、Hydeist会員さんを浮き足立たせていたHYDEさんソロライブについての情報がついにHydeistHPの一般の方でも閲覧可能な頁に掲載されましたね(^-^)

Hydeist会員さんで会員HPのHYDEさんのBBS書き込みをご覧になった方はご存知だと思いますが、今回HYDEさんはファンが参加し易いように1県あたり最低1公演を目指し、無理な場合も隣の県では行われるように取り計らっていらっしゃったようです。しかもHydeist会員先行では各会場の地元の方が優先して当選出来るようになっていた模様です。

私はこの書き込みを読んだときにHYDEさんの優しさを感じて心が温かくなりました。遠隔地でのライブに行きたくても行けない人がいることを真摯に受け止めて、自分から周ろうとされたことに感動しました。HYDEさんってつくづくいい方ですよね~。

既にHydeistの先行に洩れた分の一般発売でのチケット取りは、近隣会場については望みが薄そうだと諦めています。この発売で頑張る方、幸運をお祈り致します!

目下気になっているのは『Hydeist会員限定』ライブ:inクラブチッタ川崎です。この先行チケット販売はこれからなのですよね~。土日ですし、是非参加したいなと思っています。果たしてどうなるのか落ち着かないですね。そろそろ最初の先行分の入金期限が来るからこの後かな・・・等と予想しています。

あと未だ会員頁でも詳細発表されていない『and more』のライブがいつどこで行われるのかも気になっています。ネット上でも予想されている方が多いようですが、現在発表されている中に入っていない大阪・仙台・名古屋・福岡といった大都市での公演が有りそうですよね。あと東京もかな。

HYDEさんに近付けるライブハウスでのライブもいいですが、これ以上ライブハウスライブが増えても倍率が高くてあまり行けそうに無いので、チケット取りに苦労することなく、行きたい人が洩れなく行けるようなキャパの会場でのライブを希望したいと思います。

HYDEさんソロライブとは別に色々とHydeistHPでは新情報が発表になっていますネ。

まず注目したいのが今週木曜日に発売される『Weeklyぴあ』に掲載予定のHYDEさんインタビュー取材への同行企画の件でしょうか。新曲: 『SEASON'S CALL』に対するインタビューなのかと思われます。木曜日はお昼休みに本屋さんに飛んで行かなくては!(^-^) ぴあでよくやっているライブ招待の『スーパーリザーブシート』応募葉書のようなものが付くのでしょうか。

それから、てっきり昨日の『BLOOD+』から『SEASON'S CALL』が聴けるのかと思っていたら、今週末からという情報も出ていました。昨日は楽しみにしていたのにちょっぴり延期になってしまって残念でした。

年明け早々、HYDEさんの動きに目が離せなくなりそうです!



話は変わりますがブログのテンプレートを変えてみました。実はこのブログを始めてから10カ月以上経つのに、変えたのは初めてです。ブログをお借りしているFC2さんはユーザーがデザインしたテンプレートを共有テンプレートとして登録出来るのですが、その中からカスタマイズしやすそうなものを選んでちょこちょこっと変えてみました。

来てくださる方のことを考えると読み易く楽しめるようなデザインや色のものがいいのだろうなぁと色々試行錯誤しました。HTML・CSSと知識が無いも同然の為、少し手直しするだけでも結構大変だったのですが中々面白かったです。一から自分でデザイン出来れば楽しそうですがこれが出来るようになるまでは茨の道といった感じです(^-^;


【2006/01/08 22:48】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

『音楽戦士』:感想
昨日の『音楽戦士』を録画しておき本日観ました。例の『天嘉四』にキンコン:西野君が出演する件に絡んで、時間長めで『天嘉四』のライブ及び舞台裏を放映してくれまして、中々観甲斐が有って楽しめました!(^-^)

番組の構成としては『音楽戦士』のディレクターさん等番組関係者やキンコン:梶原君が止めるのをきかずに、西野君が『逢いたくて五反田』のご披露目的で『天嘉四』のステージに立つ為、武道館に潜入するというものでした。梶原君は武道館の外で西野君を止めようと待っていたけれど西野君はうまく入り込んでしまい、梶原君は武道館のラルクメンバーさんの楽屋や観客席を行き来して西野君を引き止める為に探すというストーリーになっていました。

まあ当然のことながら西野君が出演することは決まっていて、梶原君が止めるのもラルクさんが出演を拒否するのも全て脚本通りなのですけどね。

西野君探しで梶原君が最初に訪れたのはkenちゃんの楽屋でした。kenちゃんは『天嘉四』直前の『音楽戦士』で西野君の出演依頼を拒否したとき西野君に『小さい男だ』と言われたことを気にしていて、逆に出演させて『大きい』ところを証明したいようなことを仰っていました。でも基本的には出演を拒みたいようで、相棒を阻止出来ない梶原君を軽~く非難されていましたネ(^-^; TV画面を観つつ、髭の無いkenちゃんは絶対に以前よりも若返っているなぁと改めて思いました。

次に梶原君が訪れたのはteっちゃんの楽屋。teっちゃんは『Creature Creature』のステージ衣装でしたねー。黒系の服且つ髪の毛を飾る赤のエクステンションで色香の漂うお姿のせいか、昔メイクが濃かった頃のteっちゃんを髣髴とさせました。現在のラルクさんで登場するteっちゃんとは違った雰囲気だったと思います。あの新生バンドさんではイメージを変えているのだなと思いました。

teっちゃんは前回の『音楽戦士』には出演していないけれど番組は観ていたので、kenちゃん・ユッキーが西野君出演を拒否していることを知っているという設定になっていました。でもteっちゃんは『<仏のてっつあん>と呼ばれているから、別に出演するのは構わないよー』というスタンスでしたネ。<仏のてっつあん>って・・・、ちょっと可笑しかったです(^-^;

お次はhydeさんの楽屋でした。hydeさんはステージ衣装をお召しになっていらっしゃいましたが、楽屋では髪の毛は普通に下ろしたままでした(ステージでは上に上げていました)。梶原君に『天嘉は事務所のイベントなのに西野君が出演するのは筋が通っていない』『出演するんならグーで殴るかも知れない』とお話になり、『全力で西野君の出演を止めて下さい! 行け。』と命令していました(^-^; でもこの命令も笑顔だし口調がとても穏やかだしで、効力無しという感じでした・・・。

この後は実際に西野君がステージに立ち、歌う場面となりました。ここは早送りしてしましました。ごめんなさい、西野君。私、やはり演歌は聴いていられないのです。天嘉四でもちょっと辛かったのにTVで再び聴く気になれませんでした。

西野君出演時、私が『天嘉四』に参加した1階席では立っている観客はチラホラだったのですが、折角のテレビ収録の為見栄えだけでも良くするように立った方がいいのでは無いかしら・・・等と思っていました。こうしてTVで観てみるとアリーナではみなさん立ち上がり、熱狂的に声援を送るとは行かないまでもそこそこ盛り上がっていたようで、良かったです(^-^;

西野君のステージ終了後、キンコンお二人がユッキーの楽屋に訪れて、出演してしまったことのお詫びをしていました。でもユッキーはお二人に『僕はこういうゲリラ的なものは好き』『面白かった』と温かいお言葉を掛けていらっしゃいましたねー。さすがに『2曲歌った』ことにはビックリしていらっしゃったようですが・・・。

以上のような番組構成でしたが、合間に流れるライブシーンがとても良かったですね! 出演した全部のアーティストさんを映していたのでは無いでしょうか。しかも思ったよりもそれぞれのアーティストさんの演奏シーンが長かったと思います。

『女の子』姿のドラム演奏hydeさんも映りましたネ! もう一度拝みたかったのですが願いが叶いました。やはり可愛いかったですね~!

謎のベールに包まれた(?)『Creature Creature』さんの映像も有りました。あのバンドが登場したときのことを思い出してしまいました。teっちゃんが見知らぬバンドでベースを弾いている!、と驚いたのですよね。この映像は『天嘉四』不参加でご興味を持たれた方には特に良かったのでは無いでしょうか。

S.O.A.P.さんもacid androidさんも良かったです。S.O.A.P.さんは特効が派手に使われているシーンが流れていましたね。ステージ後方で花火がグルグル回り、銀テープが客席に放たれていました。acid androidさんは重厚な音を鳴らしながらユッキーが歌う姿がとても格好良かったです。これらのバンドを公共放送で観ることが出来る機会はあまり無いですから、貴重ですよね(*^-^*)

各アーティストさんの演奏シーンではアーティスト名及び近々のリリース・ライブといった情報もテロップで表示していました。今回の『音楽戦士』にまつわる企画は番組側は西野君のCD売り出しに『天嘉四』を利用、ラルクさん事務所は所属アーティストの宣伝に利用と双方にメリット有りだったようですね。

ラルクさんファンとしてはこうやって『天嘉四』の映像を録画して残すことが出来て有り難かったです。今年の『天嘉五』でも是非お願いしたいです(^-^)


【2006/01/07 20:34】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

ラルクさんとパスワード
今日は仕事始めでした。社会人でも今週いっぱいはお休みという方もそれなりにいらっしゃるのでしょうね~。私の勤め先は毎年しっかり3が日が明けると仕事なのですよね・・・。でも今日は交通機関も比較的空いていて、割と快適な通勤だったのでまあ良しとしましょうか(ちょっと強がってます(^-^;))。

さて、会社で自分専用のPCを立ち上げますと『パスワードを変更して下さい』のメッセージが出ました。月初めだからというのではないのですが、1カ月半位のペースででしょうか、パスワードの変更要求が来る仕組みになっています。

会社ではPC立ち上げ以外も、立ち上げるソフトによってソフト毎の個人毎のパスワード設定が必要だったりしまして、現在仕事中に使用するのは7個のパスワードです。これをPC立ち上げパスワードのように一定の間隔で変更する必要が有ります。

このパスワードというものが結構曲者だなと思います。

7個というのはちょっと多いのですよね。頻繁に使うものなので忘れにくいものにしないとなりません。うっかり度忘れして誤ったパスワードを数回入力し続けてしまうとロックが掛かってPCやソフトが立ち上がらなくなり、管理者にロックを解除して貰うまで一日仕事にならないなんていうことも有ります。

だからといって簡単なパスワードを設定しようものなら、社内システムの管理者からもっと固い(見破られにくい)パスワードにするようにという通告が来るようにもなっています・・・(見張られているのですね・・・)。しかも過去10回程は同じパスワードを使ってはいけないことになっています。

というわけでパスワードの変更にはちょっと悩む・・・という人が周りに結構居ます。

でも私はあまり悩まないです。いつもラルクさん関係でパスワードを作ります。その時々の旬のリリース物の名称だったり、イベント名称だったり、発売日だったり、イベント日だったりをパッと組み合わせて、ちょっと捻りを入れ、これをさらに7個のパスワード用に各々もう一捻り入れて出来上がりです。こうして出来たパスワードは割りと固いものになり、しかも忘れないのです。

ここのところはラルクさん(含むソロ)に断続的に何かしら動きが有って、パスワードを作る頃合には大体新しい材料となるものが揃ってるので、むしろ作るのもちょっと楽しかったりします。

普段の色々な物事は本当に忘れっぽくて、頭の中の記憶領域が極端に少ないのではないか・・・?、と危惧している程なのに、ラルクさん関係については記憶力が良いのですよねー。やっぱり好きなもの・関心のあるものには心の向け方が違うのだなーとしみじみ感じ入ります(^-^)

話は変わりますが、既にぴあHPにはHYDEさんソロライブの一般発売について部分的に出ているのですね。プロモーター毎に販売に使うプレイガイドや発売日等が異なるので、全公演は掲載されていないようですが。

あのような小さいライブ会場のチケット獲りに果敢に挑戦するパワーが出ないのですが、Hydeistソロチケット先行で落選した『横浜BLITZ』の公演には行ってみたかったなと思います。元々『赤坂BLITZ』が好きだったのですよ、とても。ラルクさん関係で楽しい思い出が幾つも有る場所なのです。特にラルクさんをライブハウスで観た唯一の会場というのが大きいですね。

『赤坂BLITZ』が取り壊されると知ったときは非常に寂しかったのですが、変わって新しく『横浜BLITZ』が出来ましたよね! まだ行ったことがないので、とても興味の有る会場です。まあその内HYDEさんライブでなくとも行く機会が有るといいなと思います(←HYDEさんライブはすっかり諦めモード・・・(^-^;))。

【2006/01/04 23:45】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

hydeさんの年越し
今年は元旦からhydeさんがHydeistHPにお出ましされていましたね。
2006年、年明け最初の籠の灯りを見ました(^-^)

BBSに書き込みされていましたね。詳しくは書けませんが体調を悪くしての年越しで、災難だったようでした。

hydeさん、何だか過労気味という気がしますからね~・・・。昨年はラルクさんの怒涛のライブが終わった後にすぐにソロのシングルリリースとこれに関わるプロモーションをして、ソロライブのリハーサル及び本番が有って、この後海外でレコーディングし、日本に帰って来てからMステ出演・・・、と目まぐるしく働いていらっしゃる風に感じられました。

具合が悪くなってしまったのに、新年早々Hydeistにいらっしゃるとは、本当にファン思いですよね。頭が下がります。

それにしてもあのBBSを見る度に、書き込みされるHydeistの方々の熱の篭ったメッセージに物凄いパワーを感じます・・・。hydeさんを熱烈に想い、崇拝していらっしゃる方々が沢山いらっしゃるのだなー・・・と若干傍観者気味です。私にはあそこまでの情熱は無いのですよね・・・。ん、ちょっと冷めていますね(^-^;

さて話は変わりますが、お正月三が日も本日で最後ですね。早いものです。

今週はまず金曜日深夜に『音楽戦士』が有るのでこれが楽しみです。あの天嘉四:長時間ライブのどこを放送してくれるのでしょうね~。西野君は映すでしょうが、ラルクさんたちのどの辺りを映像にするのか、期待してしまいます(まさか西野君オンリーということは無いですよね!?)。あまり望みは無さそうですが、あの小粋な女の子風hydeさんを是非放映して欲しいです。これは無理ですかねー?、日テレさん!?

あと今週は土曜日に『BLOOD+』の放映が有ります。今週からhydeさんの『SEASON'S CALL』がオープニング曲になる筈ですよね? これも忘れずに録画しようと思います。

アニメのオープニング曲というと『READY STEADY GO』を思い出しますねー。ハガレンアニメを初めて観たのは『READY STEADY GO』が最初に使われた時でした。話は全く知らない状態だったのですが、曲とバックの絵がぴったり合っていていい印象を受けました。

『SEASON'S CALL』も同じように曲と絵の融合で初見の人も惹き込むようなオープニングになっているといいなと思います。

【2006/01/03 23:47】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(2) | Top↑

謹賀新年
新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。

昨日は大晦日という気忙しい日なのにacid androidさんの新情報が発表されて驚きました(^-^) 既に公式HPにも載っているようですので、書くことに差し支えないと思いますが、acid androidさんも今春(もう今春になるのですね!)、上海でライブされるのですね~。今回はムックさんと一緒ですか。

ソロ活動に於ける海外ライブというと以前、S.O.A.P.さんが上海ライブを行ったことを思い出しますね。私はこれには参加していないのですが、確かパッケージツアーで結構いい値段だったような気がします。

S.O.A.P.さん、ラルクさんに続き、acid androidさんも海外なのですね~。ただ、ラルクさんであればそれなりに上海の地でも知られていそうですが、上海人はacid androidさんのこともご存知なのでしょうか・・・? そもそもS.O.A.P.さんはどうだったのでしょうかねー? こちらはkenちゃん・旧ラルクさんメンバーのsakuraさんの2人がいらっしゃるバンドなので、多少は知名度が高い可能性有りかとも思われますが・・・。acid androidさんの人気度合いが良く分かりませんね・・・(^-^;

それにしてもラルクさんが終わってからのacid androidさんは既にライブを3回やっているし、CDリリースも決まっているようですし、積極的な展開を繰り広げていますね。

私はacid androidさんの上海公演には参りません。参加ご希望の方はみなさん、行けるといいですね! 

今年はhydeさんのソロ活動も大分先が見えつつ有るし、teっちゃんも動いているのが分かります。唯一S.O.A.P.さんの動きのみが不明の状態ですが、これも徐々に分かるのでしょうか。

ソロ活動での幕開けを迎える2006年、4者4様に魅せて頂けると思うと楽しみですね♪(^-^)

【2006/01/01 23:58】 | ラルク関連 | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑

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